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>>4353 zsh 凄いです。 変換されました。 |
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よくパーミッションでrは読む権利を、wは書く権利を、 xは実行する権利を与えるといいますが、それぞれの権利が 与えられている時、いない時は具体的にどのようなコマンド が有効であるのか、いまいちはっきり理解できません。 どなたか詳しくをしえてください。 |
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>>4366 anonymous > それぞれの権利が与えられている時、いない時は具体的にどのようなコマンドが > 有効であるのか 何か哲学的なニオイがするので(?)、そもそも私が答えられる内容でも無い気は しますがそれでもよければ教えてください。 ええと、ちょっと見た限りでは書き込み中の「有効」の意味がよくわかりません。 もしかしたら具体的に何か目的があるんでしょうか。 あと、パーミッションが与えられているのはプログラム?読み書きするファイル? |
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>>4364 がちゃぴ ありがとうございます。ご意見・ご指摘がありましたら遠慮なくどうぞ。 なお、世の中いろんな人がいますので、文章の一部を削除させていただきました。 削除した部分に関する話題はご遠慮いただきたく思います。ご理解ください。 >>4366 anonymous 紛らわしいのでハンドルを「68user」から「anonymous」と変更しました。 今後は適切なハンドルを使用してください。 |
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>>4363 68user 御回答ありがとうございました。 また情報交換ができてうれしく思います、重ねてお礼申し上げます。 >>4367 has 話に割り込んでしまってごめんなさい。 >>4366 anonymous コマンドが読み書きするファイルのアクセス権限を考慮して判断するのが良いと思います。 例えばmountコマンドでは一般userにデバイスへのアクセス権限がないので(当方FreeBSD)、 コマンドは実行できてもmountはできません。 また許可を与えたい場合、デバイスファイルのパーミッションを変更すれば使用できますが、 いろいろ問題がありそうなので、 http://x68000.q-e-d.net/~68user/unix/pickup?sudo の方法を取ったりするそうです。 ついでにちょっと変な話。 実行権限がないディレクトリに対して移動(cd)もディレクトリの内容の確認も(ls)もできません。 が、opendir(c言語)を用いいると実行権限がなくても内容の確認ができてしまいます。 なんだか不思議な感じがしませんか? |