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>>3280 keijirou > printfの文字を再度取得することは無理なんですね。 そうですね。stdio ライブラリは出力した文字を覚えていませんし、 kterm などの端末エミュレータも受け取った文字を覚えていません ので。 # もし端末エミュレータが覚えていたとしても、アプリが # 端末エミュレータに文字を問い合わせるような仕組みがない。 > 扱うデータがエスケープシーケンス入りのデータなので もし curses がそのようなデータを扱えるとしたら、 1. curses が出力するデータの中身を解析し、エスケープシーケンス取得。 2. 環境変数 TERM を見て、エスケープシーケンスがその端末でどのような 挙動をするのかを調べる。 3. エスケープシーケンスを出力する代わりに、curses のライブラリを叩く。 という機能を持ってないといけないでしょうが、多分そのような 機能はないと思います。 データがエスケープシーケンス入りと言っても、ごく限られた 数種類程度のエスケープシーケンスではないですか? もしそうであれば、自前でデータを解析し、エスケープシーケンスを 出力する代わりに curses のライブラリ関数を呼ぶ、ってのが簡単 そうな気がします。 |
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muleで韓国語を入力したまではよかったのですが・・・ 印刷しようとすると化けてしまいます。 コマンドを教えてください。 p.s 「any2ps hangul.tex | lpr -Pstd1pr1」を試してみましたが、 結果は、m2ps: Invalid argument: hangul.tex でした・・・。 |
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>>3281 68user 回答ありがとうございます。 やはり、自前でエスケープシーケンスを判断しなければいけないようですね。 その方向で開発をすすめてみます。 いろいろとありがとうございました。 |
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>>3282 ゆう 韓国語関連は全く知りませんが、引数ではなく標準入力から 渡さないといけなんじゃないですかね? http://www.tk.airnet.ne.jp/nagae/jp/comp/mule/any2ps.html |
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私はネットワークについて初心者で、検索ページからこのサイトを拝見しました。噛み砕いた説明のおかげで理解しやすくとても参考になり、本当に感謝しています。ありがとうございます。 |
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シェルの環境変数で宣言している物が,未定義変数だといわれ止ってしまいます。エラーが出ない場合のほうが多いのですが,さっきまで回っていたものが、未定義だと言われてとまってしまい,困っています。 なにか、アドバイスいただければ幸いです。 |
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find コマンドで検索するときに、サブディレクトリを検索させない ようにすることは、出来ますか? (例)find / -name *.txt とすると、/配下のディレクトリまで検索してしまいますが、そうでは なくて、/だけを検索させたいのですが‥ ちなみに、Solarisを使用しています。 |
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いつもお世話になります 早速ですが、cursesの関数で、現在のカーソル位置を記憶する、および 記憶したカーソル位置の復帰を行う関数は存在するでしょうか? 自前で現在位置を覚えておいて、wmoveで移動する方法しかないのでしょうか? |
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UNIXの部屋のリファレンスを求めて初めておじゃましました。 ちょっと気づいたのですが、文字コードの指定がない上にShift_JISや EUCが混在していたりするため、しばしばブラウザが文字コード判定に失敗するようです。 <head>中に<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=Shift_JIS">等の表記を入れて頂ければうれしく思います。 |
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>>3285 umio ありがとうございます。わかりにくい記述などを見つけたらぜひ教えてください。 >>3286 ゆみ > なにか、アドバイスいただければ幸いです。 情報不足です。ここらへん http://www.hyuki.com/writing/techask.html#procedure を読むとよい質問ができるようになると思います。 >>3287 bebe > find コマンドで検索するときに、サブディレクトリを検索させない > ようにすることは、出来ますか? > ちなみに、Solarisを使用しています。 GNU find などなら find / -maxdepth 1 ですが、Solaris の find では できない、と思っています。無理矢理やるなら % find `ls -dF /* | egrep -v '/$'` -type f -name \*.txt とかですが、「そんなの ls /*.txt でいいじゃん」と言われるでしょうね。 >>3288 keijirou > 現在のカーソル位置を記憶する、および記憶したカーソル位置の復帰を > 行う関数は存在するでしょうか? curces の全関数を知っているわけではないですが、多分存在しないんじゃ ないでしょうか。 >>3289 通りすがり > 文字コードの指定がない上にShift_JISやEUCが混在していたりするため、 > しばしばブラウザが文字コード判定に失敗するようです。 対処します (8月中にはなんとか…)。 しかしすべてのページは EUC-JP で統一していると思っていたんですが、 Shift_JIS なページがありましたっけ? |
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文字コードなんですけど、いろいろな種類のブラウザで 全く文字化けが起きないようにするには工夫がいるみたいです。 特にApache 1.3系では、 ・ApacheのAddCharset設定で日本語コードを指定しておく ・各ページにMETAタグを入ておく の両方を行わないとだめみたいです。 かなり古い話ですがApache 1.3.12の頃からそうなってます。私の経験では <Directory /> Options FollowSymLinks AllowOverride None AddCharset ISO-2022-JP html AddCharset ISO-2022-JP htm AddCharset ISO-2022-JP shtml AddCharset ISO-2022-JP shtm </Directory> でISO-2022-JPで決めうちしたあと METAタグでShift_JISにしたりEUC-JPにするといい感じでした。 http://www.asahi-net.or.jp/~AE5T-KSN/apache/charset-problem.html |
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と思って実際の設定を調べてみたのですが、普通に AddCharset EUC-JP html 等で済ませてました。これとMETAタグ併用でした。 |
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はじめましてperlをはじめて半年レベルです。 貴殿のページでネットの勉強はじめましたが、レンタルサーバーのためtelnetが使えません。参考のplを実行させたいのですがどうすればやれますでしょうか。 初歩的な質問で申し訳ありませんがご指導ください。 |
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>>3291 Netboy > ・ApacheのAddCharset設定で日本語コードを指定しておく > ・各ページにMETAタグを入ておく これ、いまだに迷っているのですが、HTTP ヘッダに charset を 含めるのと、meta で書くのとどっちがいいんですかね。 前者だと、ローカルにある HTML ファイルを直接ブラウザで見たりなんか すると、charset がないのでエンコーディングを誤判定してしまいます。 # IE は保存時に meta 埋めてくれますが。 でも meta だと、ファイルのエンコーディングを変えたらいちいち charset を変更しなければいけないのか、って話になりますし。 個人的には、エンコーディングくらいブラウザが自動的に (そして もっと賢く) 判定しろよ、と思います。 > http://www.asahi-net.or.jp/~AE5T-KSN/apache/charset-problem.html これについては、apache のソースをいじって charset=iso-8859-1 を 削る対応が好きです。と言っても、x68000.startshop.co.jp では やってませんが。 >>3293 kazu > レンタルサーバーのためtelnetが使えません。 ftp でサーバに CGI スクリプトを置いておくだけでいいです。 と言っても、telnet 可能かどうかは作業効率に大きく関わるため、 telnet 可なサーバに乗り換えることをお勧めします。 乗り換えたくないなら、ローカルにも perl や web サーバを入れ、 サーバ側とできるだけ同じ環境を構築して、ローカルでテストが 可能なようにしておくとよいでしょう。 |
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>これ、いまだに迷っているのですが、HTTP ヘッダに charset を >含めるのと、meta で書くのとどっちがいいんですかね。 世間ではMETA優先なんじゃないでしょうか。 でもcharsetでiso-8859-1が来るとコード自動判別とMETAタグが 両方とも無効になるブラウザがあるので charsetで何か日本語コードが来るようにしないとだめみたいです。 >でも meta だと、ファイルのエンコーディングを変えたらいちいち >charset を変更しなければいけないのか、って話になりますし。 そういう場合は文字コード判別&タグ入れをスクリプトで自動化して 一括して行うしかないと思います。 全然参考にならなくて済みません。 |
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>ftp でサーバに CGI スクリプトを置いておくだけでいいです。 いろいろ試しましたがよく解りませんでした。 ありがとう御座いました。 |
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>>3293 kazu >ftp でサーバに CGI スクリプトを置いておくだけでいいです。 いろいろ試してみましたがうまく行きませんでした。 ありがとうございました。 |
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UNIXサーバを自動運転で動かしています。 管理する他のクライアントから、起動・シャットダウンの命令を自動で行うように設定してあります。 一昨日から、UNIXサーバを起動する(自動運転)と時刻がシャットダウンした後(直後の時刻)になってしまいます。 端末については、正常な時刻になっています。 特にntpを使用している訳でもありません。 何か考えられる原因はありますでしょうか? また、怪しい部分などがありましたら教えてください。 |
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>>3298 user326 > 何か考えられる原因はありますでしょうか? まぁ一番に疑うべきはハード故障なんでしょうね。手動でシャット ダウンしたらどうなるんでしょうか。 > 端末については、正常な時刻になっています。 これは意味がわかりませんでした。端末が時刻を保持している はずはないし、端末からログインして date を叩くと見ると 正常な時刻ということなら、さらに謎な挙動ですね。 |
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Netboy さんと startshop さんと両毛インターネットさんの ご好意で使わせていただいておりました このサーバですが、 諸事情により使えなくなりそうです。 いつ使えなくなるかは現時点ではわかっていないのですが、 もしいきなり接続できなくなった場合は、 http://210.249.139.22/ http://home.jp.freebsd.org/~matsu/ のいずれかに移転のお知らせを出します。 が、わたしは現在ネットカフェ経由でないとこのマシンに ログインできないという情けない状況なので、お知らせが 遅れるかもしれませんがご了承ください。 |
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とりあえずサーバ自体はしばらく残していただけるそうですが、 ドメインはどうなるかわかりません。 もし急に x68000.startshop.co.jp の名前が引けなくなったら http://210.249.139.22/~68user/ で見てください。 |
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初めまして。 ネットワークプログラミングの基本を勉強したいと思い、いつも拝見させていただいています。 今はFTPクライアントを勉強中のところなんですが、どうしてもわからないところがあり、教えていただきたいと思って書き込みます。 68userさんのプログラムを参考にした上で、Passiveモードを使ってFTPサーバのファイルリストを取得するのみのプログラムを組んでいます。 サーバ側にまずUSER、PASSコマンドを送信するところまでは成功しました。(レスポンスを見て確認しました) しかし、その後にPASVコマンドを送っても、サーバから何の応答もありません。 これは何が悪いのでしょうか? ちなみに相手サーバは、インフォシークのレンタルweb用のFTPサーバです。 |
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>>3302 ken なんでですかね。仮に PASV 未対応の FTP サーバであっても、 500 Commando not understood 程度は返してくると思います (今どき PASV 未対応はありえないと 思いますが)。 一般的に、あらゆる ftp クライアントにデバッグモードが実装されて いると思うので、まずは今お使いの ftp クライアントで試して、 デバッグ表示を見るのがよいでしょう。 それでも解決しなかったら、telnet で USER・PASS・PASV を叩いた 結果を (ユーザ名・パスワード部分は隠した上で) 見せてください。 あと、もし問題なければ > インフォシークのレンタルweb用のFTPサーバ のホスト名を教えてください。 |
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はじめまして、ソケット通信を勉強したくてこちらのHPにたどりつきました。すみませんがひとつ質問させてください。 ソケット通信でindex.htmlというファイルの中身は取得できたのですが、同じようにしてindex.cgiというファイルを指定すると The requested URL /index.cgi was not found on this server.<P> という返信が返ってきてしまいます。実行ファイルの場合は何か指定の仕方が違うのでしょうか。 どうぞ宜しくお願い致します。 |
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>>3304 SL > 実行ファイルの場合は何か指定の仕方が違うのでしょうか。 同じリクエストの仕方で問題ありません。 http://www.asahi.com/index.html は取得できるのに http://www.asahi.com/index.cgi は取得できないのはなぜか? asahi.com が index.cgi を置いてないからです。 |
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>>3304 68user ご回答ありがとうございました。 > asahi.com が index.cgi を置いてないからです。 確かにそのとおりでした。すみません。 自分で置いてテストしたのですが、確認したら指定を間違えていました。 他サイトにあるスクリプトをソケット通信で実行したいと思って、やっているのですが、ブラウザからは実行できるのにソケット通信だとできないので、もしかしたら実行ファイルは他の設定があるのかと考えてしまいました。 ブラウザからは実行できるのにソケット通信では実行できないということはあるのでしょうか。 宜しくお願い致します。 |
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>>3306 SL > 他サイトにあるスクリプトをソケット通信で実行したいと思って、 > やっているのですが、ブラウザからは実行できるのにソケット通信 > だとできないので これは index.cgi とは別の問題ですか? どんなリクエストを送っているかを明らかにしていただくのが早い んですが、まぁ想像するに Host ヘッダを送ってない、てなところでは ないかと思いました。 いずれにせよクライアントを作る前に telnet で試してみてください。 |
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>>3307 68user ご回答ありがとうございます。 > これは index.cgi とは別の問題ですか? 他のサイトにあるスクリプトが実行できないので、自分のところにスクリプトを置いて実験しているだけですので、困っていることはひとつです。 > んですが、まぁ想像するに Host ヘッダを送ってない、てなところ Hostヘッダというのは送ってないような気がします。68userさんが公開してくださっているソースをそのまま使っただけですので。 ご指摘のhostヘッダの件が問題点のような気がします。 http://www.shop-link.net/tie-up/test/socket4.txt ソースは上記です。すみませんが見ていただけますか。 宜しくお願い致します。 |
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>>3308 SL > ご指摘のhostヘッダの件が問題点のような気がします。 ブラウザで http://219.109.215.211/cgi/gp_new.CGI を見ると not found になるということは、そういうことでしょうね。 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/http-4.html を見て、 Host ヘッダを追加してみてください。 |
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>>3309 68user ありがとうございました。 なんとか動くようになりました。 Hostヘッダを追加して、proxyを使用しないようにしました。 本当にありがとうございました。 また何かありましたら宜しくお願い致します(^^; お礼と言ってはなんですが、メルマガ出してますので、何か宣伝したいことがあったらメールして下さい。<m(_w_)m> |
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ご返答ありがとうございました。 えっと…結論から言うと、解決しました(^^; ftpコマンドでもtelnetコマンドでも問題が無かったので、 やはり自分のプログラムに問題があるのだろうと思い、もう一度見直しました。 どうやら、全箇所でレスポンスを受け取ってないのが原因かと思いました。 ぼくは、要所要所でだけ、受け取ったレスポンスを表示させればいいのかと思ってたんですけど、どうやらそれがいけなかったようですね。 それによっていろいろと狂ってきたようです。 レスポンスをすべて表示させたりしたら直りました。 ではでは、ありがとうございましたm(_ _)m |
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初めて投稿させていただきます。 UNIXはまだ初心者です。 教えていただきたいことなんですが、今Cシェルを作成しています。 その中で処理終了後にメールを送ろうとしているのですがFrom句(差出人) を任意で変更したいと考えているのですが可能なのでしょうか。 いろいろ調べてみましたがFrom句を変えるようなものはありませんでした。 ご存知のかたがいらっしゃったら教えていただけないでしょうか。 Subjectだけ指定したソースを記載しておきます。 お願いします。 サーバ(username)[1]:/usr/ucb/mail -s "test" test@test.co.jp < test.txt |
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>>3312 さんぺい > /usr/ucb/mail -s "test" test@test.co.jp < test.txt test.txt に From: hoge Subject: test To: test@test.co.jp 本文 などとヘッダ類を全部書いて、 % /usr/ucb/mail -t < test.txt でいけると思います。 ただ、エラーが発生したときに戻ってくるメールアドレス (envelope-from) はこれでは書き換わりませんのでご注意を。 もしそれも変更したいなら sendmail を直接呼ぶしかないと 思います。 |
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初めて投稿させていただきます。 UNIXは学生の時に整った環境で触っていた程度です。 今、職場の方でUNIXにユーザ追加をし、メールユーザを増やそうとしています。 方法としては、 「vipwコマンド」を使用してユーザを追加しました。 ユーザ自体は追加できたのですが、いざメールを使用してみると、パスワード認証エラーがでてはじかれます。 パスワードがおかしいのかと思い、「passwdコマンド」でパスワードを変更してみたのですが結果は同じでした。 他になにか、設定がいるのでしょうか? ちなみに、「fingerコマンド」を使用して追加したユーザ情報を表示したところ、ユーザは存在すると認識されているようです。 お手数ですが、素人な私にどうかご教示下さい。 |
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はじめまして、tomtom といいます。 ソケット通信に興味があり、勉強に励んではや3ヶ月の初心者です。 最近、自分で簡単なクライアントサーバのソケット通信プログラムを 作成してみたのですが、recv関数で受信エラーが発生してしまいます。 メッセージの送信元で、send関数により送信された内容と、 実際にrecv関数で受信した内容を確認してみたところ、きちんと 同じものが受信できているようでした。 そこで、エラー番号から何がおきているのか解析しようとしたのですが、 やり方が間違っているのかエラー番号を何も出力してくれません。 もし、何かお気づきのことがあるようでしたら、 ご指導いただけないでしょうか? 問題の箇所: if(recv($sock_id, $msg, $MAX_BUFF, 0) eq undef){ print "$msg"; print "errno = $!"; } |
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度々すみません。 先ほど投稿させていただいたtomtomです。 処理系を書き忘れたので,再度書き込みをさせていただきました。 動かしている処理系は、linuxです。 余談ですが、linux-perlとactive-perlとで、recvやsendなどの システムコールの処理結果は、異なるのでしょうか? (NG時undefを返さず、別のものを返す、、など) クライアントをlinux-perlで、サーバをactive-perl(WinXP)で 起動しおり、サーバの方は、同様のrecv記述で上手く受信できているの で、なにか関係あるのかな、と素人ながら少し気になりました。 以上、度々失礼しました。 |
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>>3315 tomtom > if(recv($sock_id, $msg, $MAX_BUFF, 0) eq undef){ undef かどうかのチェックは、正しくは if ( ! defined recv($sock_id, $msg, $MAX_BUFF, 0) ){ です。recv は相手側のアドレス (IP アドレス+ポート番号) を 返すので、それが undef と一致する、と解釈されているのかも しれません。 # でも、この書き方では undef を返さない限り eq undef と # ならないような気がするなぁ。 >>3314 mikan > いざメールを使用してみると、パスワード認証エラーがでて > はじかれます。 メールを使用というのは、POP を使ってメールを取得してみた ということですか? もしそうなら、telnet で POP サーバに アクセスし、本当に認証エラーになっているのか調べてください。 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/pop3-1.html あと、ユーザ追加だけで OK か、というのは職場のメールサーバの 設定次第なので何とも言えません。 |
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tomtomです。 68userさん、アドバイスをありがとうございます。 自分が素人であることを実感いたしました。 undefを判別するのには、define関数をもちいるのですね。 アドバイスに感謝いたします。 早速、試してみますね。 ではでは |
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perlでテキスト処理をしていますが、有るリストをキーとしたハッシュ を生成したんですが、そのキーとなるファイルのサイズが110Mb程、キー数 (レコード数)は約1000万弱のレコードが有ります。 そのハッシュのキーを使い別のCSVのフィールドの中に同じキーが存在 する場合に必要な処理を行なっています。 if(exists $KEY{$csv_key_field}){ 処理 } で、実際に動かすと500Mbのメモリを使い切り(何故?)、1Gbのスワップ さえも使いきり止まってしまいます。 根本的にこのアルゴリズム自体が悪いのか、それとも何かメモリ使用量を 抑える解決方法があるのか教えてください。 ちなみに、キーとなるデータを配列に格納して grep で検索するとさらに べらぼうに時間が掛かります。 具体的には2つのリストの合成処理なんですが、このくらいの規模になると DBに置き換えて処理した方が良いのでしょうか? (最終的には何らかのDBに格納されるそうです) もちろん、変数は可能な限り局所化しています。(つもりです(^^;) もっと言えば、上記は最大サイズのリストではありますが、キーリストは 複数あり、それらを順繰りに処理しています。 どうぞお助けくださいm(_ _)m |
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>>3319 スナフキン > そのキーとなるファイルのサイズが110Mb程、キー数(レコード数)は > 約1000万弱のレコードが有ります。 全体のデータ容量がわからないですが、仮に 300MB 程度だとしても、 1.5GB 喰い尽くしてもおかしくないかなぁとは思います。 perl の内部構造は知りませんが、スカラー 1つ、配列の一要素、 ハッシュ 1キーなど、それぞれに必ず何バイトかずつ管理用データを perl が保持しているからです。 実感としては、100MB 程度でもデータの持ち方次第ではまともに 動かないこともあるんじゃないかと思います。 > このくらいの規模になるとDBに置き換えて処理した方が良いので > しょうか? perl でもがんばれば何とかなるかもしれませんが (実データはファイルに 保存し、ハッシュにアクセスされるたびに tie でそのファイルを見にいくとか)、 1. データが固定長 (もしくは最大長が決まっている) 2. CSV の項目名や項目長が変わる可能性は少ない 3. 処理内容が変わる可能性が少しでもある (この条件に引っかかるレコードは除外する、とか) であれば、DB に突っ込んだ方がよろしいのではないでしょうか。 わたしならそうします。 項目名や項目長も変わるかもしれないなら、DBD::CSV モジュールとか (使ったことないですけど)。 |
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助言ありがとうございます。 >仮に 300MB 程度だとしても、1.5GB 喰い尽くしてもおかしくないかなぁとは思います。 うーんやはりそうですか。 データの持ち方の影響も大きいとは思いますが、ハッシュは内部で キーのインデックスを作っているために、キー全体のデータよりも 相当数のメモリを食うのかな?となんとなく考えていましたが、 まさかこれほどとは思いませんでした。 > 1. データが固定長 (もしくは最大長が決まっている) > 2. CSV の項目名や項目長が変わる可能性は少ない > 3. 処理内容が変わる可能性が少しでもある > (この条件に引っかかるレコードは除外する、とか) >であれば、DB に突っ込んだ方がよろしいのではないでしょうか。 2と3は該当するので、DBに変換して処理する方向でやってみます。 ただ、元の入力ソースの総合計が2.6Gbも有るので、DB化する事に かかる時間やファイル占有量がわからなくてその選択肢を選びま せんでした。 全て書き直しになりそうだ・・・汗 |
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突然のメールですみません。 岩崎と申します。 実は、WebでMewの操作について探していたところ、貴殿を拝見し、 もしかしたら、下記の対応方法をご存じなのではないかと思い、 メールをお送りさせていただいております。 お忙しいとは思われますが、もし、ご存じでしたならば対処方法を 教えてください。 ---- 質問 ---- 現在、MewにてMailチェックをしております。 emacs上でM-x Mewとタイプするとパスワードが聞かれると同時に 過去のMail(以前受信したMail)も表示されます。 しかし、昨晩より、M-x Mewと打ち込んでも新規に受信したmail しか閲覧できません。おかしいとおもい、Mail/inbox配下を 見たところ、確かに1〜3500件までは入っております。 再度、「i」コマンドで新しいMailを受信すると、受信したMailは 3501件目と表示されますが、3500件目より以前のmailは見えません。 「Shift-O」で順番を整理すると、整理はできるようです。 Mewにて何故か?見えなくなった過去のMailを見えるようにするには どのようにすればよろしいのでしょうか? ご存じであれば、教えてください。 よろしくお願いいたします。 また、できれば、CCでiwanov@relief.ne.jpまで情報を転送 いただければ幸甚です。、 |
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ご存知の方がいらっしゃれば、教えてください。 UNIXサーバで、あるファイルがなくなりました。 いつ、どのように消えてしまったかを知る術はあるのでしょうか? 領域不足で、優先度が低く削除されたとか、 誰かがrmコマンドを実行したとか…。 教えてください。 |
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>>3322 岩崎 Mew のことは http://www.mew.org で質問した方が早く解決すると思います。 >>3323 pyontan > いつ、どのように消えてしまったかを知る術はあるのでしょうか? 残念ながら、よっぽど特別な仕掛けでも仕込んでおかない限り 無理だと思います。 > 領域不足で、優先度が低く削除されたとか、 さすがにこれはないでしょう。ちなみに UNIX では、ファイルに 優先度という概念はないです。 > 誰かがrmコマンドを実行したとか…。 というようなログも、一般的な UNIX では用意されていないです。 |
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こんばんは。 現在、DNSクライアントを勉強中です。 サンプルをまだ解析中なんですけど、どうしてもわからない箇所がいくつかあるので…質問させていただきます。 まず、フラグについてです。 えっと…少し説明しにくいんですけど、何故、16ビットと書いてあるのに第15ビットまでの説明までしかないのでしょうか? 次に、ネットワークバイトオーダについてです。 サンプル中で、質問数、回答数、権威数などはpackするときにネットワークバイトオーダに変換しているのに、IDとフラグを変換しないのは何故でしょうか? どういう物をネットワークバイトオーダに変換しなければいけないのかよくわからなくて…。 最後に、サンプル中に出てくる$restについてです。 データを受信した時、細かく言うと$restにはどういった順番でデータが入っているのでしょうか? それがよくわからなく、get_domainサブルーチンに渡したときの処理の仕方がよくわかりません…(−−; 以上長々と申し訳ありませんが、どうかよろしくお願いしますm(_ _)m |
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>>3325 ken > 何故、16ビットと書いてあるのに第15ビットまでの説明までしか > ないのでしょうか? http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/resolver-2.html#flag のところですね。わたくしの誤りです。RCODE が 3ビットとなって いますが、正しくは4ビットです。近いうちに直します。 # 表の部分で「1……15bit」とあるところも、「1……16bit」の # 誤りですね。 > 質問数、回答数、権威数などはpackするときにネットワークバイト > オーダに変換しているのに、IDとフラグを変換しないのは何故でしょうか? http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/resolver-3.html#4 の以下の部分ですね (一部略)。 sub make_query { my ($type, $class) = @_; # 識別子設定 my $id = pack('B16', '0000000000000000'); # フラグを構成する各要素を設定 my $qr = QR::Query; # 0:質問 my $opcode = OPCODE::StandardQuery; # 0:標準照会 my $aa = 0; # Authoritative Answer (応答時にセット) # フラグ (0 と 1 の文字列) my $flg_binary = sprintf("%d%04d%d%d%d%d%03d%d", $qr, $opcode, $aa, (略)); # フラグ (2バイトのバイナリ) my $flg = pack("B16", $flg_binary); # 質問数のみ 1。回答数、権威数、追加情報数はいずれも 0。 my $question_count = pack('n', 1); my $response_count = pack('n', 0); # foo.example.com というホスト名を 3foo7example3com という形に変換。 my $query_name = &make_domain($query_host); # リクエストは「識別子+フラグ+質問数+回答数+権威数+追加情報数+質問」からなる。 my $request = $id.$flg.$question_count.$response_count.$auth_count.$ext_count.$question; return $request; } ID やフラグは pack('B16') でバイナリデータに変換していますが、 その際に順番が入れ替わることはありません。 pack('B16', '1111000000000011') は順序を保持したまま 1111000000000011 となります。 0000001111110000 となることはありません。 ただし数値の場合は、Short 値を作ろうとして素直に my $question_count = pack('s', 1); などとしてしまうと、リトルエンディアンな Intel 系では 0x01 0x00、 ビッグエンディアンな Motorola・Sparc 系では 0x00 0x01 となって しまいます。よってこの場合は my $question_count = pack('n', 1); と n を使って、どの環境でも 0x00 0x01 となるようにするわけです。 > データを受信した時、細かく言うと$restにはどういった順番でデータが > 入っているのでしょうか? 以下、http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/sample/resolver-1.pl の sub parse_response 関数の説明をします。 my ($id, $flg, $question_count, $response_count, $auth_count, $ext_count, $rest) = unpack('nnnnnna*', $org_dgram); の時点では、$rest には「(7)質問レコード以降のデータ」(回答レコード・権威 レコード・追加情報レコードも含む) が入っています。 データの順序は http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/resolver-2.html#4 の「解析した応答の構成」の順のとおりです。 $rest の先頭のデータは「(7)質問レコード」ですが、「(7)質問レコード」は (7.1)照会名 (可変長) (7.2)照会タイプ (7.3)照会クラス から成り立っていますので、$rest の先頭データは「(7.1)照会名」であるとも 言えます。 その後、 foreach my $count ($question_count){ my $domain; # この時点で $rest の先頭データは「(7.1)照会名」 ($domain, $rest) = get_domain($rest, $org_dgram); # この時点で $rest の先頭データは「(7.2)照会タイプ」 my ($type, $class) = unpack('nn', $rest); # ↑「(7.2)照会タイプ」と「(7.3)照会クラス」を取り出す。 substr($rest, 0, 4) = ''; # ↑取り出した「(7.2)照会タイプ」と「(7.3)照会クラス」を削る。 printf "質問: ドメイン名: %s\n", $domain; printf "質問: タイプ: %d (%s)\n", $type, TYPE::getName($type); printf "質問: クラス: %d (%s)\n", $class, CLASS::getName($class); print $hr_line; } といったふうに、$rest の先頭部分から順に、データを取り出す⇒削る という処理を繰り返します。 質問部分を読み終わると、$rest にはリソースレコード (回答・権威・追加情報) が 残っています。リソースレコードは ドメイン名 (可変長) タイプ クラス 生存時間 (TTL) リソースデータ長 リソースデータ (可変長) から成っていますので、 foreach (1 .. $count){ my $domain; ($domain, $rest) = get_domain($rest, $org_dgram); # ↑ここでドメインを切り出す。 my ($type, $class, $ttl, $rdata_length) = unpack('nnNn', $rest); # ↑タイプ・クラス・生存時間・リソースデータ長を取り出す。 substr($rest, 0, 10) = ''; # ↑タイプ・クラス・生存時間・リソースデータ長の分を削る。 my ($rdata) = substr($rest, 0, $rdata_length); substr($rest, 0, $rdata_length) = ''; # ↑リソースデータ取得 } と、ここでもやはり「データを先頭から取り出し、削る」の繰り返している わけです。 |
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なるほど…だいたいよくわかりました、ありがとうございます。 でもまだget_domainサブルーチン中の処理がよくわかりませんねぇ…。 while文の最初のif文の中です。 493: if ( ( $len & 0xc0 ) == 0xc0 ){ 494: # 上位 2ビットが立っていたら、もう 1バイト読みこむ (合計 16ビット)。 495: # そして上位 2ビットを落とし、残り 14ビットを DNS サーバから 496: # 返された UDP データグラム先頭からのオフセットとして再帰。。 497: 498: my $offset = unpack('n', $data) ^ 0xc000; 499: my $new_data = substr($org_data, $offset); 500: substr($data, 0, 2) = ''; 501: 502: my ($domain_part) = get_domain($new_data, $org_data); 503: push(@domains, $domain_part); 504: last; 505: 506: } else { 507: # 上位 2ビットが立っていないので、カウンタとして扱う。 508: substr($data, 0, 1) = ''; 509: } まず、if文の中で$dataの上位2ビットが立っていたときに、その2ビットを除いた上位14ビットを$offsetに入れて、$org_dataの$offset番目からのデータを$new_dataに入れて、$dataの上位2ビットを落としたところまではわかりました。 そのあと再びget_domainサブルーチンを呼び出すところからが…どうなるのでしょうか??(^^; また、else文の中の1行はどういった意味を持っているのでしょうか? ここでいう「カウンタ」という物もよくわからなくて…。 どうか、よろしくお願いします |
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>>3327 ken > そのあと再びget_domainサブルーチンを呼び出すところからが… > どうなるのでしょうか??(^^; http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/resolver-2.html#6 の例だと、 最初に get_domain が受け取った $data が (0x04)www2(0xC0)(0x13).... で、一回目の while ループが終了した時点で $data = "(0xC0)(0x13)...." @domains=('www2');★1 となっています。 二回目の while ループでは my $len = unpack('C', $data); で $len は 0xC0 になり、 if ( ( $len & 0xc0 ) == 0xc0 ){ が真なので my $offset = unpack('n', $data) ^ 0xc000; ⇒ $offset は 0x13 my $new_data = substr($org_data, $offset); ⇒ $new_data は、UDP データグラム全体 ($org_data) の 0x13バイト目 substr($data, 0, 2) = ''; ⇒ $data は "(0xC0)(0x13)...." から "...." となる (先頭 2バイトを削る) となります。$new_data には (0x09)startshop(0x02)co(0x02)jp(0x00) が入っています。 ここで my ($domain_part) = get_domain($new_data, $org_data);★2 push(@domains, $domain_part);★3 と get_domain を再帰呼び出しすると、 sub get_domain { my ($data, $org_data) = @_; の $data には (0x09)startshop(0x02)co(0x02)jp(0x00).... が入っています。再帰呼び出しされた get_domain が処理を終えるときには @domains = ('startshop', 'co', 'jp'); となっており、最終的に return 'startshop.co.jp'; とドメインの一部を返します。 で、再帰呼び出しした側の get_domain に処理が戻ると、以下のような 流れになります。 ★1 の @domains にはすでに www2 が入っている ★2 の $domain_part には、再帰呼び出しした get_domain から受け取った startshop.co.jp が入っている ★3 で @domains = ('www2', 'startshop.co.jp') となる > また、else文の中の1行はどういった意味を持っているのでしょうか? > ここでいう「カウンタ」という物もよくわからなくて…。 (0x03)www(0x02)jp(0x07)FreeBSD(0x03)org(0x00) の 3・2・7・3・0 がここでいうカウンタです。$len には その後に続くバイト長が入っており、 508: substr($data, 0, 1) = ''; はその $len の部分を削っています。 # 説明文で使用していない用語 (カウンタ) を、ソースで使ってはいけませんね。 |
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先日質問させていただいた、tomtomです。 クライアントが受信待ちの状態の時に、サーバに ソケットをクローズされたら、クライアントは、 どうなるのでしょうか? 以前質問させていただいた時に、undefを受信してしまう という問題があったのですが、サーバ側で勝手にセッションを 終了してしまっていた可能性があるので、その辺が関係している かどうか疑問に思ったため、再度質問させていただきました。 |
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あ〜っ、なるほど! わかりました!完璧にわかって疑問が紐解けましたよ〜! get_domainの再起呼び出し後はそういう処理だったんですね…。 カウンタの意味もわかりましたし(^^;)、もうばっちりです! 長々と本当にありがとうございましたm(_ _)m もしまた何かありましたら…よろしくお願いいたします(^^; |
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こんにちは、今Perl で UDP 通信を行うスクリプトを作っているの ですが、少し分からないところがあるので質問させてください。 普通に UDP 通信は問題なく行えているのですが、送信元の IP アドレスが 拾えなくて悩んでおります。 recv 関数の戻り値で「送信元のアドレス」は拾えるのですが、送信元が 「どこへ宛てて送信したか?」が分からないのです。 IO::Socket::INET モジュールを使用していますが、peeraddr メソッドを 使っても何も返ってきません。 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/udp-3.html に UDP で connect 出来ると書かれていますが、connect すれば送信先アドレスを 拾う事ができますでしょうか? ご存じの方、よろしくお願いいたします。 |
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>>3329 tomtom > クライアントが受信待ちの状態の時に、サーバにソケットを > クローズされたら、クライアントは、どうなるのでしょうか? 単に相手がソケットをクローズしただけなら、recv は 0 を 返します。 もし A が listen → B が connect → A がソケットクローズ → B が send → B が recv なら、B は SIGPIPE を受けます。 >>3331 lopper > recv 関数の戻り値で「送信元のアドレス」は拾える > のですが、送信元が「どこへ宛てて送信したか?」が > 分からないのです。 ソケットが送信先を記憶していないからです。同じ相手に 連続して UDP データグラムを送信する場合、 socket(SOCKET, PF_INET, SOCK_DGRAM, 0); send(SOCKET, "hoge1", 0, $sock_addr); send(SOCKET, "hoge2", 0, $sock_addr); と、毎回 send の引数に宛先である $sock_addr を指定 しなければいけません。なぜなら、一度目の send を 実行した後、SOCKET は $sock_addr に送信したことを 覚えていないからです。 # ソケットの先のアドレスが確定していないので、相手側で # エラーがあって ICMP メッセージが返ってきても、カーネルは # どのソケットにエラーを伝えればよいかわからない。だから # 非 connect な UDP では相手側のエラーを拾えないわけです。 > connect すれば送信先アドレスを拾う事ができますでしょうか? できます。 socket(SOCKET, PF_INET, SOCK_DGRAM, 0); connect(SOCKET, $sock_addr); この処理で SOCKET は「宛先が $sock_addr であること」を 覚えます。よって、この後 send する場合は send(SOCKET, "hoge1", 0); と宛先を省略できるのです。 C で言うと、connect(2) することで、sendto(2) ではなく send(2) が使えるということです。 |
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68user さん、お返事ありがとうございます。 socket => connect を行う事で send を呼ぶ時に IP アドレスを 指定しなくても良くなるわけですね。 逆に recv などで受信する時はどうなのでしょうか。 例えば 192.168.0.255 宛のブロードキャストメッセージを受信しても 受信側からはブロードキャストメッセージを受信したのか、ユニキャストを 受信したのか分かりません。 Java などで UDP を使う時は相手が送信した IP アドレスと相手の IP アドレス両方が分かるようですが、Perl では難しいのでしょうか? |
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ちょっと前にこのページが移転するかもと言っていましたが、 継続して使わせていただけることになりました。 68user's page は Startshop さん http://www.startshop.co.jp/ 両毛インターネットさん http://www.takauji.or.jp/ Netboy さん のご厚意により、回線・マシンを無料で使用させていただいて おります。ここに改めて感謝の意を表したいと思います。 |
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>>3333 lopper > 例えば 192.168.0.255 宛のブロードキャストメッセージを受信しても > 受信側からはブロードキャストメッセージを受信したのか、ユニキャストを > 受信したのか分かりません。 一般的な BSD ソケットの API を使う以上は判断できないと思っています。 > Java などで UDP を使う時は相手が送信した IP アドレスと相手の IP > アドレス両方が分かるようですが、Perl では難しいのでしょうか? Java なら受け取ったデータグラムがブロードキャスト宛かどうかを 判断できるのでしょうか。 もしそうなら、Java が BSD ソケット API を使用せずネットワーク 機能を自前で作っているとは考えづらいので、BSD ソケット API で 実現可能なのだろうと思います。 DatagramSocket や DatagramPacket を見る限りでは、Java であっても 無理ではないかと思いましたが、もし可能なのであれば Java で記述 したサンプルプログラムを見せていただけますでしょうか。 |
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おお、それはすばらしいですね。 もし私が両毛地方とか県南・県央(一部重複してますが)に住むことに なったら、率先して両毛インターネットさんを選びたいという気持ち でいっぱいです。 |
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お返事ありがとうございます。 確実に Java で宛て先アドレスを取得できるという確認はしていない のですが、以下の IP Messenger for Java の中では行っている ようです。 http://www1.ttv.ne.jp/~digitune/Java/IPMsg/ からソースコードをダウンロードして、その中にある IPMProxyEvent.java ファイルの中にある、getToIPMAddress で見ている見たいです。 P.S. 私は Java には詳しくはないので、確実かどうかわかりません。 |
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>>3336 へにか > 率先して両毛インターネットさんを選びたいという気持ちでいっぱいです。 本当に一銭たりともお金を払っていないので申し訳ないことです。 機会があればぜひとも。 >>3337 lopper > IPMProxyEvent.java ファイルの中にある、getToIPMAddress で > 見ている見たいです。 ぱっと見、Java 版 IP Messenger 独自機能である proxy 機能の ソースのように見えます。README には「proxy 機能は TCP で実装 されている」とありましたので、多分違うのではないかと思います。 ちなみに 本家 IP Messenger は、受けたメッセージがブロード キャストだと、ログに「(多)」などと表示されます。 しかしこれは UDP のレイヤで判別しているのではなくて、IP Messenger のアプリで使用するコマンドの IPMSG_BROADCASTOPT が 立っているかどうかで判断しています。 |
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lopper です。 お返事ありがとうございます。 ブロードキャストの件了解しました。なるほど Java版 ではプロキシに TCP を 使用しているので IP アドレスが拾えるのですね。わかりました。 色々とありがとうございました。自分なりに他の道を探してみます。 |
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tomtomです。 68userさん、お返事ありがとうございます。 そうですか、、もし、undefを返すなら以前の 説明がつくと思ったのですが、どうやら見当違い のようですね。 また、色々考えてみる事にします。 原因が分かったら、また書き込みさせていただきます。 |
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こんにちわ。以前質問させてもらった者です。 それで、また質問なのですが(笑 Perlカテゴリの中のProxy Serverのことで質問です。 SIGPIPEシグナルが飛んで来た時用 ということで、$SIG{PIPE}を作られていますが、 これはどこで使用されているのでしょうか? 作っとけば勝手にってことなのでしょうか? お忙しいかと思いますが、よろしくお願いします。 |
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>>3341 のぐけん。 > $SIG{PIPE}を作られていますが、これはどこで使用 > されているのでしょうか? 作っとけば勝手にって > ことなのでしょうか? 勝手に使用されます。 シグナルを最初に受けるのはカーネルです。カーネルは プロセスごとに「SIGINT がきたらどーする、SIGPIPE が きたらこーする」というテーブルを参照し、適切な動作を 行います。 つまり %SIG の書き換えというのは、自分のプロセスの シグナル処理用テーブルを更新なわけで。 |
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ところで、 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/link-book.html#8 の「UNIX ネットワークベストプログラミング入門」ですが、 UNIX ネットワークプログラミング入門 http://www.gihyo.co.jp/books/syoseki.php/4-7741-1754-4 として新版が出版されてるのを見付けました。 買ってませんが、立ち読みした限りでは htons は使われて いました (笑)。大幅な内容追加というわけではないようなので、 「ベスト」の方を持っている人は不要かなーという感じです。 クライアントとサーバ両方を自作してみるというのは重要な ことだと思いますので、改めてお勧めしておきます。 |
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始めまして、Tsunと申します。 何時も勉強させて頂いております。 共通鍵暗号のページで3DESでの鍵長が56*3にならない訳ですが、3DESは DESプロセスを3回繰り返すと言う意味で、使う鍵は実は2個なのです。 具体的に言うと、56ビットの鍵AとBを用意して、以下の様に暗号化します。 元データ→鍵Aで暗号化→鍵Bで復号化→鍵Aで暗号化→暗号データ (1) (2) (3) (2)で(1)で暗号化したものとは別の鍵で復号化する訳ですから、当然正しく復号されません、しかし見方を変えれば、これは別の鍵で暗号化したものと、同値となります。ただ鍵としては56ビットを2つ使っているだけなので、鍵の強度としては112ビットの鍵長と同等となります。 この方式の利点は、実質的には56ビットの演算量+αで112ビット相当の鍵強度が得られる所にあります。 鍵長と演算量の比は対数的ですから、112ビットの鍵を使って1回演算するより、56ビットの鍵を使って、3回演算するほうが有利となります。 |
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お世話になります。UNIXを学びはじめて1か月半の初心者です。grep, findの使用方法を完全理解していないためだと思いますが、(すみません。)ある文字列を含む、ファイル名を検索するにはどのように、grepあるいは、findを使用すればよろしいでしょうか? |
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はじめまして。私は普段、 find ./ -type f | xargs grep -n "foo" とかやってますが。後はお好みでgrepに-iつけてみたり。 |
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こんばんは初めまして。pranky と申します。 ここで、いつもネットワークプログラミングなどを勉強させて頂いております。 今回 TCP で実装してあった双方向のプロトコルをファイアウォールにも 対応させなくてはならなくなり、困っているのでご相談させて下さい。 今のところ考えているのは、現在の TCP のプロトコルを HTTP の上に乗せて HTTP プロキシに対応する事でファイアウォールを越えようと考えています。 開発言語は Perl を使用しておりますので、テスト的に HTTP:Daemon モジュールを 使用してサーバを構築し、LWP::UserAgent でクライアントとして動作を させてみました。 1. 基本的に既存のプロトコルが Peer to Peer なので、起動時にクライアント側から サーバ側へ HTTP 接続をし、その起動中はつないだままにしておきたい。 2. 接続中はクライアント側からもサーバ側からも数KB 位のデータのやりとりを 双方向で行いたい。 この上記2 点は両立するものでしょうか? 上の 1. は keepalive を行えばできそうな感じはしますが、下の 2. はできる のでしょうか。 通常のブラウザを見ていると 1. サーバ側へファイル要求 2. サーバ側がファイル送信 という事の繰り返しですが、MSN Messenger が HTTP を使用している事を 考えると上記の 1. 2. の両立が出来そうな気がします。 |
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はじめまして。 いつもUNIXの情報を参考にさせて頂いております。 現在、あるファイルに書かれたファイル名を取得し、 そのファイル名が存在するか判定するCシェルを作成しております。 set FILE_NAME = `awk '{printf $1}' fileA` というコマンドでファイル名は取得できたのですが、 ファイル内で改行されている際に改行コードまで取得してしまい、 ファイルの存在判定が正しく行えません。 改行を除外してファイル名を取得する事は出来ないでしょうか? ご存知でしたら御教授して頂きたく思います。 宜しくお願い致します。 |
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>>3344 Tsun 勉強になります。ありがとうございます。 もうちょっと勉強して自分のモノにしてから web の方も 修正したいと思います。 >>3345 asachio > ある文字列を含む、ファイル名を検索するには 「ある文字列を含むファイル」の名前の一覧がほしいなら >>3346 4lj で紹介していただいた方法で。 じゃなくて「ファイル名にある文字列を含むファイル」の名前の 一覧が欲しいのなら % find /dir -name \*hoge\* -print などなど。 >>3347 pranky > 1. 基本的に既存のプロトコルが Peer to Peer なので、起動時に > クライアント側からサーバ側へ HTTP 接続をし、その起動中は > つないだままにしておきたい。 > 2. 接続中はクライアント側からもサーバ側からも数KB 位のデータの > やりとりを双方向で行いたい。 1 は keep alive を使ったとしても、proxy のタイムアウトが ある or あるかもしれないので無理ではないかと思います。 2 も HTTP ではサーバプッシュができないので、純粋な意味での 双方向通信は無理ではないでしょうか (サーバから不定期に クライアントにデータを送るのは不可能だが、クライアントが 定期的にサーバに接続し、そのレスポンスにサーバからのデータを 載せるなら可能)。 > MSN Messenger が HTTP を使用している事を考えると上記の > 1. 2. の両立が出来そうな気がします。 MSN Messenger は UPnP を使用しており、UPnP が HTTP の上を 流れているだけです。よって、純粋な HTTP では実現不可能では ないかと思います。 どこまで実現可能かは、プロトコルの詳細がわからないとなんとも 言えないです。 >>3348 YK > set FILE_NAME = `awk '{printf $1}' fileA` > ファイル内で改行されている際に改行コードまで取得してしまい、 > ファイルの存在判定が正しく行えません。 csh は set foo=`bar` とした時点で改行コードを除去すると思う のですが、改行コードまで取得してしまうというのは本当でしょうか? どういう方法で改行コードが原因だと確認されましたか? UNIX の改行コードは 0x0a ですが、DOS や Windows は 0x0d 0x0a です。それが残っているのであれば、tr などで 0x0d を削除してください。 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/unix/pickup?tr |
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Solaris8で (1) 100M Full-Duplex (2) 1000M Full-Duplex が混在(共存)している環境を設定するには、どうしたらいいでしょうか。 因みに (1) hme0 (2) ge0, ge1 という名で認識されるようです。 よろしくお願いします。 |
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>>3347 pranky ファイアウォールがHTTP/1.1のCONNECTメソッドの使用を許可している環境で あればそれを使用すれば解決しますね。 CONNECTの使用ができない場合にはHTTPトンネルと呼ばれるソフトウェアを使用すれば 良いと思います。 私が以前作成したHTTPトンネルが http://www.jumperz.net/index.php?i=2&a=0&b=0 にあります。 68userさんのおっしゃる >2 も HTTP ではサーバプッシュができないので、純粋な意味での > 双方向通信は無理ではないでしょうか (サーバから不定期に > クライアントにデータを送るのは不可能だが、クライアントが > 定期的にサーバに接続し、そのレスポンスにサーバからのデータを > 載せるなら可能)。 を実装したものとなっています。 その他上記URLからリンクしていますが、C言語で書かれたGNU Httptunnelなど同じ種類の ソフトウェアがいくつか存在します。 |
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名づけのページを作っています。 漢字の組み合わせで名前を作るため 例えば 亜xあyあい 井xい のようなデーターを作り while(<FILE>){ chomp; $key=$_; ($key,$values)= split(/x/, $_); $t3{$key}=$values; } のような連想配列に入れていました。 (色々と考えて漢字のデータはeuc,cgiスクリプトはsjisです) これを使って名づけのCGIをホームページで公開しているのですがある人から「治」という字が使えないとメールがありなぜかなと考えてみました。 ローカル(windowsXP)な環境ではキチンと表示されます。がプロバイダにアップロードすると使えなくなります。(wakwakとNETAGEどちらも) そこでアップロードして実験してみました。 @rkey= values %t3; @rkey2= keys %t3; これでキチンと配列が作られているか---連想配列は出来ていました。 次に $nnn='治'; &jcode'convert(*nnn,"euc"); $us=$t3{$nnn}; とやってみたのですがこれだと$usの値が見つかりませんでした。 そこで コードのせいかと思い単純に $nnn='治';#これはsjis &jcode'convert(*nnn,"euc"); として$nnnをHTML(euc)で表示したらコードの変換がうまくいかないようで文字化けします。 そこで $nnn='治'; &jcode'convert(*nnn,"euc"); $code=&jcode'getcode(*nnn); としてコードのチェックをしてみたのですが何もコードの判別ができないのです。 ちなみに違う漢字では上の実験はキチンと反応しました。 結果どうも治の文字コードの変換がうまくいかないように思うのですがどうしたらいいのかわからないのです。何かいい方法はありませんか?教えてください。お願いします。 |
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>>3351 金床 金床さま、はじめまして pranky です。 ありがとうございます! http tunnel で調べてみたところ CPAN に http-tunnel を実装した モジュールがありましたので、簡単なソフトを作成して AnHTTPD と 一緒に使用してみたところ、TCP が接続できました! この方法で試してみます! |
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>>3350 セルゲイ > (1) 100M Full-Duplex > (2) 1000M Full-Duplex > が混在(共存)している環境を設定するには、どうしたらいいでしょうか。 100M な NIC と 1000M な NIC の 2枚差しではダメでしょうか。 って、まわりにギガビットな環境が全くないのでわからない んですけどね。 >>3352 落合 Shift_JIS の「治」は 0x8e 0xa1 ですが、EUC-JP の半角カナの 句点「。」も 0x8e 0xa1 だからです。 > $nnn='治'; > &jcode'convert(*nnn,"euc"); > $code=&jcode'getcode(*nnn); > としてコードのチェックをしてみたのですが何もコードの > 判別ができないのです。 jcode.pl を読めばわかりますが、理論的にエンコーディングの 正確な自動判断は不可能なので、 - EUC-JP として解釈できるバイト数 - Shift_JIS として解釈できるバイト数 を比べ、バイト数が大きい方を getcode の結果としています。 しかし 0x8e 0xa1 の場合はどちらも 2バイトなので判断がつかず getcode は undef を返します。 > 色々と考えて漢字のデータはeuc,cgiスクリプトはsjisです であれば、jcode.pl にエンコーディングを教えてやればよいです。 &jcode'convert(*nnn, 'euc', 'sjis'); # perl4 的な書き方 jcode::convert(\nnn, 'euc', 'sjis'); # perl5 的な書き方 と書けば、きっちりと Shift_JIS から EUC-JP に変換してくれます。 |
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>>3344 Tsun > 共通鍵暗号のページで3DESでの鍵長が56*3にならない訳ですが せっかく教えていただいたので、勉強してみました。といっても 暗号技術大全 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797319119/ref%3Db%5Fbb%5F1%5F25/249-2894126-9073950 を読んだだけですが。 「鍵Aで暗号化 → 鍵Bで復号化 → 鍵Aで暗号化」という方法を EDE (Encrypt-Decrypt-Encrypt) と言う。DES なら DES-EDE などと書く。 Encrypt-Decrypt-Encrypt が特に解読しづらいわけではないので、 Encrypt-Encrypt-Encrypt でも別に構わない。 ただ、EDE の利点は、鍵A と 鍵B を同じにすれば一度だけ暗号化 したのと同じ結果が得られること (DES-EDE に対応しておけば、 DES にも対応したことになる)。 なぜ 3回必要なのか、2回の暗号化 (つまり 2DES) ではダメな 理由はというと、2回の暗号化では中間値探索 (meet-in-the-middle) 攻撃に弱いため。56bit の DES で 2回暗号化した場合、総当たり 攻撃に限ると 112bit の強さを持つが、中間値探索には 57bit の 強さしかない。 3DES には鍵を 2つ使う方法と、3つ使う方法がある。 鍵を 3つ使う 3DES は総当たりに対しては 56*3=168bit の強度が あるが、中間値探索に対しては 112bit の相当の強度になる。 一方、鍵を 2つ使う 3DES は中間値探索の弱点はないため、総当たりと 中間値探索のいずれに対しても 112bit の強度になる。 よって、現実的な強さとしては鍵 3つの方が優秀である。 OpenSSL で実装されている暗号で言うと、 鍵2つの 3DES: des-ede-cbc(=des-ede), des-ede-cfb, des-ede-ofb 鍵3つの 3DES: des-ede3-cbc(=des-ede3=des3), des-ede3-cfb, des-ede3-ofb となる。 ただ、 > 鍵長と演算量の比は対数的ですから、112ビットの鍵を使って > 1回演算するより、56ビットの鍵を使って、3回演算するほうが > 有利となります。 ここはよくわかりませんでした。DES の鍵は結局は 16ラウンド それぞれの 48bit 内部鍵の元となるだけなので、対数的ではない のではないかと思いました。 |
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ども。おひさしぶりです。 これまでときどき私のlinux環境からDNSの名前解決ができない という件でいろいろと相談させて戴いていましたが、今回たまたま Redhat 9 publisher editionをインストールし試してみたところ、 なぜか無事名前解決できるようになりました。 もしかしたらこれまでインストール時に何かのチェックボックスに チェックを入れなかったなど、気づいていなかったミスがあったかも しれませんが、とにかく使えるようになりましたのでまずはご報告 します(もうしないかもしれませんが…^^;)。 というわけでこれまでいろいろアドバイスいただきまして、どうも ありがとうございました。これで晴れて開発環境を手に入れ、無事 プログラミングにいそしむことができます。今後もどうぞよろしく お願いします。 |
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「ネットワークプログラミングの基礎知識」の「リンク集・参考書籍」 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/link-book.html を更新し、以下の書籍の紹介を追加しました。 - C言語による TCP/IP ネットワークプログラミング - IPv6 ネットワークプログラミング - 暗号技術大全 - 暗号解読―ロゼッタストーンから量子暗号まで― 一番お勧めなのは、「暗号解読」のところで触れている フェルマーの最終定理 http://shinchosha.co.jp/cgi-bin/webfind3.cfm?ISBN=539301-4 だったりします。 # 次点が「暗号解読」 |
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はじめましてyudaiと申します。 突然お邪魔して誠に失礼とは思いますが、ご教授いただけませんでしょうか? Perlでファイルオープン open(TESDAT, "tesdata.txt" ); #エラー処理略 @list=<TESDAT>; #testdata.txt内容 m_A9<>太郎<>26歳 f_C5<>花子<>23歳 m_G7<>一郎<>19歳 #ここまで 等として読み込むと 1行ごとに配列の要素となると思うのですが、、この場合に添え字[2]でなく要素の値(f_C5等)で参照する方法はございませんか? htmlフォームから"f_C5"の入力を受け取りtesdata.txtを読み込み文字列を参照して $ID="f_C5"; $name="花子"; $old="23歳"; のような結果を得たいのです。 尚、データベースモジュールは使えない環境です。 乱文にて恐縮ではございますがどうかお教えください。 |
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>>3356 has > なぜか無事名前解決できるようになりました。 そうですか、原因がわからず解決してしまって残念です :-) ときにウチの環境でも返ってくる AAAA レコードが壊れていたり、 DNS サーバからの返事がなかなか返ってこなかったり、と思ったら 急になおったり、使用する DNS サーバを変えると再現しなかったり、 でも動作がおかしい DNS サーバはひとつではなかったり、と なかなか大変です。 >>3358 yudai 案1: my $input_id = 'f_C5'; # web からの入力 open(TESDAT, "tesdata.txt" ); while (<TESDAT>){ chomp; my ($ID, $name, $old) = split($_, '<>'); if ( $ID eq $input_id ){ # なんらかの処理 } } 案2: my $input_id = 'f_C5'; # web からの入力 my %namehash; my %oldhash; open(TESDAT, "tesdata.txt" ); while (<TESDAT>){ chomp; my ($ID, $name, $old) = split($_, '<>'); $namehash{$ID} = $name; $oldhash{$ID} = $old; } if ( defined $namehash{$input_id} ){ # なんらかの処理。 # print "$input_id $namehash{$input_id} $oldhash{$input_id}\n"; # とか。 } というのが回答になっていますか? |
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はじめまして、yoshiと申します。 FTPについてご教授頂きたく思い、書き込ませていただきます。 同一ネットワーク内において、 パソコン(Windows98)→ワークステーション(UNIX)へのFTPでのログインはcmd.exe上からFTPにてログインする事で、可能なのですが、 ワークステーション(UNIX)→パソコン(Windows98)へのFTPでのログインは可能でしょうか? 普通にFTPでログインしようとすると、「接続が拒否されました」と弾かれてしまいます。 可能だとしても、パソコン側で何か設定変更が必要なのでしょうか。 初歩的な質問で申し訳御座いませんが、よろしくお願い致します。 |
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>>3360 yoshi Windows98 上で FTP サーバを動かせば可能です。デフォルトでは FTP サーバは用意されていないでしょう。フリー物がよければ http://www.forest.impress.co.jp/library/tinyftpd.html などがよさそうに見えます。 なので、UNIX マシンに FTP でログインできるのも、 「その UNIX マシン上で FTP サーバが動いているからログインできる」 ということです。 |
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はじめまして。 UNIXのことについて色々調べていたらこちらにたどり着きました。 以後よろしくお願い致します。 Tarコマンドについて質問があるのですが、 Tarコマンドのディレクトリ数の指定パラメータで 「.」と「./*」があり、 「./*」で指定した場合、ディレクトリ数の上限値があるそう なのですが、その値はいくつなのでしょうか? よろしければ教えてください。 |
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>>3361 68user ありがとう御座いました! そういう事だったのすね、早速やってみます! |
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>>3361 68user 間違えて、書き込んでいる途中で送信してしまいました・・。 しかも脱字でした、すみません。 ×そういう事だったのすね → ○そういう事だったのですね 家では実験できないので、会社で試してみるつもりです。 結果が分かり次第、報告させて頂きます! |
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>>3352 落合 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/cgi-bin/wwwboard.cgi?howtouse を読んだ後に cgi-ml で得た情報をコッチにも提供して欲しい気持ち。 >>3359 68user > my ($ID, $name, $old) = split($_, '<>'); split の引数が逆ですぜ。 |
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>>3362 しん > Tarコマンドのディレクトリ数の指定パラメータで > 「.」と「./*」があり、 > 「./*」で指定した場合、ディレクトリ数の上限値があるそう > なのですが、その値はいくつなのでしょうか? 「ディレクトリ数の指定パラメータ」というくだりが いまいち よくわかりませんが、要は % tar cf /foo/bar.tar . だとエラーにならないのに、 % tar cf /foo/bar.tar ./* だとエラーになるのはなぜか、ということでしょうか? であれば http://www.jp.freebsd.org/QandA/HTML/2111.html をどうぞ。 ちなみに ARG_MAX は FreeBSD なら 64KB ですが、Solaris は 1MB です。手元の Linux マシンを見てみると 128KB でしたが、 ディストリビューションごとに異なる可能性はあります。 |
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>>3365 /tk > を読んだ後に cgi-ml で得た情報をコッチにも提供して欲しい気持ち。 http://script.lovely.to/bbs/infolng.cgi?print+200309/03090012.txt には報告して、こっちには報告してくれないのは嫌われている からでしょうか。 って、どうせもう読んでないだろうからどうでもいいんですが。 最近は返事がなくても、クイズのつもりで回答しています。 悟りの境地に達したのかもしれない。 >> my ($ID, $name, $old) = split($_, '<>'); > split の引数が逆ですぜ。 おっと失礼しました。 my ($ID, $name, $old) = split('<>', $_); ですね。 |
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ftp上のlsの挙動に関する質問です。 ftpサーバのOSはSolaris9です。 Bシェルでクライアント側のプログラムを作成しています。 ftp上で下記のようにワイルドカードでファイルを指定し、その結果をlsresult.txtファイルに出力しようとしています。 ftp>ls ?????.txt lsresult.txt しかし、?????.txtに該当するファイルが無いと、クライアント側にはlsresult.txtファイルが作成されません。 様々な挙動調査の結果、lsを行うディレクトリがrootユーザーのものだとlsresult.txt自体が作成されませんが、一般ユーザーだと0バイトのlsresult.txtが作成されるという挙動の差異がありました。 lsに該当するファイルがなかった時に表示される「No such file or directory」というメッセージがlsresult.txtに出力される事を期待していますが、そのメッセージが応答されていないようです。 また、プログラムからでなく、コマンドラインから同じ事をしても同様の挙動でした。 なお、Solaris8等の他のマシンで動作確認したところ、lsに該当するファイルが無い場合には、lsresult.txtに「No such file or directory」のエラーメッセージが出力されました。 エラーメッセージの出力に関する設定、ftpdの違い、OSの違い等、疑うところはいろいろあるのですが、ftp上のls自体は機種等の環境に依存してしまうものでしょうか。 上記の説明で何が問題か分かりますでしょうか。 よろしくお願い致します。 |
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>>3368 gaji ftp サーバの OS は Solaris9 だと言うことはわかりましたが、 クライアント側の環境は何ですか? ftp プロトコル自体には結果をファイルに落とすかどうかという やりとりはありません。よって、ファイルに落とすか処理を行なう のはクライアント側です。まずはクライアント側の環境を疑った 方がよいと思います。 > lsを行うディレクトリがrootユーザーのものだとlsresult.txt自体が > 作成されませんが、一般ユーザーだと0バイトのlsresult.txtが作成 > されるという挙動の差異がありました。 「ls を行うディレクトリ」というのは、 ftp> cd /hoge ftp> lcd /fuga ftp> ls ?????.txt lsresult.txt としたときの「/hoge」のことを指していますか? それとも「/fuga」の ことを指していますか? また、ftp クライアントを実行するユーザの違いで挙動が変わりますか? |
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>>3369 68user 早速回答いただきましてありがとうございます。 今、お答えできる情報のみで申し訳ありませんが回答致します。 >ftp サーバの OS は Solaris9 だと言うことはわかりましたが、 >クライアント側の環境は何ですか? Solaris2.6です。 >「ls を行うディレクトリ」というのは、 > ftp> cd /hoge > ftp> lcd /fuga > ftp> ls ?????.txt lsresult.txt >としたときの「/hoge」のことを指していますか? それとも「/fuga」>のことを指していますか? /hogeの事を指しております。 クライアント側は同じ状態にしておいて、FTPサーバ側をいろいろ変えて挙動が変換するので、サーバ側の問題かと思っていましたが、クライアント側も調べてみます。 |
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>>3370 gaji ftpのlsを調査した結果、以下の事が分かりました。 ---------Solaris8がFTPサーバの時---------------------------- ftp> ls ?????.txt local.txt 200 PORT command successful. 150 ASCII data connection for /bin/ls (192.168.122.8,45207) (0 bytes). 226 ASCII Transfer complete. local: local.txt remote: ?????.txt 49 bytes received in 0.012 seconds (3.90 Kbytes/s) ---------Solaris9がFTPサーバの時---------------------------- ftp> ls ?????.txt local.txt 200 PORT command successful. 550 ?????.txt: No such file or directory. Solaris8のケースでは、/bin/lsによって処理されて、該当ファイルが存在しなくてもlocal.txtが作成され、中にエラーメッセージが出力されました。 Solaris9のケースでは、/bin/lsを使用していない?様です。 ftpdの内部コマンドで処理されているのでしょうか。 この場合は、local.txtが作成されていません。 ちなみに、ftp上でls -a等を行うと、Solaris8,9共に/bin/lsで処理されているようです。 lsとls -aでは、FTPプロトコルはNLSTとLISTのように違うと思いますが、インターネットで調べた限りでは「ls -aやdirなどは/bin/lsで処理され、lsはftpdの内部コマンドで処理される事が多い。」との記述がありました。しかし、今回のケースではSolaris8でのlsは/bin/lsで処理されているようです。ftpのNLSTが内部コマンドを使用するか、/bin/lsを使用するかは設定可能なものでしょうか。 もし、Solaris9でのlsも/bin/lsを使用するように設定変更可能なものであれば、設定変更して動作検証したいと思います。 もし、ご存知でしたらご教授いただきたいと思います。 |
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>>3371 gaji なるほど、ftpd の挙動が変わったのですね。 > ls -aやdirなどは/bin/lsで処理され、lsはftpdの内部コマンドで > 処理される事が多い。 そういう実装が多かった、というのは確かかもしれません。 ただ、ProFTPD のように /bin/ls に一切頼らない ftp サーバもありますので、あくまで「多かった」という程度 だと思います。 > ftpのNLSTが内部コマンドを使用するか、/bin/lsを使用するかは > 設定可能なものでしょうか。 Solaris8, Solaris9 の ftpd を見る限りでは、そのような 設定はできないようです。 http://www.freebsd.org/cgi/man.cgi?query=ftpd&&manpath=SunOS+5.8&format=html http://www.freebsd.org/cgi/man.cgi?query=ftpd&&manpath=SunOS+5.9&format=html > ftp> ls ?????.txt local.txt > 200 PORT command successful. > 550 ?????.txt: No such file or directory. もしクライアント側が LIST を発行しているとしたら (ftp -d で確認できます)、LIST に対して 550 を返すのは RFC 違反ではないかなぁと思いました。 http://hp.vector.co.jp/authors/VA002682/rfc959j.htm より引用 以下の表では、それぞれのコマンドごとの成功・失敗の応答を一覧表にしてあ る。これらは、確実に忠実でなくてはならない。サーバーは応答中の文章を変更 してもよいが、その意味、コード番号により示される動作と指定されたコマンド 応答シーケンスは変更してはならない。 コマンド応答シーケンス LIST 125, 150 226, 250 425, 426, 451 450 500, 501, 502, 421, 530 この解釈が正しいなら、Sun に文句を言えば直してくれる かもしれません。 ただ、ftp は規格が曖昧で、実装依存の塊みたいなものなので、 ls してクライアント側で grep した方が後々のためにもよい かもしれません。ファイルに落として grep するとか、 ftp> ls . "|grep ^.....\.txt$ >hoge" とするとか。 |
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>>3361 68user 68userさんのご助言通り、 ftpサーバをPCに入れてみました所、上手くいきました。 ありがとう御座いました! |
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>>3371 gaji 確か、Solaris9からwu-ftpdベースになっている筈です。 以下man ftpaccess(4)から... /etc/ftpd/ftpaccess lslong /usr/bin/ls lsshort /usr/bin/ls lsplain /usr/bin/ls 上記3行を追加してみては如何でしょうか... 外していたらごめなさい。 ではでは |
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>>3374 とーりすがり 情報の提供ありがとうございます。 試してみたいと思います。 >確か、Solaris9からwu-ftpdベースになっている筈です。 これは、私も何かの書籍で見た記憶があります。 また、何か情報がございましたらお願いします。 |
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イーサカード(hme等)のインスタンス番号についてご教授ください。 hme0と認識されているカードをカード実装位置を変えずにhme5のようにインスタンス番号のみ変更することは可能でしょうか? |
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送信サーバ認証が不要な SMTPサーバではサーバ外メール送信は実現できています。 しかし、送信サーバ認証が必要な SMTPサーバではサーバ外メールを送信できません。(Outlook Express ではサーバ外メール送信OK) SMTP AUTH と POP Before SMTP を試しました。 SMTP AUTH は NONE-SUPPORT のメッセージが返りました。 POP Before SMTP として、POPサーバに USER と PASS コマンドを使い認証を受けた後(正常終了)で QUIT の直後に、SMTPサーバ にconnectし、HELO, MAIL FROM: とコマンドを送信し、RCPT TO: で 550 5.7.1 と Relay エラーを出してしまいます。 POP Before SMTP を実現するためのコマンドシーケンスを教えてください。 VC++ 6.0 Windows98SE 宜しくお願い致します。 |
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関数にリダイレクションを引数として渡したいのですが どうも上手くいきません。ご教示お願いいたします。(OS:HPUX) KANNSUU(){ echo "A" $1 tmp.txt } KANNSUU > 結果:"A > tmp.txt"と表示されてしまう。 |
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>>3374 とーりすがり > 確か、Solaris9からwu-ftpdベースになっている筈です。 おお、ほんとうですね。 http://docs.sun.com/db/doc/816-3965/6ma7896j8?l=ja&q=wu-ftpd&a=view 知りませんでした。 ってゆーか、まわりに Solaris9 環境がなかったりするんですけどね。 >>3376 新米 > hme0と認識されているカードをカード実装位置を変えずにhme5の > ようにインスタンス番号のみ変更することは可能でしょうか? (Solaris かどうか書いてないのでわかりませんが) Solaris の ifconfig はいろんな設定ができるので、できるかもしれませんし、 できないかもしれません。 >>3377 foofoo > POP Before SMTP を実現するためのコマンドシーケンスを教えてください。 POP でアクセスすればそれでよいはずです。 その前に、調べ方が効率悪すぎです。 まずはサーバがどういう認証方法を取っているか調べましょう。それが できないなら、ethereal などのパケットアナライザを使って、Outlook が どういうふうに接続しているか調べましょう。 >>3378 リダイレクションを引きとして渡す eval を使って KANSUU(){ eval "echo 'A' $1 tmp.txt" } とします。しかし、そのうちメッセージやファイル名に空白や シングルクォート・ダブルクォートが入ってたら〜とかいう 話になると思うので、 KANSUU(){ if [ $2 = 0 ]; # file 出力モード echo $1 > tmp.txt else # 標準出力モード echo $1 fi } 的な書き方をお勧めしておきます。 |
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>>3379 さん、ありがとうございました。 > POP でアクセスすればそれでよいはずです。 何かが悪いのでしょうが、前の記述通り、POP から SMTP の切替て RCPT TO:で 550 が発生してしまいます。 うまく行っている Outlook を ethereal でトレースしようと思います。 ethereal のようなトレースツールも知りたかったので大変うれしく思っています。 早速 ethereal をダウンロードしてトレースしてみます。 テスト後ご報告致します。 foofoo |
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>>3379 68user 68userさん、大変ありがとうございました。 etherealを使いトレースしたところ、Outlook Expressは、POP Before SMTP ではなく、AUTH LOGIN コマンドを使っていることがわかりました。 < EHLO xnn000<CR><LF> > 250 < AUTH LOGIN > 334,334,235 < MAIL FROM: > 250 : : Outlook Expressと同じ手順でOKにはなりました。 新たに不明な点が出てきました。 AUTH LOGIN の前に発行するEHLO に不明なアドレスのパラメータがついていました。 そのアドレスは、レジストリーで調査してもWindowsに設定されたアドレスでもなく、Outlook Express の設定の中にも無い下記のようなアドレスでした。 EHLO xnn000<CR><LF> 注:x:a〜zまでの内の1文字 nn:00〜99までの数字 所持メールアドレスは、送信メールサーバで認証の必要なものは1つしか持ち合わせがないため、他のメールサーバの時にどうなるかを確認できません。 このアドレスの根拠についてご存知の方、教えてください。 宜しくお願いします。 |
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>>3381 foofoo 記載ミス 失礼しました、コマンドを統一表記していませんでした。 EHLO 以外も、Trailer として <CR><LF> は全て付加されています。 |
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お久しぶりです。質問です。 さいきん MovableType に手を染めたのですが、 結構快調に使えていたんですが、rebuild 時に 500 Internal Server Error になるようになりました。 ずっとエラーになっても、再構築はできてたっぽかったんですが、 このたびついに再構築じたいできなくなりました。 (いつまでたっても古いページのまま) ドキュメントを見ると index.html を index.html.new に 退避してから書き込み動作を行い、 それが終わったら new を index.html に変名するような仕様に なっているが、この場合 mt ルートディレクトリののパーミッションが 777 になってないといけない、とあったので、 みてみると、たしかに 755 だったので、777 にすると、 今度は書き込み動作をしようとするといきなり 500 になりました。 あわてて 755 に戻すと、書き込み動作時のエラーはなくなりましたが、 相変わらず再構築時にエラーになります。 で、ドキュメントに、index.html.new を作らない設定にするには mt.cfg の NoTempFiles 1 を非コメント化するようにと言われたので、 しましたが、効きません。 なお、ルートには確かに index.html と index.html.new があって、 index.html のタイムスタンプは最後に再構築できたときです。 パーミッションは両方 666 です。 Perl は 5.005_03、 UNIX は FreeBSD 4.5-RELEASE-p36 #2 です。何かわかりましたら教えてください。 あと、板違いの場合はよさげな板を教えてくだされば幸甚です。 よろしくお願いします。 |
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<<3383 ティピカルな問題かも。 http://www2h.biglobe.ne.jp/~hnakamur/technolab/diary/2003/20030810.htm system 'ulimit'; とかどっかに入れたろか ;;; |
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>>3381 foofoo > EHLO xnn000<CR><LF> > 注:x:a〜zまでの内の1文字 nn:00〜99までの数字 これについてはわかりません。 http://www.puni.net/~mimori/smtp/ref.html#ehlo には SMTPサーバは、実際にはTCP/IP接続のIPアドレスなどの情報から クライアントを識別すべきである。 とあるので、Outlook Express はあえて適当なホスト名を生成して いるのかもしれません。 自分の FQDN を知っているならそれを、知らないなら IP アドレスを 渡しておけばいいのではないでしょうか。 >>3383 ふくし > rebuild 時に 500 Internal Server Error になるようになりました これだけでは「理由はわからないがエラーになる」と言っているのと 同じなので、原因を調べましょう。 - web サーバのエラーログには何と出ているか - CGI として起動したときの truss や ktrace の結果はどうなるか - コマンドラインから実行するとこけるか もし原因が limit である可能性が濃いなら、さらに以下のことを 調べましょう。 - CGI として起動したときの limit 値は (apache なら設定ファイルに書いてあるかも) - コマンドラインから起動したときの limit 値 (シェルの limit 値) は - ソフトリミットか、ハードリミットか (ハードリミットなら変更不可) - suid などで他の権限になれるか。なれるとしたらそのリミット値は? - なぜこけるのか。 手元の Solaris で試した限りでは、 - datasize の制限なら、malloc(3) して、brk(2) したときに ENOMEM が返ってきてこける - stacksize の制限なら、segmentation fault でこける。 となりました。FreeBSD でも同じかどうかはわかりません。 > system 'ulimit'; とかどっかに入れたろか ;;; これだと子プロセスのシェルの limit 値は変わるかもしれませんが、 自分自身の limit 値は変わりません。 CPAN から setrlimit(2) するライブラリを拾ってくるか、自分で syscall で呼ぶ必要があります。 # ただし、ハードリミットならどうしようもありません。 |
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>>3385 68user さん、いつもありがとうございます。 すみません、レンタルサーバー(さくらウェブ)が ログを見せてくれません。 telnet は使えるので、もう少しいろいろやってみます。 検索した限りでは同じサーバーで同病の人が多いので 制限のようですが、どのレベルでの制限かはまだわかりません。 |
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>>3385 68user 68user さん、ありがとうございました。 コメントを参考に対処していきます。 |
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fork関数とselect関数の違いが分かりません。誰か教えてくれませんか? |
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>>3388 peace fork は子プロセスを生成します。 select は複数の入出力インタフェースを監視するものです。 |
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selectは親プロセス、子プロセスが存在しないのですか? |
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>>3390 peace select は複数のプロセスを扱うためものではなく、1 つの プロセスが複数のソケット (*1) を同時に扱うためのものです。 たとえば http://www.goo.ne.jp http://www.yahoo.co.jp http://www.asahi.com を読みたいが、時間短縮のため 3サーバ同時に接続したい、という例が http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/http-parallel-1.html にあります。 ここではプロセスはひとつしか出てきませんが、ソケットは 3つ 使用しています。 *1: 本当はファイルディスクリプタ |
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ありがとうございました。 |
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以下のコマンドの意味が解りません。よろしくお願いします。 jobschmsgevent jobschcontrol if ( -f ./renkei.zip ) thenの中の-f ./ |
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>>3393 doronjo jobなんたらは判らないのですが,-fはファイルテスト演算子です. ./renkei.zipがファイルとして存在するとき真を返します. ./は相対パスでrenkei.zipが実行中のスクリプトと 同じディレクトリにあることを示します. 68userさん hosts.allowの件いかがですか. どうにもなりませんか... |
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>>3393 doronjo > jobschmsgevent > jobschcontrol Systemwalker のコマンドのようですね。付属のマニュアルを 読みましょう (わたしは Systemwalker を持ってないので わかりません)。 >>3394 Netboy > hosts.allowの件いかがですか. ああああすいません、すっかり忘れていました。本日中には必ず。 |
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68userさん、ありがとうございました。 |
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はじめまして。 LINUX上にて複数のGIFファイルを1つのPDFファイルに 変換指定のですが…。 とりあえず convert コマンドでできますかね…? こんな感じで… convert abc*.gif newfile.pdf |
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いつも参考にさせていただいています。 質問があります。 FreeBSD4.8でウェブサーバをたてました。 インストール時にタイムゾーンを JST に設定しました。 FTPアカウントを一つ設定し、3ヵ月後にFTPアカウントをいくつか追加しました。 インストール後にすぐ作成したアカウントを使い、 FTPサーバにFTPクライアントでログインし、 新規にファイル等をアップロードすると、ファイル作成日が正しくJSTで表示されます。 しかし、追加した方のアカウントで同じようにFTPでログインし、 ファイル等をアップロードした所、なぜかUTCでファイル作成日等が表示されてしまいます。 date コマンドでは Thu Nov 6 18:42:54 JST 2003 等と正しく表示されます。 .shtml ファイルをアップし、そのなかにSSIコマンドでローカルタイムを取得すると、 どちらのアカウントでも正しくJSTで表示されます。 なぜ同じサーバなのに、FTPクライアントのみUTCで表示されたり、 アカウントによってタイムゾーンが異なって表示されたりするのでしょうか? FTPクライアントの設定は全く同じ環境ですし、クライアントマシン自体のタイムゾーンももちろんJSTです。 /stand/sysinstall で再度タイムゾーンの設定もしました。 ntpdate コマンドで、再度時刻修正もしました。 申し訳ありませんがご教授願います。 |
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>>3397 しんさん > とりあえず convert コマンドでできますかね…? > convert abc*.gif newfile.pdf 実際に試してみればできるかどうかはわかるでしょう。 convert は ghostscript に頼らないと pdf を読み書き できないはずです。あと、複数の画像をひとつのファイルに まとめることができるのかどうかは非常に怪しいような気が します。 >>3398 MAX > 新規にファイル等をアップロードすると、ファイル作成日が正しく > JSTで表示されます。 これと > ファイル等をアップロードした所、なぜかUTCでファイル作成日等が > 表示されてしまいます。 これは、当然同じ FTP クライアントを使っているんですよね。 また、サーバ再起動などもしてないんですよね。 うーん、なんでしょうねぇ。/etc/login.conf の ftp-chroot や timezone の違いですかねぇ。 |
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>>68userさん レスありがとうございます。 すみません、自己解決できました! 最初に作成したFTPアカウントは、/etc/ftpchroot にアカウント名を記載しておらず、 後で作成したFTPアカウントは、/etc/ftpchroot にアカウント名を記載してました。 ftpchroot すると、/etc/localtime を読まなくなるんですね。。。 この事を知らなかった為、こういう事になっていました。 お騒がせしてスミマセンでした ^^; |
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ご返答ありがとうございます。 今はLINUXの環境が無いので整い次第試してみます。 すみませんが、初心者の為もう少し突っ込んだ質問をさせて下さい…。 1.LINUX上でGIFファイルをPDFファイルに変換する為には ghostscript を使用しなければ出来ないのですか? 2.ghostscript について知りたいので簡単で良いので説明していただけませんか? ※無理であれば何処か参考になる URL を教えてください。 3.convert コマンド以外の方法は何かありますか? よろしくお願いします。m(_ _)m |
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初めまして。初めて書き込みします。konと言う者です。よろしくお願いします。 早速質問なのですが、最近BSD(すいませんバージョンは分かりません)のrootログインシェルをchshコマンドで変更していたところ、ファイルの場所を間違って指定してしまったために Permission denied と出てログインできなくなってしまいました。どうすれば元に戻すことが出来るのでしょうか?どなたかアドバイスをお願いします。 |
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質問があります。とても困りました。 rootで作業中、/binを誤って別名のディレクトリに変えてしまいました。 すると、全くログインできなくなってしまいました。 復旧するにはどうすればいいのでしょう?よろしくお願いします。 |
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>>3400 MAX > ftpchroot すると、/etc/localtime を読まなくなるんですね。。。 わかっておられるかもしれませんが、読まないというよりは 読めない、です。 /home/ftp/ に chrootするとしたら、/home/ftp/ が / になり、 /home/ftp/etc/localtime が /etc/localtime になるわけで、 /etc/localtime を /home/ftp/etc/localtime にコピーして おく必要があります。 >>3401 しんさん ghostscript に関する情報は、google で調べる方が早いでしょう。 要は ps2pdf という PostScript を PDF に変換するアプリが ghostscript に同梱されており、convert はそれを利用して PDF を出力している、ということです。ps2pdf は直接実行する こともできます。 >>3402 kon シングルユーザモードで起動してシェルを元に戻すしかないと 思います。もしマシンがリモートにあるなら、手の出しようが ないです。 あるいは一般ユーザでログインし、root 権限を奪取するような 脆弱性を突くとか。 >>3403 てんびん 別のメディアからブートして /bin を元に戻してください。 FreeBSD なら fixit フロッピーでブート。Solaris なら http://sdc.sun.co.jp/solaris/solaris2-faq/Q5.47.html など。 |
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初めて書き込みをしますyuuといいます、どうぞよろしくお願いします。 ここのページを見て、ネットワークプログラムを勉強しようとしているのですが、どうもfork関数を使ったサーバと、select関数を使ったサーバの違いが理解できないでいます、なにぶんまったくの初心者なので・・・もしよろしかったら教えていただけないでしょうか? |
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>>3405 yuu http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/echo-3.html http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/echo-4.html を読んでください。 これでわからないなら、 「自分はこのように理解しているが、この部分の違いが わからない」 という書き方をしてください。 |
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>>3404 68user CDROMから起動し、/binに戻すことができました。 どうもありがとうございました。 |
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if ( $BS_FLG == "1")の中の『==』はどういう意味でしょうか |
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>>3408 doronjo $BS_FLG の内容が 1 ならば、ということです。 |
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if文の"="と"=="の違いを教えて下さい。 |
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どこまでこんがらがるか楽しみなのでお付き合いします。 > if文の"="と"=="の違いを教えて下さい。 言語名が書いてないので if ( $BS_FLG == "1") と書くことのできる言語を想像すると、わたしの脳内では csh と perl が候補にあがりました。 csh では if ( $BS_FLG = "1" ) はエラー。 if ( $BS_FLG == "1" ) は文字列として比較。 # ただし試したのは FreeBSD の csh なので、実質 tcsh ですね。 perl では if ( $BS_FLG = "1" ) は代入文扱いされ、常に真。 -w オプションを付けると「== と書け」と怒られます。 if ( $BS_FLG == "1" ) は数値として比較でした。 |
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ちょこちょこ何度もすみません。 またif文なんですが、 if ( -z zbwsy200.csv ) then の"-z"の意味と、ほかのif文で"&&"とありますがこれはandと同じ意味ですか |
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>>3412 doronjo then ってことはおそらく csh なので、csh のマニュアルを 読んでください。 man csh で読めます。 |
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ありがとうございました。 cshの本をいいのがないか本屋で探しているんですが見つかりません。 いい本知ってましたら教えていただけないでしょうか。 (特にif文が詳しく載っている物) |
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いつもすいません。 KNOPPIX(Debian ベース、unstable)でサーバーを立て、 Postfix を入れましたが、メールが受信できません。 (前はできていたが、何らかのきっかけでできなくなった) Nov 13 22:52:10 myserver postfix/smtp[747]: 32C741384AD: to=<me@myserver>, relay=none, delay=27294, status=deferred (Name service error for myserver: Host not found, try again) メールをくれた人のサーバーも自分も無事 dig できます。 /var/spool/postfix/etc/resolv.conf も最新です。 /etc/postfix/master.cf で chroot は全部 n です。 /etc/postfix/main.cf はこんな感じです。 # see /usr/share/postfix/main.cf.dist for a commented, fuller # version of this file. # added by suggestion (fukushi) myhostname=myserver.mydomein alias_maps=hash:/etc/aliases alias_database=$aliase_maps # Do not change these directory settings - they are critical to Postfix # operation. command_directory = /usr/sbin daemon_directory = /usr/lib/postfix program_directory = /usr/lib/postfix smtpd_banner = $myhostname ESMTP $mail_name (Debian/GNU) setgid_group = postdrop biff = no # appending .domain is the MUA's job. append_dot_mydomain = no home_mailbox=Maildir/ allow_mail_to_commands=alias,forward,include ignore_mx_lookup_error = yes メーラーは Mew ですが、 ログインしたら you have mail じたいでないので postfix が悪いのかと・・・ 思ってたら /var/spool/postfix/deferred に着いたメールがたまってました。 何かお分かりでしたらご教示願います。 |
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自己レスです。 読めないと騒いでいたのは同じ社内の Windows クライアントから Outlook で同じ社内の Exchange Server を使って出したメール なのだが、 me@myserver ではだめで、 me@myserver.domain でFQDN名で指定しないとダメでした。 おさわがせしました。 |
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UNIX の部屋 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/unix/ を更新しました。 |
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はじめまして。UNIXのコピー(?)というかフリーソフト が欲しいんですけど、配られてるところ(URL)を 教えてくれませんか?? |
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>>3418 初心者 OS はなんですか? (FreeBSD 4.8 とか Solaris 8 とか RedHat Linux 9 とか Debian GNU/Linux 3.0 とか) |
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こんにちは、以前質問させて頂きましたyoshiと申します。 unameコマンドについて質問なのですが、 このコマンドの語源は何なのでしょうか? 他のコマンドは大体英単語を捩った物が多いと思うのですが、 このコマンドだけ、"u"の意味が良く分からないもので・・・。 ご存知の方いらっしゃいましたら、ご教授願います。 |
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>>3420 yoshi > unameコマンドについて質問なのですが、 > このコマンドの語源は何なのでしょうか? FreeBSD 5.1-RELEASE の uname(1) には http://www.freebsd.org/cgi/man.cgi?query=uname&manpath=FreeBSD+5.1-RELEASE&format=html HISTORY The uname command appeared in PWB UNIX. とあります。 PWB (Programmers Work Bench) UNIX の位置付けは http://www.levenez.com/unix/history.html をどうぞ。簡単に言うと V6 UNIX から分岐し、SVR3 に統合された古代の UNIX です。 # ちなみに他の OS のマニュアルにはたいしたことは書いてありませんでした。 で、古代の UNIX と言えば、SCO が公開した V6 や V7 のソース http://minnie.tuhs.org/TUHS/archive_sites.html をあたってみるべきです。そこをつらつらと眺めると…おぉ、そのもの ずばり PWB という文字を発見。 http://www.tribug.org/pub/tuhs/PDP-11/Distributions/usdl/bostic_pwb.tar.gz 早速展開してみると、マニュアルがありました。 % find . -name uname\* ./pwb.5/pwb.2/usr/man/man1/uname.1 ./pwb.5/pwb.2/usr/man/man2/uname.2 uname.1 の中身は以下の通り。 % cat ./pwb.5/pwb.2/usr/man/man1/uname.1 .th UNAME I 5/31/77 .sh NAME uname \*- print name of current UNIX .sh SYNOPSIS .ft B uname .ft R .sh DESCRIPTION .it Uname prints the current name of UNIX on the standard output file. It is mainly useful to determine what system one is using. .sh "SEE ALSO" uname(II) PWB で拡張されたシステムコールらしきソースをみると、以下のように なっています。 ./pwb.5/pwb.2/sys/sys/os/pwbsys.c pwbsys() { extern uchar; register i; register *p; register struct buf *bp; switch(u.u_arg[0]) { case 0: /* uname */ if (copyout(&pwbname, u.u_ar0[R0], 8)) u.u_error = EFAULT; return; つまり uname(2) は pwbname を返しているだけ。その pwbname は char pwbname[9] "pwbname"; と定義されていました。 uname(2) のマニュアルには (以下、FreeBSD の nroff に喰わせた出力) uname get name of current PWB/UNIX (pwbsys = 57.; uname = 0) (pointer to name in r0) returns in the 8 byte character name of the current PWB/UNIX. The name is not null-terminated. By convention, the name is of the form pwb?date. For example, pwba0401 would indicate that this is PWB/UNIX System A and that its operating system was last modified on April 1. This function is kept in the library. un- ame(I) The error bit(c-bit) is set if can not be written. From C, a 1 return indicates an error. とありますので、リリース時は pwbname で、バージョンアップ時に pwba0401 などと書き換えてからコンパイルすることを意図したもの だったようです。 というわけで、今日のトリビア: uname の u は … UNIX の U である。 uname(2) は … 昔は uname(II) と書いていた。 補足トリビア: 当然 clri(8) は clri(VIII) である。 |
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>>3421 68user 回答有難う御座いました! お蔭様で、unameコマンドの語源を理解する事が出来ました。 調べるというのは、こういう事を言うのだなぁと目から鱗な心境です。 私もいつか68userさんの様に、自力で調べられる様に頑張りたいと思います。 |
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>>3419 68user あまりよく分からないんですけどBSD系(?)がほしいです(^^; |
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はじめまして。Perlのネットワークプログラミングに際し、大変重宝させていただいております。 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/http-parallel-1.html の"HTTPの並行アクセス"スクリプトについて、ちょっと気になる点がありましたので書かせていただきます。 読み込みが終了したソケットについて $selecter->remove($sock); # select の対象から外す として、セレクタから外すだけになっていますが、外した後で $sock->close; としてソケットを閉じたほうがいいんじゃないでしょうか? そうしないと、すべてのデータの転送が完了しスクリプトが終了するまで、全ソケットが開きっぱなしになってしまうように思うのですが。 もし、ソケットを一つ一つ閉じる必要がないのでしたら、その理由を教えていただきたいです。 |
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>>3243 ひろ UNIX 的 OS を欲しいのか、UNIX 上で動作するソフトウェアが 欲しいのかわからなかったのですが、とりあえず前者とすると、 以下の URL などがよろしいのではないかと。 FreeBSD http://www.jp.freebsd.org/www.FreeBSD.org/doc/ja_JP.eucJP/books/handbook/install.html http://www.h4.dion.ne.jp/~katsuwo/index.html NetBSD http://www.jp.netbsd.org/ja/Releases/ OpenBSD http://www.jp.openbsd.org/faq/faq4.html >>3424 George > $sock->close; > としてソケットを閉じたほうがいいんじゃないでしょうか? ごもっともです。修正しましたのでご確認ください。 > すべてのデータの転送が完了しスクリプトが終了するまで、 > 全ソケットが開きっぱなしになってしまうように思うのですが。 その通りですね。正確に言うと、 スクリプトが終了するまでクライアント側は CLOSE_WAIT のまま、 サーバ側は TIME_WAIT のままになってしまう ですね。 …と思ったら、close しなくてもクライアントが FIN を送っている 場合もあるようです。 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/cgi-bin/cvsweb.cgi/public_html/net/sample/http-client-parallel.pl?rev=1.2 は close していないので、最後にまとめてクライアントが FIN を 送っているかと思ったのですが、途中で FIN を送っています (★ の部分)。 なぜだろう。 # tethereal -n 0.000000 192.168.1.11 -> 133.8.2.33 DNS Standard query A www.goo.ne.jp 0.021875 133.8.2.33 -> 192.168.1.11 DNS Standard query response A 210.150.25.37 0.022862 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [SYN] Seq=1244798117 Ack=0 Win=57344 Len=0 0.036368 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 TCP 80 > 1515 [SYN, ACK] Seq=4071082836 Ack=1244798118 Win=5792 Len=0 0.036411 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798118 Ack=4071082837 Win=57482 Len=0 0.036763 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 HTTP GET / HTTP/1.0 0.037493 192.168.1.11 -> 133.8.2.33 DNS Standard query A www.yahoo.co.jp 0.049007 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 TCP 80 > 1515 [ACK] Seq=4071082837 Ack=1244798134 Win=5792 Len=0 0.049052 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 HTTP Continuation 0.057874 133.8.2.33 -> 192.168.1.11 DNS Standard query response A 203.141.35.113 A 210.81.150.5 A 202.229.198.216 0.058447 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [SYN] Seq=830980655 Ack=0 Win=57344 Len=0 0.061073 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 TCP 80 > 1515 [ACK] Seq=4071082837 Ack=1244798160 Win=5792 Len=0 0.088037 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP HTTP/1.1 200 OK 0.088665 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.088688 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071085641 Win=54678 Len=0 0.102552 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.103180 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.103199 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071088445 Win=51874 Len=0 0.103815 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.105548 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 TCP 80 > 1516 [SYN, ACK] Seq=1395064875 Ack=830980656 Win=65535 Len=0 0.105566 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [ACK] Seq=830980656 Ack=1395064876 Win=57482 Len=0 0.105937 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 HTTP GET / HTTP/1.0 0.106691 192.168.1.11 -> 133.8.2.33 DNS Standard query A www.asahi.com 0.117698 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.117743 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071091249 Win=49070 Len=0 0.118337 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.119744 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.119759 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071094053 Win=46266 Len=0 0.128571 133.8.2.33 -> 192.168.1.11 DNS Standard query response CNAME mf3.asahi.com A 210.173.168.48 0.129171 192.168.1.11 -> 210.173.168.48 TCP 1517 > 80 [SYN] Seq=286646349 Ack=0 Win=57344 Len=0 0.131878 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.132505 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.132524 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071096857 Win=43462 Len=0 0.133124 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.134528 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.134543 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071099661 Win=40658 Len=0 0.135144 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.136529 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.136550 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071102465 Win=37854 Len=0 0.140743 210.173.168.48 -> 192.168.1.11 TCP 80 > 1517 [SYN, ACK] Seq=2302041965 Ack=286646350 Win=8767 Len=0 0.140767 192.168.1.11 -> 210.173.168.48 TCP 1517 > 80 [ACK] Seq=286646350 Ack=2302041966 Win=57974 Len=0 0.141054 192.168.1.11 -> 210.173.168.48 HTTP GET / HTTP/1.0 0.141407 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071102465 Win=41950 Len=0 0.143290 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071102465 Win=46046 Len=0 0.143673 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071102465 Win=50142 Len=0 0.143868 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071102465 Win=54238 Len=0 0.144062 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071102465 Win=57482 Len=0 0.147471 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.148088 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.148139 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071105269 Win=56080 Len=0 0.148713 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.148817 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071106671 Win=57482 Len=0 0.150165 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.151563 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.151615 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071109475 Win=56080 Len=0 0.152194 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.153553 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.153603 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071112044 Win=54913 Len=0 0.154219 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.155605 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.155627 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071114848 Win=52109 Len=0 0.155939 210.173.168.48 -> 192.168.1.11 TCP 80 > 1517 [ACK] Seq=2302041966 Ack=286646366 Win=33221 Len=0 0.155970 192.168.1.11 -> 210.173.168.48 HTTP Continuation 0.158143 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071114848 Win=56205 Len=0 0.164042 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.164676 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.164701 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071117652 Win=56080 Len=0 0.165306 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.165407 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071119054 Win=57482 Len=0 0.166710 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.168113 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.168134 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071121858 Win=56080 Len=0 0.168750 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.168851 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071123260 Win=57482 Len=0 0.170143 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.171551 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.171596 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071126064 Win=56080 Len=0 0.171881 210.173.168.48 -> 192.168.1.11 TCP 80 > 1517 [ACK] Seq=2302041966 Ack=286646392 Win=33229 Len=0 0.173514 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.173630 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071127466 Win=57482 Len=0 0.174146 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.175384 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.175412 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071129502 Win=56848 Len=0 0.175904 210.173.168.48 -> 192.168.1.11 HTTP HTTP/1.1 200 OK 0.177488 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.178123 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.178173 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071132306 Win=56080 Len=0 0.178749 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.178853 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071133708 Win=57482 Len=0 0.180158 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.181557 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.181610 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071136512 Win=56080 Len=0 0.182194 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.182321 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071137914 Win=57482 Len=0 0.183582 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.184982 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.185024 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071140718 Win=54678 Len=0 0.185560 210.150.25.37 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.185590 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071141836 Win=53561 Len=0 0.187683 192.168.1.11 -> 210.150.25.37 TCP 1515 > 80 [ACK] Seq=1244798160 Ack=4071141836 Win=57482 Len=0 0.250874 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 TCP 80 > 1516 [ACK] Seq=1395064876 Ack=830980672 Win=32939 Len=0 0.250973 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Continuation 0.351146 192.168.1.11 -> 210.173.168.48 TCP 1517 > 80 [ACK] Seq=286646392 Ack=2302088699 Win=56745 Len=0 0.352602 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.354088 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.354145 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [ACK] Seq=830980700 Ack=1395071886 Win=56080 Len=0 0.354811 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.354939 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [ACK] Seq=830980700 Ack=1395073288 Win=57482 Len=0 0.356410 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.358002 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.358059 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [ACK] Seq=830980700 Ack=1395076092 Win=54678 Len=0 0.360242 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [ACK] Seq=830980700 Ack=1395076092 Win=57482 Len=0 0.399452 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.400187 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.400233 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [ACK] Seq=830980700 Ack=1395078896 Win=56080 Len=0 0.400937 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.401824 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [ACK] Seq=830980700 Ack=1395080298 Win=57482 Len=0 0.402549 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.404149 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.404191 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [ACK] Seq=830980700 Ack=1395083102 Win=54678 Len=0 0.404891 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.406482 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.406498 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [ACK] Seq=830980700 Ack=1395085906 Win=51874 Len=0 0.407229 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.413462 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [ACK] Seq=830980700 Ack=1395087308 Win=54568 Len=0 0.425540 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [ACK] Seq=830980700 Ack=1395087308 Win=57482 Len=0 0.448696 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.449436 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.449485 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [ACK] Seq=830980700 Ack=1395090112 Win=56080 Len=0 0.450211 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.450826 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [ACK] Seq=830980700 Ack=1395091514 Win=57482 Len=0 0.451828 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.453227 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 HTTP Continuation 0.453277 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [ACK] Seq=830980700 Ack=1395093266 Win=55731 Len=0 0.486867 192.168.1.11 -> 203.141.35.113 TCP 1516 > 80 [FIN, ACK] Seq=830980700 Ack=1395093266 Win=57482 Len=0 0.486941 192.168.1.11 -> 210.173.168.48 TCP 1517 > 80 [FIN, ACK] Seq=286646392 Ack=2302088699 Win=57974 Len=0 0.498176 210.173.168.48 -> 192.168.1.11 TCP 80 > 1517 [ACK] Seq=2302088699 Ack=286646393 Win=33229 Len=0 0.536535 203.141.35.113 -> 192.168.1.11 TCP 80 > 1516 [ACK] Seq=1395093266 Ack=830980701 Win=32947 Len=0 # www.goo.ne.jp (210.150.25.37) # www.yahoo.co.jp (203.141.35.113) # www.asahi.com (210.173.168.48) # FreeBSD 4.9-RELEASE + Perl 5.005_03 |
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>>3425 68user > なぜだろう。 あーそうか。$sock がどこからも参照されなくなったので、 perl がガベージコレクトして、デストラクタが close して いるんですね。 |
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こんにちは。 初めて書き込みいたします。 私は、CGIの使えないサイトで、ちょっとしたプロフのページを管理しています。 このサイトでは、自作CGIは一切使えず、既成のCGIを使うしかないのですが、最近、BBSのほうにおかしな書き込みが増えて困っています。 そこで、アクセス元のログを取ろうと考えまして、自作CGIを書きましたがここで問題が生じました。 おわかりかと思いますが、自作CGIを直接設置できないことが問題です。 ただ、このサイトでは、外部から一枚だけ、画像をリンクして表示できるんですね。 そこで、画像の参照元である手持ちのサーバの.htaccessをいじり、 画像がCGIとして機能するように設定しました。 それで、このCGIファイルを画像のように偽装してサイトにアップロードしました。 これによって、外部CGIを呼び出してログを保存することが出来ましたが、私の考えで言えば、いまどき、 print map {"$_ = $ENV{$_}"} keys %ENV; で表示されるデータなど、あまりあてにはできない... できれば、もっと確実なところで、匿名Proxy経由であれば、telnetを起動して接続元をファイルに保存、などの手法をとりたいのです。 ところが、画像のトリガーを使った方式ではこれが上手くいきません。 ヘッダの出し方に問題があるはずですが、なんとかならないものでしょうか? パワーユーザーの皆様、良い知恵がございましたらご教授ください。 宜しくお願いいたします<m(__)m> |
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はじめまして^^ ネットワーク関連のプログラムいつも参考にさせていただいております。 今回ちょっとおききしたいことがありまして書き込ませていただきます。 内容がこちらのページの趣旨と離れて申し訳ないのですが、 お返事いただければ幸いです。 いきなり本題にはいらせていただきます。 <a href="$ENV{'SCRIPT_NAME'}?para=data"> としてリンクを作成して、その先のページで <form action="$ENV{'SCRIPT_NAME'}?para2=data2" method='POST'> とします。 このときフォームデータの取り込みのハッシュを%FORMとしたとき 2つめの$FORM{'para2'}が存在しません。 これがなぜおこるのかさっぱりわかりません。 またメソッドをGETでも試しましたがダメでした。 ただし、出力先のURLにはhttp://***.cgi?para2=data2と表示されます。でもprint文では表示されないのです。 原因がわかれば教えていただけないでしょうか? ちなみにperl5でapache1.3.14仕様です。 よろしくおねがいします;; |
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>>3427 Mule 試してませんが、画像側で Location: telnet://example.com:1234 ではダメですか? (ダメなような気もしますが) 掲示板側では img src でしか外部リソースを呼び出せない、 という条件のもとでは、これ以外の方法は思いつきません でした。 >>3428 perler 誰かが環境変数 %ENV を解析し、その結果を %FORM に セットしなければならないわけですが、その部分はどこが 担当していますか? (CGI モジュールですか?) |
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>>3429 68user ご返事ありがとうございます。 Locationは私も考えましたが、その方法は無理でした。 しかし、コマンドで上手く行きそうです。 現在、実験中ですので、詳細はまたご報告いたします。 とりあえず、今日はご報告まで。 お忙しい中、返事をいただきましてありがとうございました。 |
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>>3430 Mule できそうですか。ぜひ結果を教えてください。 |
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初歩的な質問で、申し訳ないのですが、教えていただけると助かります。 Bシェルでは、 if [$a = $b] then echo "ok!" fi などと、if文の中で、変数同士の値を比較してイコールならば、とかけますが、 Cシェルでは出来ないのでしょうか? |
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通りすがりですが、 #!/bin/csh set a = 2; set b = 2; if(a == b) then echo "a = b" else if(a < b) then echo "a < b" else echo "a > b" endif で良かったと思います。 |
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cshさん書き込みありがとうございます 実は、変数には、どの値が入ってくるか、分からないのです。 例えば、 ps -o user,pid,ppid,comm -A | grep -i $1 | grep -v grep > lis.txt set cmd1=(`awk '{print $2}' lis.txt`) set cmd2=(`awk '{print $3}' lis.txt`) @ cnt1=0 @ cnt2=0 foreach pid1 ( $cmd1 ) @ cnt1++ foreach ppid1 ( $cmd2 ) @ cnt2++ if ( $pid1 と$ppid1に入った値がイコールならば ) then echo 'zero!!' echo $pid1 $ppid1 >> procs1.txt ....... end end 。。。。。。みたいに。その、かっこの中を、どう書いてもエラーが出るんです。基本的なミスなのか、それともcでは出来ないのか、、、分からなくて。 if ($a==1) thenはOKでも、($a==$b)、はだめでした。 |
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あ、すみません。。。。半角カナ。 |
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>>3434 初心者 HP-UX11.0の環境で確認しましたが「==」で問題無く一致を検知できました。 「==」の前後に空白が無いと上記OSでは文法上のエラーになりました。 ご参考になれば。 |
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>3429 お早いお返事ありがとうございました。 質問の答えなのですが、同プログラム内で%FORMによみこんでおります。 sub func { my($query,$pair); if($ENV{'REQUEST_METHOD'} eq 'POST'){ read(STDIN,$query,$ENV{'CONTENT_LENGTH'}; }else{$query=$ENV{'QUERY_STRING'};} foreach $pair (split/&/,$query){ ($key,$value)=split(/=/,$pair); #デコード処理 $FORM{$key}=$value; } このサブルーチンで処理させております。 ちなみにただのメールフォームではなにも問題なく動作します。 |
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BSD UNIX 類のどれか欲しいんですけどお勧めはありますか? |
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>>3437 perler > <form action="$ENV{'SCRIPT_NAME'}?para2=data2" method='POST'> という書き方をした場合、メソッドは POST ですが para2=data2 は 環境変数 QUERY_STRING 経由で渡されます。よって、 POST なら標準入力から読む というやり方では、QUERY_STRING からの入力は無視されてしまいます。 >>3438 超初心者 初心者ということであれば、FreeBSD 4.9-RELEASE がお勧めです。 http://www.h4.dion.ne.jp/~katsuwo/index.html |
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>>3434 初心者 シェルの一行目を #/bin/csh -x に変更して再実行すれば 実際に変数に何が入ってくるか確認できますよ。 |
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No. 3436 の通りすがりさん、No. 3440 zshさん、 書き込みありがとうございます 私の環境が違うのかも知れません。下記のように表示されてるので。 Digital UNIX V4.0B (Rev. 564 Digital UNIX Japanese Support V4.0A (rev. 3.1) で、やっぱりおっしゃるとおり実行したのだけど、だめなんです。 if ( $a == $b ) の、右辺の変数名が、分かりません、とかそう言うエラーが出るので、 結局 @ df=$a - $b if ($df == 0 ) で、何とかうまくいきました。 ありがとうございました。 |
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>>3431 68user こんにちは、Muleです。 すみません、コマンドでtelnet起動、失敗しました(^^; これが出来たら、結構使えるスクリプトになるかもと思っていたのですが、やはり無理がありますかね... コード全体の流れとしては、 プロキシのチェックルーチンをよび、flagが立っていればif分岐、という典型的な処理です。 if($flag){ #telnetを起動し、接続元をファイルに記録する処理 } else{ my $img = 'file.gif'; my $byte = (stat $img)[7]; print "Content-Type: image/gif\n"; print "Content-Length: $byte\n\n"; open IMG,$img; binmode((binmode(IMG),$|=1)[0]); print map {$_} <IMG>; close IMG; } やはり、イメージで呼び出すという方式では、FTPで、というのが、現実的でしょうか? socketと組み合わせれば、なんとかなりそうな気がしていろいろ試してみましたが...上手く行かないものですね。 |
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>>3442 Mule わたしは http は proxy 経由かもしれないが、ftp や telnet は proxy 経由でないことを期待して、クライアント側から ftp や telnet でサーバに接続させるように仕向けて、 IP アドレスを取得する と思っていたのですが、そうではないようですね。 > コード全体の流れとしては、プロキシのチェックルーチンをよび、 > flagが立っていればif分岐、という典型的な処理です。 「proxy のチェック」というのは公開 proxy サーバかどうかを 調べるため、クライアントの IP アドレスに接続してみる、という ことですよね。 telnet で接続、というのは http://x68000.startshop.co.jp/~68user/unix/pickup?sleep てな方法でできます。もちろん代わりに Socket を使ってもいいです。 方法はともかく、公開 proxy かどうかの判断はやろうと思えばできます。 で、なぜ if($flag){ #telnetを起動し、接続元をファイルに記録する処理 } と proxy チェックルーチンを呼んだ後 ($flag が確定した後) に もう一度 telnet を実行する必要があるのでしょうか? #telnet を起動し、クライアントの IP アドレスに接続。 #接続できたら $flag=1; if($flag){ #接続元をファイルに記録する処理 open(LOG, ">log"); print LOG "$ENV{REMOTE_ADDR} is open proxy\n"; close(LOG); } とすればよいのではないですか? |
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>>3439 68user お返事ありがとうございました。 なるほど、それがperlの仕様なんですね^^ 原因がわかりました。 実は <form action="$ENV{'SCRIPT_NAME'}?para2=data2 method='POST'> <input type="hidden" name="mode" value="res"> <input type="submit" value="返信"> </form> とやっていたためPOSTとGETが混在してしまっていたようでした。 この形ではPOSTをGETにかえても成功しませんでした。 管理人さんの助言でこれに気づくことができました。 どうもありがとうございました。 結果だけお伝えしておきます。 method='POST'の場合 http://xxx.cgi?para2=data2となりmode=resがおくられない。 method='GET'の場合 http://xxx.cgi?mode=resとなりpara2=data2がおくられない。 でした。 |
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>>3444 perler > なるほど、それがperlの仕様なんですね^^ perl とは関係ないです。これは HTML と CGI の領域です。 apache-1.3.29・IE6・Mozilla-1.5 で試した結果、 > method='GET'の場合 > http://xxx.cgi?mode=resとなりpara2=data2がおくられない。 これは正しいです。正確に言うと 「ブラウザが para2=data2 を送らない」 です。 > method='POST'の場合 > http://xxx.cgi?para2=data2となりmode=resがおくられない。 これは間違いです。標準入力を解析していないだけ、でしょう。 以下の CGI スクリプトを実行し、GET と POST それぞれで QUERY_STRING と標準入力にどういう値が入っているか確認 してください。 ------- #!/usr/local/bin/perl print "Content-type: text/html\n\n"; $script_name = $0; $script_name =~ s|.*/||; print <<END; <html><body> <form action="$script_name?para2=data2" method='GET'> <input type="hidden" name="mode" value="res"> <input type="submit" value="GET"> </form> <form action="$script_name?para2=data2" method='POST'> <input type="hidden" name="mode" value="res"> <input type="submit" value="POST"> </form> END print "REQUEST_METHOD=$ENV{REQUEST_METHOD}<br>\n"; print "QUERY_STRING=$ENV{QUERY_STRING}<br>\n"; print "STDIN=\n"; print <STDIN>; |
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>>3445 68user お返事ありがとうございました。 なるほど、標準入力を解析しないということがわかりました。 パラメーターを指定しているのにPOSTをつかったのがいけなかったようですね。 またGETをつかってもパラメーターを送らないので素直に違う方法を考えます。 ご教授ありがとうございました。 |
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>>3443 68user こんにちは、Muleです。 ご返事、ありがとうございます。 中途半端なコードを書いたせいか、誤解があったようですが、わたしも68user様が言われた、 >http は proxy 経由かもしれないが、ftp や telnet は >proxy 経由でないことを期待して、クライアント側から >ftp や telnet でサーバに接続させるように仕向けて、 >IP アドレスを取得する という、まさにそのことを考えております。 proxyのルーチンは、proxy経由かどうかを最初にチェックする為のもので、 httpからのアクセスがproxy経由でなければ、画像を出力し普通に接続元を記録する。 そうでなければ、クライアント側からtelnetでサーバに接続させて、接続元を記録する、という流れです。 FTPと書いたのは、わたしのほうで、FTPを用意し、CGIから出力する画像の参照元に、FTPサーバにある画像を指定して出力させれば、FTPのログに元の接続先が残るのではないかと思うからです。 考え方として、何か大きな間違いをおかしているでしょうか? ご指摘いただければ、幸いです。 |
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>>3447 Mule > そうでなければ、クライアント側からtelnetでサーバに接続させて、 > 接続元を記録する、という流れです。 なるほど。つまり、 >>3442 Mule のサンプルは、 接続元 IP アドレスに接続 [*1] if ( 接続成功 ){ クライアント側が telnet でサーバに接続してくるような 出力を行なう (例えば Location とか)。[*2] } else { 画像を表示 } ということですね? もしそうなら納得です。 ただ、*1 の部分は可能ですが、*2 の部分はよほどセキュリティが 甘いブラウザでないと無理なのではないか、と思います。 |
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>>3448 68user さっそくのご返事、感謝いたします。 私が考えているのは、68user様のひながたに沿って考えると、最初にtelnetを起動するというのではないです。 たとえば、こんな感じになると思います。 use CGI qw(:standard); $addr = remote_addr; $host = remote_host; $host = gethostbyaddr(pack("C4",split /\./,$addr),2) if($host eq '' || $host eq $addr); unless($host){ クライアント側が telnet でサーバに接続してくるような 出力を行なう (例えば Location とか)。 } else { 画像を表示 } です。 素朴に疑問なのですが、最初にtelnetを起動して、接続元に接続できるかどうかの判定を行わなければ、理屈的に無理なのでしょうか? 私は、proxy経由のアクセスがあった時にのみ、if文を実行させたいと思うのですが... |
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>>3449 Mule > $host = gethostbyaddr(pack("C4",split /\./,$addr),2) if($host eq '' || $host eq $addr); 逆引きに成功したら (つまりクライアントが FQDN を持って いたら) proxy 経由でない、逆引きに失敗したら proxy 経由 という判定方法ですね。 これは proxy 判定にはなっていません。なぜなら技術的には、 「FQDN を持つかどうかと proxy サーバであるかどうか」 は関係がないからです。 後は統計的に 「proxy サーバは FQDN を持たないケースが多い」 と言えるかどうかですが、特にそういうこともないと思います。 むしろわたしは 「proxy サーバは FQDN を持つ可能性が高い」 と思います。 > 素朴に疑問なのですが、最初にtelnetを起動して、接続元に > 接続できるかどうかの判定を行わなければ、理屈的に無理 > なのでしょうか? 理屈的には、100% の精度の proxy 判定は不可能です。 ただ、完璧でなくていいなら、以下のような策はあります。 1. proxy 特有のヘッダ、例えば以下のようなものが設定されて いるか調べる。 HTTP_PROXY_CONNECTION HTTP_SP_HOST HTTP_VIA HTTP_X_FORWARDED_FOR http://taruo.net/e/ などで判定しているのはコレでしょう。 http://www2s.biglobe.ne.jp/~cru/library/lq/index.html でも 同様の判定を行っているようです。 ただし、proxy サーバの管理者が適切に設定すれば、これらの ヘッダを渡さないようにすることは可能です。 2. クライアント側の適当なポートに接続し、公開 proxy か どうか (誰でも接続できる proxy かどうか) 判断する。 例えば 2ch ではこれをやっているんでしょう。 http://info.2ch.net/guide/faq.html#F5 ただし、以下のような欠点があります。 - どのポート番号に接続するかは適当に決めなければならない。 全ポートをポートスキャンしていると時間がかかる。 - あくまで「公開 proxy」かどうかの判定にしか使えない。 (世の中の proxy の大多数を占める) 特定のネットワーク内から のみ使用可能な proxy は判定できない。 - ポートスキャンは反社会的。やりすぎると相手からクレームを 付けられる可能性が高い。 3. telnet・Java Applet などで直接接続させるよう仕向ける。 詳しくは以下のサイトをどうぞ。 http://akademeia.info/main/lecture3/tokubetu_IP_nuki.htm http://www.nurs.or.jp/~telnet/tips.html の 「telnetプロトコルによるIP抜き」 ただしこれも反社会的です。いきなりこれをやられたら、 わたしならそのサイトには二度と行きません。 普通は 1 でやめておくのがいいでしょう。2・3 は真面目な ページでやるには過激すぎると思います。 |
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質問ではないんで、邪魔だったら消してくださいね。 過去ログを時間が許すままに読んじゃいました。 とってもおもしろかったです^^ まだまだいっぱい残っているので読破しようとおもいます。 言語はたくさん覚えたけど、UNIXには触ったことがないというある意味 希少なプログラマーなのでちょっとわからないこともあるんですけど、 予想するのが楽しいです。 最近のログをみていると応援の書き込みが少なかったので「管理がんばってください」の意味をこめてかきこませていただきました。 お目汚し失礼いたしました。 |
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大変、参考になりました。 私がproxyのチェックを行う際には、hostが存在するかどうかの他に、以下のような環境変数を配列に入れて、foreach文や正規表現と組み合わせてチェックしています。 @proxy = ("HTTP_CLIENT_IP", "HTTP_VIA", "HTTP_CACHE_INFO", "HTTP_CACHE_CONTROL", "HTTP_FORWARDED", "HTTP_X_FORWARDED_FOR","HTTP_SP_HOST", "HTTP_TE","HTTP_XONNECTION","HTTP_PROXY_CONNECTION", "HTTP_XROXY_CONNECTION","HTTP_X_LOCKING", "HTTP_PRAGMA","HTTP_IF_MODIFIED_SINCE","HTTP_PC_REMOTE_ADDR"); この他に、 $ENV{'HTTP_CONNECTION'}を調べ、値がkeep-alive以外であればproxyと... しかしこの方法では、精度の高いproxyの判定は、厳しいのではないか...というのが現実でした。 最初から言えばよかったのかも知れませんが...というか、上手く説明できなったのですが、 私がやりたかったことは、結局のところ、 imgタグでしかCGIを起動できない環境で、3 ができるかどうかでした。 コードを直接置ける環境での、3のコードは書いたことがありますので、これをイメージをトリガーにした方法で実装できるかどうかが問題でした。 (telnetの自動起動は、いくらでも未然に防げるものの...) これまでいろいろご教授いただきまして、ありがとうございました。 また書き込みにくるかもしれませんが、暫くは教えていただいた情報を元に試行錯誤してみます。 それでは、よい休日を。 |
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みなさん こんにちは。 すごく簡単な質問だと思うのですが、 過去ログを見てもわからなかったため質問いたします。 UNIXコマンドの compress a 1>/dev/null 2>&1 というコマンドについて。 compress a は、aファイルをcompress形式で圧縮するということはわかるのですが、 1>/dev/null 2>&1 は、どういう処理をしているのかわかりません。 よろしくお願いします。 |
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>>3451 perler ありがとうございます。それなりにがんばります :-) >>3452 Mule どうもお互い無駄な時間を浪費したように感じます。掲示板で 円滑なコミュニケーションを行うにあたり、質問時にどの程度の 情報を書くべきかについて ご一考ください。 >>3453 あかつき compress の出力を全て捨てるということです。 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/unix/pickup?%A5%EA%A5%C0%A5%A4%A5%EC%A5%AF%A5%C8 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/unix/pickup?%2Fdev%2Fnull |
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ご回答ありがとうございました。 すでにまとめてありましたね。 こんどから、もっときちんと調べます。 |
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大雑把な質問ですがResetConnect関数はどのように使うものなのですか? |
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挨拶が抜けましたが、初めて書き込みます。宜しくお願いいたします |
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>>3456 Hide ResetConnect関数とは何ですか? (google でも 6件しか 引っかからないようですけれども) |
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一般的な関数でないのでしょうか? RST送信するんですが・・ |
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>>3459 Hide わたしは初めて聞きました。 |
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Bシェルなのですが、tarで標準出力した結果をteeでファイルに出力し なおかつ、tarの正常、異常を判断したいのですが、どうすればよい のですか。 tar -cvf /dev/rmt/0m * 2>&1 | tee -a kekka.txt と行ったのですが、標準出力及びkekka.txtに出力されたのですが、 $?の値が常に「0」の状態です。 標準出力、ファイルへの出力、$?の判定を行えるよにするにはどう すればよいのですか。 |
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>>3461 だん ちゃんとステータスコードを取れるみたいですよ。 % true | tee -a kekka.txt; echo $? 0 % false | tee -a kekka.txt; echo $? 255 と思ったら、取れるのは csh・tcsh だけで sh (Solaris2.6)・bash は 無理みたいですね。 sh では % true && succeed=OK % echo $succeed % false || succeed=NG % echo $succeed や % true && echo OK | tee -a kekka.txt % false || echo NG | tee -a kekka.txt はいけるのに、 % true && succeed=OK | tee -a kekka.txt % echo $succeed % false || succeed=NG | tee -a kekka.txt % echo $succeed は $succeed に値が入らない。なんでだろう。 # サブシェルで実行されるから? というわけで、Solaris2.6 の sh では % (true; echo $? >result) | tee -a kekka.txt % cat result % (false; echo $? >result) | tee -a kekka.txt % cat result とステータスコードをファイルに保存するというかっこ悪い方法で 実現できました。より美しいやり方を募集中です。 |
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>>3462 68user 俺には美しいやり方なんて無理ですが、ファイルじゃないだけなら % ( true ; rc = $? ) | tee > kekka.txt てのは?;-) |
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>>3463 has ああ、すみません、3462をよく読んでませんでした。 68userの言う、&&とか||の処理詳細と(;)の違いは良く知らないんですが、 redhat 9.0のshでは3463のやり方ができたもので。 一応ご報告まで。 |
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>>3463 has それだと (〜) の部分はサブシェルが実行することになります。 サブシェルのシェル変数は確かに $rc=1 になるけれど、親の シェルのシェル変数には影響しないので、結局 (〜) の外から $rc を参照することはできないと思います。 ちなみに a && b は、a のステータスコードが 0 のときのみ b を実行 a || b は、a のステータスコードが >0 のときのみ b を実行 です。 |
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はじめまして. httptalker をしばらく前から愛用しております. 非常に強力なツールで,Webから必要な情報を取得し目的にあわせて加工するなど の用途でたいへん助かっているのですが,ひとつ質問をさせてください. パスワードの認証の後でCookieを受け渡す形式のWebSite のデータをGETする よい方法は,あるでしょうか? httptalker のScript の中にCookie のやりとりをする機能を埋め込めばよさそう ですが,わたしにはかなり難しいのです. |
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>>3466 capricio えーっと、お使いのものはこれですか? http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/sample/http-client-2.pl これは解説用のサンプルなので、実際の使用はおすすめしません。 じゃなくて http://x68000.startshop.co.jp/~68user/cgi-bin/cvsweb.cgi/bin/httptalker これをお使いなら、あまりに汚いコードだったので、さきほど少し 書きなおしました。ついでに追加ヘッダを指定できるようにしました。 % ./httptalker -GET http://example.com/foo/bar -add-header 'Cookie: a=b' で cookie を送信できます。 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/cgi-bin/cvsweb.cgi/bin/httptalker?rev=1.3&content-type=text/plain ここからどうぞ。 ただし、これの使用もおすすめしません。テストもしっかりしていないし、 機能面でも劣るからです。 というわけで、できるならば - wget (--load-cookies=ファイル名 で cookie を指定できる) - LWP モジュール付属 (libnet モジュール) の GET コマンド。 オプション -H 'Cookie: a=b' で cookie 送信可能。 - H_HTTP モジュール (http://www.studyinghttp.net/H_HTTP.html) などを使った方がよいでしょう。 |
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>>3462 68user $ ( true | tee -a kekka.txt ) & ; wait $! ・・・・・やっぱり綺麗じゃないですね。 |
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すみません徹夜明けでボケてました。 吊って来ます・・・ |
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>>3463 has 俺には美しいやり方なんて無理ですが、ファイルじゃないだけなら % ( true ; rc = $? ) | tee > kekka.txt てのは?;-) 私は、HP-UXを使用しているのですが、 % ( true ; rc = $? ) と実行するとシステムのシャットダウンになります。 他のOSも同じだと思うのですが、使用するときは注意した方が 良いと思います。 |
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>>3470 くに > % ( true ; rc = $? ) > と実行するとシステムのシャットダウンになります。 /etc に PATH が通っていたため /etc/rc が実行されたのではないかと 思います (引数は = と $?)。 sh の変数代入は = の前後に空白を入れてはいけないので、 rc = $? でなく、rc=$? ですね。 |
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lsコマンドについて質問です。 lsと実行するとファイル名やディレクトリ名が表示されますが、 ファイル名だけとかディレクトリ名だけとかを表示させたいの ですが、できるのでしょうか。 manで調べてみたのですが該当するものもありません。 何かと組み合わせてて1行でできないものでしょうか。 |
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>>3472 hanzen > lsと実行するとファイル名やディレクトリ名が表示されますが、 > ファイル名だけとかディレクトリ名だけとかを表示させたいの > ですが 以下のやりとりを参考にしてください。 >>3245 bebe >>3246 68user |
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>>3465 68user すみません、勘違いしてました。 3463 でできたと思っていたら、1行ずつ実行したときにセットした rcの値が表示されただけでした。 >>3470 くに それは予想していませんでした。 何にせよ紛らわしいのはよくないですね。 気をつけます。 というわけで何かよい方法はないか探してみましたが、 bashだとこういうのがあるみたいです。 (ただしシェルスクリプト内限定らしいですが) $ echo $BASH_VERSION 2.05b.0(1)-release $ cat pipetest.sh #!/bin/bash true | false | true | false echo ${PIPESTATUS[@]} $ ./pipetest.sh 0 1 0 1 あとはこんなん:-< cp /dev/null kekka.txt ; tail -f kekka.txt & pid=$! ; command > kekka.txt ; st=$? ; kill $pid echo $st |
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>>3465 68user 恥の上塗り。 いろいろと試してみましたが、 ファイルを作成せずにステータスは取得できそうにありません。 後は作成するファイルが通常のファイルかFIFOかくらいの違いでしょうか? ------ #!/bin/sh fifo="fifo.$$" mkfifo -m 600 $fifo trap "rm -f $fifo" 0 1 2 3 15 ( command ; echo $? >$fifo ) | tee kekka.txt & rtn=`cat $fifo` echo $rtn >>3472 hanzen >>3473 68user 後は ls -F | grep '/' とかでしょうか。表示に/がついてしまいますが。 |
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UNIXでファイルを開かずにファイルの解析を行いたいのですが、 fileコマンドでは実行ファイルなのかどうかなど、詳しいことが わかりませんでした。 #C言語関連のソースかどうか確認したいのです。 何か、他にいい方法はないでしょうか? 教えていただけるとありがたいですm(__)m |
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こんにちは。 以前、こちらで幾らか質問させて頂いた tomo と申します。 今、perlでタイマ処理をする事を考えているのですが、 perlではC言語の様にタイマIDという形で複数のタイマを 識別管理する事は出来ないのでしょうか? |
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>>3476 橘 調べたいのは > fileコマンドでは実行ファイルなのかどうか と > C言語関連のソースかどうか のどちらですか? 「〜かどうか判定したい」ということなら、何らかの判断基準が ないと判定できませんので、そこらへんを明確にしてください。 >>3477 tomo > perlではC言語の様にタイマIDという形で複数のタイマを > 識別管理する事は出来ないのでしょうか? C にも perl にもタイマ ID という概念はありません。 そもそも「タイマ ID」とは Win32API (MFC?) のそれですか? なら、perl で Win32API を利用できるモジュールを探せば できるでしょうが、あいにく Windows には明るくないので http://www.cpan.org から探してみてください。 |
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68user 様 UNIXの部屋等、ちょくちょく参考にさせて頂いております。ありがとうございます。 私、現在、DNSまわりのプログラミングを行っておりまして、ネットワークプログラミングの基礎知識の DNS クライアントを作ってみようのページを、基礎から理解する意味で読ませて頂いたのですが、 この(2)のページ、http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/resolver-2.htmlの DNSヘッダのフラグの部分の第13〜15bitの3bitがRCODEとなっていますが、これは第13〜16bitの4bit分の 間違いだと思うのですがいかがでしょうか。 細かい部分で申し訳ないのですが、気になりましたのでご報告させて頂きました。お忙しいとは思いますが、 よろしくお願いいたします。 |
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>>3479 なっち ご指摘ありがとうございます。修正しました。ついでに 1…15bit、16…31bit となっていたものを 1…16bit、17…32bit に修正しました。 # http://x68000.startshop.co.jp/~68user/cgi-bin/cvsweb.cgi/public_html/net/org/resolver-2.html しかし、一般的には MSB を第 0bit とする場合が多いでしょうか? 「詳解TCP/IP Vol.1」では 0〜31bit となっていましたので、 悩むところです。 |
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何をもってして一般的というかによりますが・・・ ハードウェアでは、例えばverilogのバス表記の例にとると、 [15:0] > [0:15] >>> [1:16]という頻度で見かけます。 僕の知っている限りの物理層では、[0]が時間軸で最初に 送受信されるので、[0:15]という表記が現れます。 とはいえ、中身を解釈する際に、[15:0]のように置き換え ないと、人間には理解し難い事が多々あり、そのような処理 は僕はよくします。 |
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awkの使い方について教えて下さい。 awkを使用して、以下の出力を、数字は、3桁毎にカンマで区切り、 出力位置を揃えて出力したいのですが、 180 file1.txt 1821 file2.txt 113457 fil3.txt を 180 file1.txt 1,821 file2.txt 113,457 file3.txt と出力したいのですが、 数字の部分を揃えることができません。 そのため、たの部分もそろいません。 どうすれば上手くできますか。 ------------------------------- #!/bin/sh # cat list.txt | sort -n -r | awk ' function put_comm(val) { if (val < 1000) { printf("%d",val) ; } else { put_comm(val / 1000) ; printf(",%03d",val % 1000) ; } } { if ($1 < 1000) { printf("%d",$1) ; } else { val=$1 ; put_comm(val) ; } } { #printf "\n" printf(" %s\n",$2) }' |
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いつも参考にさせていただいてます dtterm上で動作するC言語のプログラムを作成しています そのプログラムで、cursesのwaddchとwrefreshを使用して1画面分の描画を1文字ずつ行っているのですが、 その際にカーソル表示がされているため、ちらついてしまいます カーソルを一時的に消す方法は無いでしょうか? ちなみに、waddchで画面編集後、最後にwrefreshを1回呼ぶ方法ですと、 一気に1画面分を表示できるのですが、編集時間が長く感じられるため、 1文字ずつパラパラと表示したいと考えています。 |
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>>3482 米 桁数の上限がわからないと駄目ですが こんなのでどうでしょ?(下では8桁まで) ------ $ cat list 123 file1.txt 123456 file2.txt 1234567 file3.txt $ cat test.awk #!/bin/nawk -f { i = sprintf("%d",length($1) / 3) ; j = sprintf("%d",length($1) % 3) ; if ( i > 1 ) { if ( j == 0 ) j = 3 ; str_buf = sprintf("%s",substr($1,0,j)) ; for ( k=0 ; k<i ; k++ ) { cut_str = substr($1,j+(k*3)+1,3) ; if ( cut_str == "" ) break ; str_buf = sprintf("%s,%s",str_buf,cut_str) ; cut_str = "" ; } } else { str_buf = $1 ; } printf("%10s %s\n",str_buf,$2) ; } $ ./test.awk list 123 file1.txt 123,456 file2.txt 1,234,567 file3.txt |
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>>3481 へにか > 僕の知っている限りの物理層では、[0]が時間軸で最初に > 送受信されるので、[0:15]という表記が現れます。 なるほど。ネットワークプログラミングでは当然ネットワーク バイトオーダで MSB が先になるわけなので、 [0:15] か [1:16] のどちらかで決まりですね。 個人的には「プログラマたるもの数えるときは 0 から」という ことで、そのうち [0:15] に修正しておこうと思います。 >>3483 tonpei curses はよくわかってませんが、curs_set(0) ですかね。 capability 的には cursor_invisible (vi) っぽいです。 ただ、端末エミュレータにカーソルを消す機能があるかという 問題があるかもしれません。うちの FreeBSD の /etc/termcap に xterm-basic|xterm common (XFree86):...:vi=\E[?25l:... とあったので xterm で % printf "\033[?25l" とするとカーソルが消えましたが、kterm-6.2.0_5 では消えません でした。kterm にカーソルを消す機能がないような感じがします。 でもまぁ dtterm なら多分大丈夫だとは思います。 |
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>>3484 zsh 環境も書かずに質問して申し訳ありません。 HP-UX11.00です。 nawkが入っていないので、awkに変えて実行しました。 一応、上手く動きました。 cat list.txt $1 | sort -n -r | awk ' { i = sprintf("%d",length($1) / 3) ; j = sprintf("%d",length($1) % 3) ; if ( i > 1 ) { if ( j == 0 ) j = 3 ; str_buf = sprintf("%s",substr($1,0,j)) ; for ( k=0 ; k<i ; k++ ) { cut_str = substr($1,j+(k*3)+1,3) ; if ( cut_str == "" ) break ; str_buf = sprintf("%s,%s",str_buf,cut_str) ; cut_str = "" ; } } else { str_buf = $1 ; } printf("%10s %s\n",str_buf,$2) ; }' |
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>>3486 米 以下の様に、数字が5桁、4桁は正しくでませんでした。 123 file1.txt 1234 file2.txt 12345 file3.txt 123456 file4.txt 1234567 file5.txt |
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>>3487 米 if ( i > 1 ) { を if ( i >= 1 ) { です。 |
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>>3488 米 すみません、その部分のif文自体不要でした。 (不要になるように修正してたのを忘れてました。) ----- $ cat list 1 file1.txt 12 file1.txt 123 file1.txt 1234 file2.txt 12345 file3.txt 123456 file4.txt 1234567 file5.txt $ cat test.sh #!/bin/sh sort -n -r $1 | awk '{ i = sprintf("%d",length($1) / 3) ; j = sprintf("%d",length($1) % 3) ; if ( j == 0 ) j = 3 ; str_buf = sprintf("%s",substr($1,0,j)) ; for ( k=0 ; k<i ; k++ ) { cut_str = substr($1,j+(k*3)+1,3) ; if ( cut_str == "" ) break ; str_buf = sprintf("%s,%s",str_buf,cut_str) ; cut_str = "" ; } printf("%10s %s\n",str_buf,$2) ; }' $ sh test.sh list 1,234,567 file5.txt 123,456 file4.txt 12,345 file3.txt 1,234 file2.txt 123 file1.txt 12 file1.txt 1 file1.txt |
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68Userさん、回答ありがとうございました またまた質問がありますので、どなたか回答よろしくお願いします 環境:HP-UX Ver.11.0 1.XWindowのログイン後、言語選択の画面が表示されますが、この画面を出さずに、デフォルトで ATOKを選ぶ方法は? 2.XWindowの起動後、ウインドウ内に、ツールバー(端末起動、エディタ起動などのボタン郡)が 表示されますが、これを非表示(アイコンも無くす)にする方法は? 以上、2件についてご存知でしたら、回答お願いします |
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HP-UXですが、シェルについて教えて下さい。 printfを使用して書式で、変数の中身を出力しているのですが 上手くできません。 ----------------- #!/bin/sh name1="yamada" name2="taro" printf "%s %s --> %s\n",${name1} ${name2} NG exit 0 ------------ とすると yamada NG --> ,taro となってしまいます。 |
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>>3490 tonpei http://x68000.startshop.co.jp/~68user/cgi-bin/wwwboard.cgi?howtouse の 「回答をもらったら結果を報告する」 をよく読んでください。なお、>>3490 の質問については わかりません。 >>3491 みの > printf "%s %s --> %s\n",${name1} ${name2} NG カンマが余分だと思います。 printf "%s %s --> %s\n" ${name1} ${name2} NG > yamada NG --> > ,taro > となってしまいます。 本当ですか? taro NG --> ,yamada になりませんか? |
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http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/ ネットワークプログラミングの基礎知識 の http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/crypt-1.html 暗号化のお話 (1) 共通鍵暗号方式 を更新し、 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/crypt-2.html 暗号化のお話 (2) 公開鍵暗号方式 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/crypt-3.html 暗号化のお話 (3) 署名 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/crypt-5.html 暗号化のお話 (5) まとめ を追加しました。 |
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>>3492 68user 安易な回答をしてしまい申し訳ありませんでした。 利用規約を読ませていただきましたので、改めて回答させてください。 御指摘頂いた、curs_set(0)使用することで、dtterm上でカーソルの消去ができました。 また、printfの方法でも可能でした。 ありがとうございました |
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>3492 すみません カンマが余分でした。 ありがとうございます。 |
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HP-UXでのawkについて質問なのですが、 awkを使用してファイルのENDを判断できるのですか。 例えば、 cat date.txt aaa aaa bbb aaa bbb ccc 111 111 222 111 222 3333 とあった場合、 ------------------------ #/bin/sh awk ' function sub() { } getline ; 処理省略 { if (NF == 0) next ; if (NF >= 1) sub() ; ※ }' data.txt ---------------------- ※の場所でファイルのENDか判断したいのですができるのでしょうか。 |
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>>3496 ブラウン ファイルのENDというのが最後の行の事なのか EOFの事なのか不明ですが、最終行であれば以下のように。 ちなみに環境はSolarisです。 ------ #!/bin/sh max_line=`wc -l $1 | awk '{ print $1 }'` awk '{ print ; if ( NR == max_line ) printf "END\n" }' max_line=$max_line $1 ------ 行数を取得する為だけにawk使うのはどうかと思いますが。 |
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はじめましてです。C言語を勉強しているものです。 質問なんですが、ネットワークプログラミングで チャットを使ったゲームみたいなものを作りたいなと思っておりまして、 具体的にチャットではサーバーがクライアント全員にメッセージを送る 形になりますが、このゲームではクライアントが メッセージを送る人を選ぶことができるようにしたいのです。 たとえば会話しているのは5人いるけどそのうち3人に送ろうという 感じです。クライアント側で、全ユーザーの名前が表示され その中から送る人を選ぶみたいなかんじのゲームなんですが。 チャットにおいて選んだユーザーにだけメッセージを送るというのは 一体どうすれば可能なのですか? |
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>>3497 zsh ありがとうございます。 説明不足ですみません。 ファイルのENDというのは、最終行ではなく、EOFのことです。 また、行数を取得するためにawkを使用していません。 awkを使用して、ファイルから1レコードづつよみこみ条件 毎に処理を行い、EOFだったら終了と考えていたのですが。 |
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>>3499 ブラウン 取得したいのがEOFだとすると getlineの戻り値見るくらいしか思いつきません。 普通にENDに記述じゃダメですか? 或いは行数+フィールド番号でファイルの最後をチェックするとか。 >また、行数を取得するためにawkを使用していません。 すみません、行数を取得するためだけにawkを使うのはどうか というのは自分に対して言ったものです。 |
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あけましておめでとうございます。 朝早くから失礼いたします。 このページは、EmacsLipsでネットワークプログラミングについて ぐぐっていたら、たどり着きました。 早速一つ質問させてください。 telnetでウェブサーバからファイルを取ってこようとしたところ、 GET /hoge.rdf HTTP/1.0 で、404になってしまいます。ブラウザやwgetだと取ってこれます。 こういう場合は、どのようにすればいいのでしょうか? # あと、私事で恐縮なのですが、SEGA BBSのログを発見したので、 # ためしに名前を入れてみたらおもいっきりヒットしました。(^_^;) # いやー懐かしい。とにかく懐かしいです。(;_;)ホロホロ # ちなみに、SEGA BBSのトップにあるsagabitoへのリンクって #「くにおにく」さんのページですよね? # 当時、「くにおにく」さんに大変世話になった記憶があります。 # 無事で過ごされているようでしたらなによりです。 # 以上、私事で失礼しました。 |
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>>3501 けんおお すみません。自己解決しました。 GET /hoge.rdf HTTP/1.1 Host:hoge.jp Connection:close でいけました。 最近は、HTTP/1.0ではファイルを取ってこれなくなったんでしょうか? それでは、失礼します。 |
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はじめまして。 検索辿ってこちらを拝見させていただきました。 早速質問させていただきたいのですが、 SunのUltra10 SPARKマシンで、SunOSのデスクトップに ファイルを配置するためにデスクトップの絶対パスを調べたいのですが、 Windowsのデスクトップのようにショートカットの絶対パスを辿ろうと しても一向に見つかりません。 もしかしてSunOSのデスクトップ(ワークステーション?)上のショートカットは実体のない参照(リンク)でしかなくて、デスクトップの絶対パスなんてものは存在しない(ファイルを置くことはできない)のでしょうか。 よろしくご教示お願いします。 |
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>>3498 ポッしブル > チャットにおいて選んだユーザーにだけメッセージを送るというのは > 一体どうすれば可能なのですか? 名前と IP アドレスの一覧のテーブルを内部に持っておいて、選択 された名前から対応する IP アドレスを得て、その IP アドレス宛に メッセージを送信すれば可能でしょう。 要は、そういう動作をするように、あなたがプログラムを組まなく てはならないということです。 >>3501 けんおお >>3502 けんおお GET /hoge.rdf HTTP/1.0 が 404 not found なのは、 バーチャルホストな web サーバだったからでしょう。 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/http-4.html さらなる改善点・バーチャルホストに対応 を読んでください。 HTTP/1.1 で OK だったのは、HTTP/1.1 だと Host ヘッダが 必須なため、結果的にバーチャルホストに対してホスト名を 提示することができたからだと思われます。 > # ちなみに、SEGA BBSのトップにあるsagabitoへのリンクって > #「くにおにく」さんのページですよね? そうです。でも今は公開されていないようですね。1年ほど前に BBS があることは確認しましたが、今は見つけられません。 >>3503 ShinoP CDE ですか? CDE をまともに使ったことはありませんが、 Solaris2.6+CDE 環境で試してみると、 ~/.dt/Desktop/.!dtdesktop ~/.dt/sessions/current/.!dtdesktop などのファイルに、リンク先のフルパスが保存されているような 気がします。 |
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>>3504 68user いえ、リンク先のフルパスが知りたいのではなく、目的は 「デスクトップ」自体の絶対パスを知りたい、ということです。 少々説明が足りませんでした。 その手段としてWindowsと同じ感覚でショートカットのリンク先ではなく ショートカット自身の絶対パス (Windows2000ならば "C:\Documents and Settings\administrator\デスクトップ" で表されるような) を調べようとしたのですが、 どうにも見つかりません。 これは現在疑ってる通り、ショートカット自体には実体がなく、 したがってデスクトップに実体ファイルを配置する、 ということは不可能だということなのでしょうか。 |
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>>3505 ShinoP そういうことであれば > ショートカット自体には実体がなく、したがってデスクトップに > 実体ファイルを配置する、ということは不可能 だと思います。 ただしわたしは CDE は常用しておらず、今回初めて CDE のヘルプを 見たくらいなので、間違っている可能性は多分にあります。 |
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>>3506 68user CDEのデスクトップショートカットはシンボリックリンクみたいなもの、 ということのようですね。 断念して代替パスを設定する方向で進めようと思います。 ありがとうございました。 |
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>>3500 zsh >取得したいのがEOFだとすると >getlineの戻り値見るくらいしか思いつきません。 >普通にENDに記述じゃダメですか? >或いは行数+フィールド番号でファイルの最後をチェックするとか getlineの戻り値ですか。 ファイルの総行数を取得して、読み込んだ行数と比較するかと思う のですが。 >或いは行数+フィールド番号でファイルの最後をチェックするとか ちなみにどうするのですか。 >普通にENDに記述じゃダメですか。 とはどういう意味ですか。 ファイルの最後にENDを付けた様式ということですか。 それでしたら無理です。 |
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>>3508 ブラウン >> 普通にENDに記述じゃダメですか。 > とはどういう意味ですか。 { 行ごとの処理 } END { 終了時の処理 } という書き方ではどうか、ということでしょう。これは awk の設計思想に沿った最も自然な書き方だと思います。 それがダメなのなら、わたしも getline の戻り値を 取るのがよいと思います。 |
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>>3509 68user フォローありがとうございます。 >>3508 ブラウン >ファイルの総行数を取得して、読み込んだ行数と比較するかと思う >のですが。 それは以前提示したスクリプトの方法ですが、 それだと最終行かどうかの判断であり、EOFかどうかの判断ではありません。 >>或いは行数+フィールド番号でファイルの最後をチェックするとか >ちなみにどうするのですか。 あまり意味のない方法ですので、気にしない方が良いと思います。 |
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シェルについて2点教えて下さい。 1.フィールドの区切がカンマ「,」となっている行から 例えば、 山田 太郎,ヤマタ゛ タロウ,Yamda Taro,18,1760/12/24 山田 花子,ヤマタ゛ ハナコ,Yamda HANAKO,18,1760/12/24 から、 先頭のフィールドかあとか、 フィールドの3,4,5を取り出したいのです が、awkを使う以外にないのでしょうか。 2.シェルで、今日から10日前の日付を取得することはできるのでしょうか 環境は、HP-UX11.00、Bシェルです。 |