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No. 2340 # 68user 2001/12/06 (木) 17:09:12
>>2332 わたなべ
> cvs checkout: cannot exec co: No such file or directory
ん〜、これってもしかして、単に co(1) が見付からないって
言ってるのかな? co(1) にパスは通ってます?

# って、どういうときに co(1) が使われるのかいまいちわかってませんが。
## これが原因なら、かなり的外れなことを言ってたことになるなぁ。

No. 2341 # わたなべ 2001/12/06 (木) 17:47:06
>>2340 68user
>ん〜、これってもしかして、単に co(1) が見付からないって
>言ってるのかな? co(1) にパスは通ってます?

co(1) という書き方が何を指すのか、わからないのですが、
which co
で得られるパスを、 cvsweb.conf の $command_path にコロンでつなげて
記述すればいいんですよね?
一応それはやってあります。
CVS も RCS も、root が入れたものではなく、ユーザ権限でインストール
したもので、それらをユーザの ~foo/cgi-bin/cvsweb/ で使おうと
しているのですが、その辺りに問題があったりしますか?

No. 2342 # 68user 2001/12/06 (木) 18:35:12
>>2338 わたなべ
> which co で得られるパスを、 cvsweb.conf の $command_path にコロンで
> つなげて記述すればいいんですよね?
はい、そうです。

> リポジトリのパーミションを確認しました。
ではリポジトリのパーミッションは問題ないでしょう。

> 僕はこのサーバの管理者ではないので nobody にはなれない様な気が
> しているのですが、可能なのでしょうか?
一度 root にならないと nobody にはなれません。

truss の結果 (システムコールでこけているわけではないらしい) と、
> cvs checkout: cannot exec co: No such file or directory
> cvs checkout: could not check out xxx/yyy/Zzz.java
のメッセージから、単に PATH を検索して、co が見付からないので
    co -r1.1 /cvsroot/xxx/yyy/Zzz.java,v
がこけているのかと思ったのですが、違うのかなぁ。成功するファイルと
失敗するファイルがあるというのが謎ですが…。

でも、最近の cvs (少なくとも cvs-1.11) では rcs (co も含む) は
使っていないはずなので違うかなぁ (cvs は rcs を使わないけど、
cvsweb は rcs を使う)。

…と書いたところで今気づきましたけど、
> CVS : 1.9
古いです。最新版は cvs-1.11.1-p1 のようですが、最低でも cvs-1.11
にして下さい。ここが一番怪しいかな。

ちなみに、最新版の cvsweb はこちらです。
    http://www.idaemons.org/cgi-bin/cvsweb.cgi/cvsweb/

No. 2343 # わたなべ 2001/12/06 (木) 20:15:55
>>2342 68user
>…と書いたところで今気づきましたけど、
>> CVS : 1.9
>古いです。最新版は cvs-1.11.1-p1 のようですが、最低でも cvs-1.11
>にして下さい。ここが一番怪しいかな。
cvs-1.11をインストールしてみましたところ、無事にcvswebも問題なく
動き出す様になりました。
最初に無礼を働いてしまったにも関わらず、解決まで長々と
付き合って頂き、本当にありがとうございました。

これからもちょくちょく来て、勉強させて頂きます。
ありがとうございました。

あと、ちょっとメインの話とはずれるのですが、
>>2340 68user
にあった
>co(1)
というのはどのような時に書く方法なのでしょうか?

No. 2344 # 68user 2001/12/06 (木) 20:46:58
>>2343 わたなべ
> 無事にcvswebも問題なく動き出す様になりました。
それはよかったです。バージョンは? と聞いておきながら
古いのを見落としていたのは失敗でした。

>> co(1)
> というのはどのような時に書く方法なのでしょうか?
セクション番号を表します。セクション 1 はコマンドなので、
「co(1)」は「コマンド co」という意味です。
# http://X68000.startshop.co.jp/~68user/unix/pickup?man

No. 2345 # わたなべ 2001/12/07 (金) 00:07:54
ありがとうございます。
>>2344 68user
>セクション番号を表します。
あ、すでに書かれているところがありましたか…。ちゃんと見てから
質問しないとダメですね…。本当にすいません。
今回色々勉強させて頂きました。
本当に感謝感謝です。

なんだか、頼りっぱなしだったのでちょっと一人で勉強してきます。
また何かあったら質問しにくるかもしれませんが、その時はよろしく
おねがいします。

No. 2346 # ゆき 2001/12/07 (金) 20:10:52
はじめまして。ゆきと申します。当方の環境はSUN Sparc Solaris2.51
です。

会社でC++の環境が必要になり、UnixもC、C++もさほど詳しくない私が、
インターネットを頼りにgcc2.95.3のインストールをしました。
それで、渡されたC++のソースをコンパイルしたのですが、以下のような
エラーが出ます。渡した本人は、エラーが出るのはおかしいと言って
います。
% gcc -lstdc++ -o hello hellocpp.cpp
hellocpp.cpp:1: iostream: No such file or directory
hellocpp.cpp:2: string: No such file or directory

これは要するにインクルードファイルを見に行けない状態なんだと
思いますが、gccのインストールが上手くいっていないのでしょうか?
ちなみにC++のソースは以下です。
---------------------------------------------------------
#include <iostream>
#include <string>
using namespace std;

class CHello
{
private:
        string m_strOut;
public:
        CHello(){ m_strOut = "Hello World!"; };
        virtual ~CHello(){};

        void print(void);
};

void CHello::print(void)
{
        cout << m_strOut << endl;
}

int main()
{
        CHello chHello;
        chHello.print();
}
---------------------------------------------------------
何でも良いので、何かお気付きのことがありましたら、教えて下さい。
よろしくお願い致します。

No. 2347 # ふくし [E-mail] 2001/12/07 (金) 21:08:54
>2346 ゆきさんはじめまして
iostream じゃなくて iostream.h、
string じゃなくて string.h だと思います。
h は Header に通常つく拡張子です。

No. 2348 # ふくし [E-mail] 2001/12/07 (金) 22:42:14
とかいって、<iostream> だけの書き方もあるんですね。
手元の cpp ソースは、<iostream.h> でコンパイルできていたのを
<iostream> だけにしたら同様のエラーが出たので、
「.h を付けてみる」をトライする価値はあると思いますが。

No. 2349 # ゆき 2001/12/09 (日) 01:32:16
>2348 ふくしさんへ

お返事ありがとうございます。土曜は会社に行っていないため、教えて
頂いたことはまだ試していないのですが、日曜に休日出勤(サービス)
でもして試してみようかと思います。ところで、申し訳ありませんが、
もしご存知であれば、もう少し教えて頂けないでしょうか。

今回、私にソースを渡した人は、Linux環境で試したらしいのですが、
コンパイル時は gcc -lstdc++ -o hello hellocpp.cpp
というふうにしろと言っています。調べてみるとオプション-lは、
ライブラリファイルへのリンクだと知りました。こちらのマシーンを
覗いてみますと、-lstdc++は、どうやら/usr/local/bin/libstdc++を
見に行くように指定しているようなのですが、これがファイルではなく、フォルダなのです。そういうことで、よろしいんでしょうか?

しかし、仮にlibstdc++フォルダを見に行くとしても、libstdc++直下
には、iostream(.h)もstring(.h)もありません。これらは、
usr/local/bin/libioというフォルダの中にありました。

ふくしさんは、iostream.hとすると上手くいったということですが、
libstdc++フォルダの中に、iostream.hもstring.hもあったと認識して
よろしいのでしょうか?もしそうなら、それらが入っていない私の
環境は、やはりインストール時の失敗ということでしょうか・・・

もしよろしければ、お教え頂けませんか?よろしくお願い致します。

No. 2350 # 68user 2001/12/10 (月) 11:00:48
>>2348 ふくし
> とかいって、<iostream> だけの書き方もあるんですね。
C++ はよく知りませんが、namespace 対応の C++ コンパイラならば
.h を省略できるはずです。

gcc は長らく namespace への対応がダメダメでしたが、少なくとも
gcc-2.95.3 では OK です。

で、iostream はヘッダファイルです。libstdc++ はライブラリです。
ヘッダファイルがないと言われているのにライブラリのことを気に
するのは間違っています。

>>2349 ゆき
> これらは、usr/local/bin/libioというフォルダの中にありました。
それはライブラリのソースでしょう。それが /usr/local/bin/ に
あるのはおかしいです。

> コンパイル時は gcc -lstdc++ -o hello hellocpp.cpp というふうに
> しろと言っています
-lstdc++ は不要です。C で -lc が不要なのと同じで、わざわざ指定
しなくても勝手に libstdc++ はリンクされます (指定してもいいですが)。

> -lstdc++は、どうやら/usr/local/bin/libstdc++を見に行くように
> 指定しているようなのですが
どうしてそのように判断しましたか? 普通 -lhoge とすると /usr/lib/libhoge*
というファイルがリンクされます。


手もとの環境を見てみると、ヘッダファイルとライブラリは以下の
場所に置いてありますので、参考にしてみて下さい。

    Solaris8 + gcc-2.95.2
        /opt/sfw/include/g++-3/iostream
        /opt/sfw/include/g++-3/iostream.h
        /opt/sfw/lib/libstdc++.a.2.10.0
        /opt/sfw/lib/libstdc++.so.2.10.0

    FreeBSD + gcc-2.95.2
        /usr/include/g++/iostream
        /usr/include/g++/iostream.h
        /usr/lib/libstdc++.a
        /usr/lib/libstdc++.so

    Linux + gcc-2.95.2
        /usr/include/g++-3/iostream
        /usr/include/g++-3/iostream.h
        /usr/lib/libstdc++-libc6.1-2.a.3
        /usr/lib/libstdc++-libc6.1-2.so.3

結局のところ、うまくインストールできていないのではないかと思います。

No. 2351 # yama 2001/12/10 (月) 12:45:31
はじめまして。yamaと申します。
Perlで困っています。
STDOUTの初期化の方法がわかりません。
print文にてhtmlを出力していますが、途中でエラーが発生
した場合、出力済みの情報を初期化し、エラーメセージを出力したい
と考えています。
*STDOUT="";
としましたが、エラー表示以前の分も出力されます。
このようなことは不可能なのでしょうか。
プロバイダ環境はUNIXでApacheのサーバです。
なお、UNIX、Apache、Perlのバージョン
等詳しくは聞いていません。

No. 2352 # 68user 2001/12/10 (月) 13:07:35
>>2351 yama
> このようなことは不可能なのでしょうか。
不可能です。stdout に出力したものは既に出力済かもしれませんし、
まだバッファに溜っているかもしれませんが、それをクリアする
方法はありません。出力済かどうかを判断する方法もありません。

# Java Servlet だとできるんですけどね。

というわけで、自前でバッファリングしましょう。

No. 2353 # yama 2001/12/10 (月) 15:29:39
>>2352 68userさんへ

お返事ありがとうございます。
「不可能」ですか。
ロジックを変更し、必要なチェックを先にするようにします。

今後ともよろしくご指導ください。

No. 2354 # ゆうすけ [E-mail] 2001/12/10 (月) 17:30:08
いつも、お世話になっています。ダウンロードについてなんですが、
.lzhのファイルをコンパイルすることは、UNIXではできるのでしょうか。
もしできるようであれば、ダウンロードの仕方を教えてください。
ちなみに、僕は「Solaris2.6」を使っています。お返事お願いします。

No. 2355 # ふくし [E-mail] 2001/12/10 (月) 18:09:03
>2354
ゆうすけさん、はじめまして。
「lzh のファイルを UNIX でコンパイルする」
と言われると複数に解釈できて、
1)UNIX 上にある複数のファイルを固めて lzh の圧縮書庫を作る
2)どっかから持ってきた lzh の圧縮書庫を展開して、
        その中の C とかのソースツリーをコンパイルする
のどっちでしょう。

で、どっちもできます。ただし条件があって、お使いの Solaris に
lha というプログラムがあるかどうかです。
コマンドラインで「lha」と打ち込んでみてください。
ある場合は使い方が表示され、ない場合は「ない」と起こられます。

で、ある場合はそれを使い、ない場合はインストールします。
で、使い方/インストールの仕方ですが、
とりあえず「lha」というコマンドの名前までわかったので、
あとは検索するなりしてがんばってみて、
どうしてもダメだったらまた聞いてください。
そのとき上の1)なのか2)なのかそれ以外なのかも教えてください。

>2350
68userさん、フォローありがとうございます。
ていうかいつもご苦労様です。
ちょっとでも負担を軽減しようとがんばってみたんですが
役に立たず、申し訳ありません ;;;

No. 2356 # ゆき 2001/12/10 (月) 18:42:36
>>2350 68userさんへ

お返事ありがとうございました。下記2349の中で、私は勘違いな発言を
していたようです。
>-lstdc++は、どうやら/usr/local/bin/libstdc++を見に行くように
>指定しているようなのですが
とありますが、違いますよね。libstdc++の中の、libstdc++.aという
ライブラリファイルを見に行ってるということですね。ということは、
----------------------------------------------------
hellocpp.cpp:1: iostream: No such file or directory
hellocpp.cpp:2: string: No such file or directory
----------------------------------------------------
と言うエラーで見に行っているインクルードファイルは、自動的にリンク
されなければならないということでしょうか。私の行ったインストールは
どうもおかしいような気がしてきました。

ちなみに、こちらの環境は以下のようになっていました。
/usr/local/bin/libstdc++/iostream
/usr/local/bin/libio/iostream.h
/usr/local/bin/libstdc++/libstdc++.a
libstdc++.so*は検索しても無いような状況でした。やはり再インストール
をしてみようと思いますが、上記フォルダ階層はそもそも間違いで、
正しいインストール先というのは、インストール時に指定できるように
なっているものなのでしょうか?何度も申し訳ありませんが、よければ
その辺りのことを詳しくお教え願えませんでしょうか?
よろしくお願い致します。

No. 2357 # 68user 2001/12/10 (月) 19:11:40
>>2356 ゆき
> libstdc++の中の、libstdc++.aというライブラリファイルを見に行ってる
> ということですね。
インクルードとリンクは全く別物です。インクルードファイルと
ライブラリには何の関係もありません。

> 自動的にリンクされなければならないということでしょうか。
インクルードファイルはリンクするものではなく、インクルードする
ものです。

-v を付けてコンパイルすると以下のようになります。

% g++ -v a.cpp
Using builtin specs.
gcc version 2.95.2 19991024 (release)
  /usr/libexec/cpp -lang-c++ -v -D__GNUC__=2 -D__GNUG__=2 -D__GNUC_MINOR__=95 -D__cplusplus -Di386 -Dunix -D__FreeBSD__=4 -D__FreeBSD_cc_version=420000 -D__i386__ -D__unix__ -D__FreeBSD__=4 -D__FreeBSD_cc_version=420000 -D__i386 -D__unix -Acpu(i386) -Amachine(i386) -Asystem(unix) -Asystem(FreeBSD) -D__EXCEPTIONS -Acpu(i386) -Amachine(i386) -Di386 -D__i386 -D__i386__ -D__ELF__ a.cpp /tmp/ccFhD943.ii
GNU CPP version 2.95.2 19991024 (release) (i386 FreeBSD/ELF)
#include "..." search starts here:
#include <...> search starts here: ← ここ★
  /usr/include/g++ ← ここ★
  /usr/include ← ここ★
  /usr/include ← ここ★
End of search list.
The following default directories have been omitted from the search path:
End of omitted list.
  /usr/libexec/cc1plus /tmp/ccFhD943.ii -quiet -dumpbase a.cc -version -o /tmp/cctFu943.s
GNU C++ version 2.95.2 19991024 (release) (i386-unknown-freebsd) compiled by GNU C version 2.95.2 19991024 (release).
  /usr/libexec/elf/as -v -o /tmp/ccvXl943.o /tmp/cctFu943.s
GNU assembler version 2.10.0 (i386-unknown-freebsd4) using BFD version 2.10.0
  /usr/libexec/elf/ld -m elf_i386 -dynamic-linker /usr/libexec/ld-elf.so.1 /usr/lib/crt1.o /usr/lib/crti.o /usr/lib/crtbegin.o -L/usr/libexec/elf -L/usr/libexec -L/usr/lib /tmp/ccvXl943.o -lstdc++ -lm /usr/lib/libgcc.a -lc /usr/lib/libgcc.a /usr/lib/crtend.o /usr/lib/crtn.o

★を付けた部分でインクルードファイルの取り込みが行われます。

この環境では、標準のインクルードファイルは /usr/include/g++、
/usr/include である、ということがわかります。そこにインクルード
ファイルが置いてあれば何もエラーは起こらないはずです。

で、★の部分が終わったら初めてライブラリが出てくるわけで
(ld がライブラリをリンクする)、★がうまくいかないのに
ライブラリが云々と悩むのはおかしいです。

> /usr/local/bin/libstdc++/iostream
> /usr/local/bin/libio/iostream.h
> /usr/local/bin/libstdc++/libstdc++.a
これはソースで、本来不要なファイルではないですか? /usr/local/bin/ に
ファイルを展開して、そこで make したんじゃないかと想像しますが。

> 上記フォルダ階層はそもそも間違いで、
おそらく間違いでしょう。

> 正しいインストール先というのは、インストール時に指定できる
> ようになっているものなのでしょうか?
ソースからコンパイルしたなら、make 時に指定することもできますが、
普通はデフォルトのディレクトリにインストールします。

とりあえず package を利用してはどうですか?
    ftp://SunSITE.sut.ac.jp/pub/sun-info/Solaris/sparc/2.5/gcc-2.95.3-sol25-sparc-local.gz

No. 2358 # 68user 2001/12/10 (月) 22:38:31
>>2337 aki
おっと、見逃していました。

> /etc/groupのファイルのrootグループに追加するだけで
> はいけないのでしょうか。
root グループにはなれますが、root にはなれません。
sudo など、setuid などで検索してみてください。

No. 2359 # kanji 2001/12/11 (火) 14:58:52
はじめましてkanjiと申します。コマンドのページを良く利用させて頂いています。感謝です。
UNIXの掲示板で、Linuxの質問をよろしいでしょうか。
本題の質問なのですが、初めてRedHat Linux7Jをインストールし、Webサーバの構築を考えています。
ですがPCMCIAのNWカードを認識してくれません。(3com 3c589Dを使用)
そこでPCMCIAのドライバをインストールしようとpcmciacs.3.1.30.tar.gz を入手し、
#zcat pcmciacs.3.1.30.tar.gz | tar xvf -
#cd pcmciacs.3.1.30.tar.gz
#make config
を行なうと、configエラーが出ます。ソースツリーが無いと言われます。
ソースツリーとはどのようなもので、どうやってインストールすれば良いのでしょうか。
よろしくお願い致します。

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