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@gongo さん > manの見方は知っていましたがほとんど使ったことがなく わからなければ、とにかく man です。まずマニュアルを読まないと、 理解できる/できないというレベルにさえたどり着けませんから。 > printfもなんだか わからなくなってきてしまったので、 ま、これは宿題ということで。いろんな値を %d, %2d, %02d で 表示させてみればわかるでしょう。 # printf(3) は、よく使うわりにわかりにくいマニュアルの # 代表だと思うので、あまり気にしなくてよいと思います。 > これがあるsnprintfと、ないsprintfの違い snprintf だと、適切な値を第二引数に与えれば、いかに 生成される文字列が長くても、その領域を越えて書き込む ことはありません。要は、バッファオーバーラン対策です。 strncat/strncpy/strlcat/strlcpy も同じです。 @ケイさん > パケットを送るときにその容量をどうやって指定するのですか? > 例えば1000バイトをUDPで送りたい場合どうすればいい > んでしょうか? C の send/sendto と違い、perl の send では長さを与える 必要はありません。perl 君がよきにはからってくれます。 > そのパケットの作成方法がわかりません。 まさか IP データグラムを自前で作る、とかいう話じゃないですよね? |
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@68userさん > ま、これは宿題ということで。いろんな値を %d, %2d, %02d で で、やってみたところ %d は左寄せで0,1,2,・・・というようになり、 %2d は二桁分書く場所を確保しつつ、値が一桁なら十の位を 空白で埋め(見ため右寄せ)、%02d は二桁分書く場所を確保しつつ、 値が一桁なら十の位を0で埋めていました。 > snprintf だと、適切な値を第二引数に与えれば、いかに > 生成される文字列が長くても、その領域を越えて書き込む > ことはありません。要は、バッファオーバーラン対策です。 なるほど、わかりました。 プログラムは snprintf でうまくいきました。 |