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>>4218 seki > ftpのソースコードなどは開示されていないのでしょうか?? Solaris8 のソースは配られていたかどうかは忘れましたが、いずれにせよ ソース中には 4分という記載はありません (見てませんが)。connect(2) の タイムアウトを決めるのはカーネルの仕事です。 で、 http://www.kt.rim.or.jp/~ksk/sock-faq/unix-socket-faq-ja-3.html#ss3.5 によると、 # ndd -set /dev/tcp tcp_ip_abort_cinterval 180000 で変更可能なようです。 > APLに手を入れる事なく設定変更で済ませれるのであれば済ませたいです プログラムに手を入れるよりもカーネルの設定を変える方がよいというのは 間違った判断だと思います。 まぁ客や上司の意向とか、ソース触ったら契約がどうこうとか、世の中には うっとうしいことがいろいろあるので別にいいですが。 >>4219 Netboy ウチの環境では動きました。 |
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usen-221x242x135x85.ap-US01.usen.ad.jp (221.242.135.85) の方、 /~68user/net/sample/http-auth/secret.html に 21分間で 25万回アクセスするのは、ぜひともやめていただきたい。 って言っても、どうせ見てないんだろうし、deny したところでおそらく動的に IP アドレスを振ってるだろうし、こういう輩はどうしたらいいんですかねぇ。 |
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>>4221 68user いや、もう、それは管理部門に連絡するのが良いでしょう。 満足いく内容かどうかはともかく、大抵は何らかの返答はありますよ。 #釈迦に説法のような気がしてなりませんが。 |
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>>4222 へにか なるほど、そういうものですか。usen ならここらへんでしょうか。 http://www.fttx.co.jp/jp/contact/abuse.html ただ、マシンが落ちるなどの実害はなかったことと、usen の web によると 実名を書けだの、仲介しかしないだの、めんどくさそうなので今回は 放置します。 ちなみに「どうしたらいいのか」というのは技術的な解決方法はないですかねぇ、 という意味でした。たとえば一定時間に指定の閾値を超えた IP アドレスは deny するような apache のモジュールがどこかにありそうですよね。 というわけで探したらありました。 http://www.netnice.org/pukiwiki.php?%B4%FB%C2%B8%A4%CEApache%A5%C8%A5%E9%A5%D5%A5%A3%A5%C3%A5%AF%C0%A9%B8%E6%A5%E2%A5%B8%A5%E5%A1%BC%A5%EB まぁほんとにしつこくやってくるようなら usen ごと deny するので 別にいいんですけどね。 |
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あぁ、技術的な話でしたか。 それに似た話は、某掲示板群で話題になってますね。 http://qb5.2ch.net/operate/kako/1113/11135/1113508190.html http://qb5.2ch.net/test/read.cgi/operate/1113647422/ しつこいクローラー&過剰リロード対策についての議論です。ご参考までに。 因みに、他の業者に対しては本名を名乗ったことはありません(へにかのまま)。 usenも変な話で、被害をこうむったほうの名前は聞くけど、被害を出したほうの 名前は出さないっていうことですよね? その辺を突っついてみると、なんらか の回答が出るかもしれません。・・・が、放置されるとの事ですので、補足意見 とさせてください。 |
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"ネットワークプログラミングの基礎知識"等にある サンプルプログラムのライセンスはどうなっているのでしょうか? |
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>>4222 へにか 危ない その輩は server:os-ns01.usen.ad.jp address:61.122.127.122 name:221x242x135x85.ap.221.ftth.ucom.ne.jp address:221.242.135.85 私は server:os-ns01.usen.ad.jp address:61.122.127.122 name:******* address:61.116.228.135 なんですけどサーバーが同じだと危ないのですかね? |
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>>4225 mmm 過去ログ読んでから質問した方がいいですよ。 ライセンスについては >>4089 68user にあります。 |
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すいません、質問させてください。 UNIX上で、ファイルをmac用にstuffit形式に圧縮できるツールを探しているのですが、 ありますでしょうか。 |
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素人ですが質問させてください。 solaris9 cにて開発しています。 クライアントサーバ間を常駐プロセス1:1(クライアント1、サーバ1プロセス)にて TCP/IPソケット通信しようと考えています。 1接続毎にconnect/closeするのではなく、常にconnectionし続けようと考えています。 そこで、質問ですが、通信中にサーバ側がなんらかの理由により切断された場合、クライアント側は connectからやり直す必要があるのでしょうか? それともsendを行えば内部的にconnectを行って、sendしてくれるんでしょうか? 質問が下手ですみません。 |
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環境はSunOS 5.8です。 ------------------------ #!/bin/csh -fx setenv LANG ja_JP.PCK ・・・ ------------------------ というrootから起動されるshellスクリプトを実行すると (あるバッチ処理管理ソフトを使って起動するとrootから起動されるのです) setenv LANG ja_JP.PCK Locale could not be set properly というエラーになってしまうのですが、何故か分からず困っています。 助けて下さい。 m(_ _)m telnetでuser01でログインしてsetenvを実行すると LANG=ja_JP.PCK となっていますが、上記スクリプトにsetenvを記述すると LANGは表示されません。 スクリプトにsetenv LANG ja_JP.PCKを記述しないと echo チェックリスト作成処理(/disk1/hoge/hoge01/sh/AAA001.csh) 開始 Unmatched ` というエラーになります。 telnetでuser01でログインして実行するとsetenv LANG ja_JP.PCKが なくても正常終了します。 どうぞ宜しくお願い致します。 |
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>>4226 匿名 > なんですけどサーバーが同じだと危ないのですかね? う〜ん、僕には力不足で答えられないです。ところで危ないって、どういう局面を想定されていますか? しかし、その輩、ftth.ucom.ne.jpって、FTTH! うらやましいなぁ。そんな贅沢な帯域があるんだったら、有効に使ってほしい今日この頃です。 |
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>>4224 へにか なるほど、そちらも参考にさせていただきます。 >>4226 匿名 > server:os-ns01.usen.ad.jp というのは、あなたが使用している DNS サーバが os-ns01.usen.ad.jp であることを示しているだけです。普通は、どの IP アドレス・FQDN に ついて正引きや逆引きをしても、「server」の部分は変化しません。 >>4228 りゅう シェアウェアっぽいですが、 http://www.stuffit.com/unix/index.html など。あと、 http://www.asl.ee.meisei-u.ac.jp/kaken/stuffit.j.html によると netatalk にも含まれているとか。 >>4229 しず > connectからやり直す必要があるのでしょうか? コネクションが切れた場合は、connect しなおす必要があります。 >>4230 まつ よくわかりませんが、手元の Solaris8 でも同様の結果になりました。setenv が 呼ばれると、シェルは putenv(3) するだけではなく setlocale(3) あたりも呼ぶ 必要があるような気がしますが、Solaris8 の csh はそこの処理にバグがあるのでは ないかと思います。 csh をやめて sh・tcsh・ksh などに切り替えるか、あるいは #!/bin/sh exec env LANG=ja_JP.PCK 実行したいスクリプト名 というような wrapper スクリプトをかませてはどうでしょうか。 |
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>>4232 68user 他のサーバー(同じくSunOS5.8だったはずです)では同じように rootから実行できているのです。何かが違うのでしょうね。。 両サーバーのrootの環境を比較するなりしてみます。 #サーバー管理者へ依頼する必要があるのですが・・・ 社内の人より下記で逃げられるという指摘もありました が、他サーバーで出来ているので腑に落ちません。 ----------------------------- unsetenv LC_ALL setenv LANG ja_JP.PCK setenv PATH .:$PATH /usr/bin/env set echocmd=/usr/bin/echo $echocmd 'チェックリスト作成処理($0) 開始' ----------------------------- それでも分からなければwrapperスクリプトをかませてみます。 他に何かありましたらご教示下さい。 |
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>>4233 まつ > が、他サーバーで出来ているので腑に落ちません。 想像ですが、OS インストール時に ja_JP.PCK を選択すると うまく動くのかもしれません。 |
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>>4233 まつ 問題のあるサーバだけLC_ALLが設定されていませんか? localeコマンドの結果を比較してみてください。 どちらのサーバでも設定されているのであれば 導入されているロケールパッケージ(?)の差だと思います。 |
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>>4235 zsh お察しの通り、問題のあるサーバだけLC_ALLが設定されていました! --動かないサーバー----------- LANG= LC_CTYPE="C" LC_NUMERIC="C" LC_TIME="C" LC_COLLATE="C" LC_MONETARY="C" LC_MESSAGES="C" LC_ALL=JA16SJIS --問題ないサーバー----------- LANG=ja_JP.PCK LC_CTYPE="ja_JP.PCK" LC_NUMERIC="ja_JP.PCK" LC_TIME="ja_JP.PCK" LC_COLLATE="ja_JP.PCK" LC_MONETARY="ja_JP.PCK" LC_MESSAGES="ja_JP.PCK" LC_ALL= ----------------------------- 1、rootでLC_ALLが設定されているという事でしょうか? 2、問題ないサーバーと同じ環境にするには何処を直せば良いのでしょうか? 3、2がサーバー管理方針などで変更できない場合、C-Shellで unsetenv LC_ALL setenv LANG ja_JP.PCK とすれば良いのでしょうか? 宜しくお願い致します。 |
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>>4232 68user >コネクションが切れた場合は、connect しなおす必要があります。 コレクションが切れているか否かの検知ですが、クライアントからsendを 行ったときのタイムアウトを検知したときが一般的でしょうか (むしろこれしかない?) 宜しくお願いします。 |
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>>4235 zsh 試しに下記を実行してみましたが、元に戻ってしまいました。。 echo内の日本語が文字化け?して「`」になっている為でしょうが 何故未だ日本語が表示できないのでしょうか? 問題ないサーバーではダブルコーテーションで囲まれてるのに 下記結果では囲まれてないのがダメなのでしょうか? ---------------------------------------------------- #!/usr/bin/csh -fx locale unsetenv LC_ALL setenv LANG ja_JP.PCK setenv LC_CTYPE ja_JP.PCK setenv LC_NUMERIC ja_JP.PCK setenv LC_TIME ja_JP.PCK setenv LC_COLLATE ja_JP.PCK setenv LC_MONETARY ja_JP.PCK setenv LC_MESSAGES ja_JP.PCK locale echo "ロードエラーチェックリスト作成処理($0) 開始" ---------------------------------------------------- locale LANG= LC_CTYPE="C" LC_NUMERIC="C" LC_TIME="C" LC_COLLATE="C" LC_MONETARY="C" LC_MESSAGES="C" LC_ALL=JA16SJIS unsetenv LC_ALL setenv LANG ja_JP.PCK setenv LC_CTYPE ja_JP.PCK setenv LC_NUMERIC ja_JP.PCK setenv LC_TIME ja_JP.PCK setenv LC_COLLATE ja_JP.PCK setenv LC_MONETARY ja_JP.PCK setenv LC_MESSAGES ja_JP.PCK locale LANG=ja_JP.PCK LC_CTYPE=ja_JP.PCK LC_NUMERIC=ja_JP.PCK LC_TIME=ja_JP.PCK LC_COLLATE=ja_JP.PCK LC_MONETARY=ja_JP.PCK LC_MESSAGES=ja_JP.PCK LC_ALL= echo [hG[`FbNXgャ(/disk18/acua/acua01/sh/FNC07998.csh) Jn 不整合 - ` ---------------------------------------------------- |
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>>4238 まつ 実験してみましたが、うまくいかないサーバには ja_JP.PCK の ロケールがインストールされていないようです。 >>4232 68user で「csh のバグでは」と言いましたがこれは誤りで、csh だけが 真面目にエラーチェックしているような感じです。 動かないマシン (Solaris8) の /usr/lib/locale/ja_JP.PCK/: LC_MESSAGES/ 動くマシン (Solaris2.6) の /usr/lib/locale/ja_JP.PCK/: LC_CTYPE/ LC_MESSAGES/ LC_TIME/ ja_JP.PCK.so.1 locale_description methods_ja_JP.PCK.so.1 そして ja_JP.PCK ロケールが含まれているマシンであっても、 #!/bin/csh setenv LANG ja_JP.PCK echo "ロードエラーチェックリスト作成処理($0) 開始" このスクリプトは動作しませんでした。おそらく、ja_JP.PCK にした 時点では、既にスクリプトの字句解析は終了しているからだろうと思います。 対策案は 3つ。 案1. - ja_JP.PCK ロケールをインストールする。インストール方法は知りませんが、 以前他のマシンから /usr/lib/locale/ja_JP.PCK/ をぶっこ抜いてきたことが あったっけ。 - さらに wrapper スクリプトを作る 案2. Shift_JIS の「チ」の 2バイト目が ` であることが直接の原因なわけで、 echo 'ロードエラーチェックリスト作成処理('$0') 開始' などと '' で囲んで ` を解釈させないようにする。 案3. 一番いいのは、スクリプトを EUC-JP に変えて、ロケールを混在 させないこと。 あと、 > LC_ALL=JA16SJIS というロケールは存在しないので、おそらく無効なロケール扱いされて いるでしょう。JA16SJIS って Oracle 的なロケール表記ですから。 LANG と LC_* の関係は以下の URL をどうぞ。 http://www.jp.freebsd.org/QandA/HTML/2199.html http://www.jp.freebsd.org/QandA/HTML/2200.html |