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> *** Message content is not printable:delete, write or save it is to a file *** このメッセージを出してるのは mail コマンドであって、sendmail ではないです。 % env LANG=ja mail % env LANG=ja_JP.JIS mail などとするとダメですか? あるいは日本語対応の mail コマンドが用意されて ないですか? ガッコの Solaris では /bin/mail、/usr/bin/mail は LANG をいじっても 「*** Message content is…」となってしまいましたが、/usr/ucb/mail では LANG をいじらなくてもできました。 # はて、Solaris の /bin/mail・/usr/bin/mail では日本語メールは # 読めないのかなぁ…? > $ mail | more としてメールを読むと全角の文字が含まれるメールでも読む > ことが出来ます。 デフォルトでは文字が不正かどうか調べるけど(結果的に日本語が含まれていると 「表示できない」と判断されることもある)、パイプで他のコマンドに渡すときは そのまま渡すというコマンドは結構あります。例えば ls なんかもそうですね。 日本語を含むファイル名を作って ls で見ると、日本語部分は ??? などと表示 されますが、ls | cat とすると、ls はファイル名を変換せずに cat に渡します。 |
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ありがとうございました。 添付ファイルを送ることに成功しました。感激♪ また、質問することもあると思いますが、 そのときは、またお願いします。 |
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レス本当にありがとうございました。 さっそくLANGをいじってみましたが、私の大学も solarisなのでダメ でした。しかしメールソフト(Windous95用)を使えば、きちんと読 めるので、今のところメールの利用者からは問題がでていないので 困っているのは私だけのようです。(笑) 急がなくてもいいようなので、もう少しいろいろと試してみたいと 思います。 UNIXの勉強が全然足りないのでこのページを参考に頑張っていきま すので今後またお世話のなるかもしれませんがよろしくお願いしま す。 |
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思い出した。SystemV 系 UNIX には mailx コマンドというのが あって、これなら日本語が通ります。 |
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「mailx コマンド」を今、家からtelnetでログインして試したと ころ、日本語が通りました!! これでぐっすり眠れそうです。 本当にありがとうございました。 |
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再び、質問させていただきます。 テキストデータを添付することはできたのですが、 バイナリデータの場合どうもうまくいきません。 符号化して書きこまなければならないのでしょうか。 もしそうなら、どうやって符号化するのでしょうか。 それとも、他に方法があるのでしょうか。 どうか御教授お願いいたします。 |
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> バイナリデータの場合どうもうまくいきません。 次にこの質問がくるんじゃないかと予想はしてました :-) バイナリは http://www.mew.org/Newsletters/3.html の 「安全な符号方式の定義」のように、 Content-Type: image/gif; name="hoge.gif" Content-Transfer-Encoding: base64 LS0tIGRyYWZ0LW5ndHJhbnMtdHJhbnNsYXRvci5vcmlnCVN1biBOb3YgMTUgMTY6MzI6NDYg MTk5OAorKysgaWQtdHJhbnMJU3VuIE5vdiAxNSAxNToxNDo1NCAxOTk4CkBAIC0xLDggKzEs MTIgQEAKICNyZXYgMDAuMDIKIEludGVybmV0LURyYWZ0ICAgICAgICAgICAgICAgICAgICAg と、適切な MIME TYPE を付けた上で、BASE64 でエンコードする必要があります (name="hoge.gif" は必要なら付けてください)。なので、プログラム書いて 自動化しないと苦しいでしょう(まぁ手動でやってるわけじゃないんですよね?)。 perl がわかるなら http://www.cc.rim.or.jp/~ikuta/mime_pls/ を使って、 open(GIF,"hoge.gif"); $buf = join("",<GIF>); require 'mimew.pl'; $data = &mimeencode($data); などとするのが簡単ですかね。最後の &mimeencode は $data = &bodyencode($data); $data .= &benflush; だったかもしれない。試してみて下さい。 |
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あ、やっぱり mimeencode じゃうまくいかないや。 mimeencode は =文字コード?エンコード方式?BASE64化されたデータ= という MIME 形式に変換します。一方、bodyencode は BASE64化します。 今回は MIME 形式(正確な用語じゃないかもしれない)じゃなく、 BASE64 のデータが欲しいので、bodyencode を使って下さい。 mimeencode はメールヘッダなどのエンコードに使えますね。 |
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ようやくできました。 やっぱり、エンコードしなくてはいけなかったのですね。 ありがとうございました。 |
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ウインドウズが一番だぜかかって来い |
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tcshの補間機能の説明について補足です。 Ctrl-dは補間そのものではなく補間候補をリストし、 実際の補間にはTabを使うようです。 |
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おぉ、歌って踊れるハッカーを目指していらっしゃる にゃんさんの居られる研究室の方(長い)ですね。 UNIX/FreeBSD のえらい人が身近にいるなんて、うらやましい。 # にゃんさんは僕のことを知らないです。念のため。 > 実際の補間にはTabを使うようです。 TABのことをすっかり忘れていました。今度更新するときに直して おきます。ありがとうございました。 |
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はじめまして。 他のユーザーがファイルを使用していることを確認するfuserコマンドがうまく使えません。fuser -u filenameと指定するだけではだめなのでしょうか?またこのコマンドはvi等で使用しているだけでは作動しないのでしょうか? |
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はじめまして。 他のユーザーがファイルを使用していることを確認するfuserコマンドがうまく使えません。fuser -u filenameと指定するだけではだめなのでしょうか?またこのコマンドはvi等で使用しているだけでは作動しないのでしょうか? |