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投稿者:
うぉーろっ君 @ tkti022.osk.threewebnet.or.jp on 97/10/10 05:28:21
In Reply to: 第8回「魂の叫び」大会!!
posted by 天下無敵の無一文 @ es3cwww.cc.u-tokai.ac.jp on 97/10/08 12:19:19
> 鈴音「さぁ、閉会直後に始まりましたこの第8回。
> ちぇるしーさんのご希望により、実況中継形式で
> 進行させていただきます。」
……久々にアクセスしたら(出来た、と言ったほーが正しい)、
いきなり第八回。
絶対、冬が来てからだと思ってたのに(^^;
しかし唐突だろーがネタがなかろーが、「叫び」とあらば
参加せぬ訳にはいくまいて!
大神「やぁ! またはじまったね!」
イヤにご機嫌だな、大神くん。陰で「大神一郎、滅びの宴」とも呼ばれてる
「叫び」が始まったとゆーのに。
大神「呼ばれてないって。でもこれが喜ばずにいられようか。
聞いてみろよ、鈴音さんの台詞を」
> 鈴音(無視)
> 「それ以外はいっさいの制限はありませんが、
> 今回は全年齢対象ということで、あまりに克明な
> 残酷描写はお控えいただくか、
> 伏せ字にするなりのご配慮をお願いいたします。」
大神「……な?(^^)」
なにが「な?」だ。
大神「もう、あんたにひでぇ目に遭わされることはないんだ。俺を不幸な目に
遭わせてみろ、ルール違反だぞ」
だからどうした?
大神「な、なんだその強気な態度は」
俺の勤めてる職場ではな、「帽子のつばを後ろにしてかぶっちゃいかん」だの
「ポケットに手ぇ突っ込んで歩いたらアカン」だのと言った、細かくて
つまらんルールが多い。
そー言った「作られた理由は何となく理解できるが、納得はしかねる」ルールを
ことごとく守らない男として有名なんだぜ、私は。
付いたあだ名が「無法者(アウトロー)」。
大神「ま、まさか、ルールを無視して、こりもせず俺を……?」
安心しろ。「納得しかねる」と言ったのは、あくまで私の職場のルールに
対して言ったことだ。鈴音さんの言ったルールには納得できる。
だからちゃんと従うよ。
それに、前にも言っただろ、俺はきみが好きなんだって。
理由もないのにむやみに殺すよーなネタはしないさ(にっこり)。
大神「ホントかよ……(疑惑の目)」
とは言っても、きみが墓穴掘る分に関してまでは、責任取れないからな。
で、それよりさ、男だったら少しは憧れるよな、無法者に。
法に縛られず、自由闊達に世を生きる……かっこいいねぇ。憧れないかい?
大神「そりゃあ、まぁ、少しは……」
特にきみは、軍人として、帝撃の隊長として、いろんな規則に
がんじがらめにされる立場だ。たまには、そんなしがらみを忘れて、
全ての肩書きを捨てた人間、大神一郎として過ごしてみたい……
そう思ったことはないかい?
大神「まぁ、俺も軍人、隊長である前に一人の人間な訳だし」
ふっふっふ、叫びはまさに、そんな人のためのイベント!
さぁ、大神くん! 一個人、大神一郎として、思いっきり叫ぶがいい!
大神「……よ、よぉ〜っし! 俺はやるぜ!!」
よくぞ言った! それでは、れでぃー、GO!!
大神「帝劇三人娘よ!」
いけ! 大神くん!
大神「『2』ではシャワーを浴びてくれ!」
いいぞ! 大神くん!
大神「そしてその艶めかしい姿態を、
この俺に見せてくれ!」
カッコいいぜ! 大神くん!
大神「¢£%#&*@§☆★○●◎◇◆!(放送禁止用語連発)」
素敵だぜ! 大神くん!
大神「□■△▲▽▼※〒→←↑↓〓$¥!!(放送禁止用語大連発)」
輝いてるぜ! 大神くん!
大神「℃″′°♀♂∴∞≧≦><≠=÷!!!(放送禁止用語超連発)」
……だぜ…………みくん……
花組一同「大神(さん、はん、少尉、隊長、お兄ちゃん)!(怒)」
大神「×±−+……!! み、みんな! いつの間に!?」
(殺気をまとって得物を構える花組一同)
大神「ま……待ってくれ! 話せばわかるっ!
助けてっ兜山……じゃなくて主催者代理……って、ああっ!
いつの間にやらどっか行ってるぅ!!」
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ぎゃああぁぁぁ…………!!!
おや、微かに悲鳴が。
あ、言い忘れてたけどな、大神くん。
無法者というのは、法の束縛を受けない代わりに、庇護も失うんだぞ。
自由な人間というのは、その引き替えに、全て自分が責任を持って
行動しなくちゃならない。それを忘れちゃ駄目だぞ。
……って、こんな100�劼睥イ譴申蠅�らじゃ聞こえないか(笑)。
鈴音「それ以前の問題の様な……」
椿「自由を求めた戦士、ここに眠る、か。シブいですね、大神さん(にこぱ)」
鈴音「そ、そうですか……?」
椿「あたしの93サンチ砲の出番がなかったのが残念ですけど(^^#」
鈴音「(ミカサの主砲、私物化してるし(^^;))つ、椿さん……
ひょっとして、怒ってます?」
椿「いーえーちぃーっとも!!(ごごごごご、オーラが立ちのぼる)(-_-#」
鈴音「(こ、怖い……)で、では審査員さん、判定をお願いしますぅっっ!!」

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