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>>3568 すすむ 「success」と「error」と簡単に書きましたが、 成功の場合は、「success」で、失敗の場合は、エラーメッセージが でます。 「error」だけでは、引っ掛けられません。 |
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>>3567 うこん あなたが置かれている状況がわからないので、回答できません。 >>3568 すすむ わたしなら egrep '^(add|mod|del):' | grep -v ':success$' とします。 |
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>>3572 すすむ であれば、 egrep -v '^(-|$|.*:success$)' filename とか? |
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>>3573 68user >>3574 zsh zshさん、68userさん ありがとうございます。 egrepですか。 使用したことがないのですが、 「'^(-|$|.*:success$)' 」 の使い方につてい教えてください。 |
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>>3561 68user > 1. B.cgi で受けたパラメータを > print qq(<input type=hidden name="param_from_a" > value="$ENV{QUERY_STRING}">\n); > などとまるごと C.cgi に渡す。 「などと」と書いてあるので, 細かいところは省略してあるのでしょうが このままの記述ですと, パラメータの区切りが「&」という前提にて パラメータの名前が「copy」や「reg」だった時に悲しい結果が待ってます。 理由はこのへん http://www.ne.jp/asahi/minazuki/bakera/html/opinion/ampersand |
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>>3565 ご回答ありがとうございます。 ライブラリの考え方は参考になります。 要件が無ければ原則禁止にしてしまおうかななんて。。。検討中です。。 ところでshellでバッチを走らせる時はユーザ設定を行わないようにするのがいいのですね。UNIXの部屋にある↓を見て気づきました。 「#!/bin/csh -f というのをよく見かけるが、その場合ユーザ独自の ~/.cshrc は読まれないので、エイリアスやシェル変数は使用できなくなる。」 なので今回はshellの構成は下記の様にするつもりです。ご報告まで。。。 ---------------------------------- #!/bin/csh -f #------------------- #shell # #------------------- source COMMON.src #→システム共通のパス(oracle等)や文字指定(LANG等) source 環境.env #→システム共通環境変数設定等 処理・・・・ ----------------------- |
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Makeの環境について教えて下さい。 現在下記のディレクトリを作成して開発環境としようと考えていました。 /src /* makefileとsrcを保管 */ /obj /* make時の中間ファイルを保管 */ /bin /* 実行ファイルを保管 */ するとあるガイドに「.oと.cを別ディレクトリに置くとmake時のタイムスタンプの比較が困難になるのでやめるべきだ」、と書いてありました。 「個々の依存関係をいちいち指定しなければならない。」ともあり、「いちいち」等と書かれると非常に非効率な事の様に感じるのですが。。。 「.cと.oは同一ディレクトリに持つ」が一般開発業務で用いられる主要な方式なのでしょうか? 単体環境だと不特定多数の人間が多様なsrcファイルを作るのであまり余計なファイルを置いてごちゃごちゃさせたくないと言うのが理由で分けてるだけなので同一ディレクトリも特に問題は無いのですが。。。(消されても問題は無いファイルですし。。) 依存関係をmakefileに指定して別ディレクトリ管理と言うのはやらないのですかね? |
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No.3568さんに似たような質問なんですが、 ファイルが以下のようにあったとします。 _________________________________________ aaa bb ccc 02/22 ddd e1.3 fff _________________________________________ その時に、実行するたびにe1.3の数字をe1.4、e1.5と実行 するたびに数字を0.1ずつ変更したいんですがCシェルで そのような事をしたいのですが、どうしたらいいのでしょうか。 ご教授お願いします。 |
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>>3579 UNIX10ヶ月目 例えば、0.0から9.9まで表示するには以下のような方法があります。 ------ @ i = 0 while ( $i < 10 ) @ j = 0 @ n = $i * 10 while ( $j < 10 ) @ m = $n + $j set cnt = `echo "scale=1; $m/10" | bc` printf "0.1f\n" $cnt @ j++ end @ i++ end ------ ※:シェル変数cntに代入してprintfしているのは、0.0を出力するためです。 >>3575 すすむ 申し訳ありませんが、正規表現について解説された書籍を見るか Webサイト等を探してください。 自分で回答しておいてなんですが、68user様の方法が良いと思います。 自分のはコマンドを強引に1つにまとめただけですので。 |
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Bシェルにつてい教えて下さい。 Bシェルで一次元配列を使用しているのですが、 HP-UX11.00で動いていたシェルスクリプトをSunOS5.8に移して 動かしたのですが上手くうごきません。 MONTHES[0]=Dec: 見つかりません。 MONTHES[1]=Jan: 見つかりません。 : 置換が正しくありません。 となります。 どうのように修正すれば、動きますか。 ------------------ #!/bin/sh # MONTHES[0]="Dec" MONTHES[1]="Jan" MONTHES[2]="Feb" MONTHES[3]="Mar" MONTHES[4]="Apr" MONTHES[5]="May" MONTHES[6]="Jun" MONTHES[7]="Jul" MONTHES[8]="Aug" MONTHES[9]="Sep" MONTHES[10]="Oct" MONTHES[11]="Nov" i=0 while [ $i -le 11 ] do echo ${MONTHES[$i]} i=`expr $i + 1` done |
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これなら動く筈。(未確認) ------------------ #!/bin/sh # MONTHES0="Dec" MONTHES1="Jan" MONTHES2="Feb" MONTHES3="Mar" MONTHES4="Apr" MONTHES5="May" MONTHES6="Jun" MONTHES7="Jul" MONTHES8="Aug" MONTHES9="Sep" MONTHES10="Oct" MONTHES11="Nov" i=0 while [ $i -le 11 ] do eval echo $"MONTHES$i" i=`expr $i + 1` done |
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>3582 zshさん ありがとうございます。 上手くいきました。 |
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>3582 UNIXといってもHP-UXとSunOS(Solaris)で違うのだから Bシェルだからといって同じ機能jが使えるわけではない のですね。 |
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>>3584 つとむ HP-UXは知らないのですが、配列使えるあたりがkshっぽいですね。 他の部分(スクリプト)がどうなっているかにもよりますが kshに変えたほうが修正が少なくて済むかも知れません。 下ののシェルだったら、 一行目を「#!/bin/ksh」に変えるだけで動きそうです。 |
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はじめまして。本日暗号化について調べていたらこのホームページにたどり着きました。暗号化したいのは会社でPOPメールの受信ができないためメールを受信して暗号化し、Webメールなどに投げるようなプログラムでも作ろうかと思い立っていたため、こちらのホームページの内容は非常に役に立ちました。ありがとうございます。 |
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>>3577 瀧上 > 「.oと.cを別ディレクトリに置くとmake時のタイムスタンプの > 比較が困難になるのでやめるべきだ」 かどうかは知りませんが、とりあえずわたしは .o と .c を別にするやり方を知りません。 # *BSD などは .c と .o が別になっているので、やろうと # 思えばできるとは思いますが。 で、分ける必要があるかどうかですが、 > あまり余計なファイルを置いてごちゃごちゃさせたくない という理由であれば、cvs add しなければリポジトリに 登録されないので、「*.o は cvs add してはいけない」 という教育さえしておけば十分ではないでしょうか。 時間が経つにつれソース置き場にゴミがたまるのが嫌だ ということであれば、定期的にソース置き場を削除し、 checkout することをお勧めします。 わたしは開発環境であっても、毎日ソース置き場を削除、 checkout、make、make install して、まっさらにする 方法が好みです。 # メンバ全員のアカウントをあらかじめ作成しておき、 # 開発は、各メンバのホームディレクトリで行わせる。 >>3585 zsh > HP-UXは知らないのですが、配列使えるあたりがksh > っぽいですね。 /usr/xpg4/ に POSIX 系を集めている Solaris とは 違い、HP-UX は OS 全体として POSIX を重視している ような印象を受けます。sh と ksh は別コマンドに なってはいますが、sh はかなり POSIX 寄りです。 Bourne shell は /usr/old/bin/sh にあったりします。 >>3575 すすむ > 「'^(-|$|.*:success$)' 」 'a(x|y|z)' は ax か ay か az にマッチするので、 '^(-|$|.*:success$)' は ^- か ^$ か ^.*:success$ にマッチします。後は正規表現を勉強してください。 |