|
>>4379 68userさん ご返答をいただきありがとうございます。 length の件ですが、もうしわけありませんが一次資料は存じておりません。 今回のプログラムで私が一次資料として利用したのが、 こちらのサイトということもありまして(^^;。 それとごみデータの件ですが、おっしゃりたいことは分かりました (まだソース上では試しておりませんが)。 送信するデータ量で調整すると言う発想は出てきませんでした。 明日にでもその部分は組めそうな気がします。 どうもありがとうございます。 後、構造体の中に構造体を書くスタイルも勉強になりました。 このスタイルを取り入れた形で動かせるよう努力してみたいと思います。 それとライセンスの件ですが、このソースの中に書かれている関数 ( make_domain, parse_response, get_domain )や 出力結果を見ていただければ分かるかと思いますが、 resolver-1.pl を C に移植しようとしたものがこのソースです。 移植作業自体は私が行いました。 もっとも pack とかの動作をどうやって C で再現すればよいのか等 わからない事が多かったので、 resolver-1.pl の出力結果や etherealの結果から 自分なりに解釈して組んでいる部分はありますので、 完全移植は出来ておりません。 そのため、このサイトで有効利用していただけるのでしたらありがたいです。 私がこのサイトから学んだことを還元できればうれしいですし、 修正したソースを見て勉強させていただけたらと思います。 とりあえず自分で組んだソースなので、 現在このソースが抱えている内部的な問題とか分かる範囲で明日まとめてみます。 実際にソースを読んでいただいているようですが、 情報を提供しないよりは、提供した方が良いかなと思いますので。 |
|
>>4380 DNS勉強中 > length の件ですが、もうしわけありませんが一次資料は存じておりません。 了解しました。一次資料を発見されたら、ご教示いただけると幸いです。 > そのため、このサイトで有効利用していただけるのでしたらありがたいです。 ありがとうございます。C でのサンプルソースとしてぜひ使わせていただければ と思います。ただ、今は時間がとれないので、半年後とか 1年後、もしかしたら 数年後となるかもしれません。その点はご了承ください。 > resolver-1.pl を C に移植しようとしたものがこのソースです。 そうなんですか。わたしはこんなわかりやすいソースを書いた覚えはないんですが、 とても可読性が高いように感じます。 なぜでしょうね? コメントが充実しているから? わたしは「適切な変数名・関数名を 使用していれば、あまりコメントを書かなくても問題ない」という考え方だった のですが、ちょっと考えが変わりそうです。 |