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お返事ありがとうございます。 確実に Java で宛て先アドレスを取得できるという確認はしていない のですが、以下の IP Messenger for Java の中では行っている ようです。 http://www1.ttv.ne.jp/~digitune/Java/IPMsg/ からソースコードをダウンロードして、その中にある IPMProxyEvent.java ファイルの中にある、getToIPMAddress で見ている見たいです。 P.S. 私は Java には詳しくはないので、確実かどうかわかりません。 |
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>>3336 へにか > 率先して両毛インターネットさんを選びたいという気持ちでいっぱいです。 本当に一銭たりともお金を払っていないので申し訳ないことです。 機会があればぜひとも。 >>3337 lopper > IPMProxyEvent.java ファイルの中にある、getToIPMAddress で > 見ている見たいです。 ぱっと見、Java 版 IP Messenger 独自機能である proxy 機能の ソースのように見えます。README には「proxy 機能は TCP で実装 されている」とありましたので、多分違うのではないかと思います。 ちなみに 本家 IP Messenger は、受けたメッセージがブロード キャストだと、ログに「(多)」などと表示されます。 しかしこれは UDP のレイヤで判別しているのではなくて、IP Messenger のアプリで使用するコマンドの IPMSG_BROADCASTOPT が 立っているかどうかで判断しています。 |
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lopper です。 お返事ありがとうございます。 ブロードキャストの件了解しました。なるほど Java版 ではプロキシに TCP を 使用しているので IP アドレスが拾えるのですね。わかりました。 色々とありがとうございました。自分なりに他の道を探してみます。 |
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tomtomです。 68userさん、お返事ありがとうございます。 そうですか、、もし、undefを返すなら以前の 説明がつくと思ったのですが、どうやら見当違い のようですね。 また、色々考えてみる事にします。 原因が分かったら、また書き込みさせていただきます。 |
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こんにちわ。以前質問させてもらった者です。 それで、また質問なのですが(笑 Perlカテゴリの中のProxy Serverのことで質問です。 SIGPIPEシグナルが飛んで来た時用 ということで、$SIG{PIPE}を作られていますが、 これはどこで使用されているのでしょうか? 作っとけば勝手にってことなのでしょうか? お忙しいかと思いますが、よろしくお願いします。 |
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>>3341 のぐけん。 > $SIG{PIPE}を作られていますが、これはどこで使用 > されているのでしょうか? 作っとけば勝手にって > ことなのでしょうか? 勝手に使用されます。 シグナルを最初に受けるのはカーネルです。カーネルは プロセスごとに「SIGINT がきたらどーする、SIGPIPE が きたらこーする」というテーブルを参照し、適切な動作を 行います。 つまり %SIG の書き換えというのは、自分のプロセスの シグナル処理用テーブルを更新なわけで。 |
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ところで、 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/net/link-book.html#8 の「UNIX ネットワークベストプログラミング入門」ですが、 UNIX ネットワークプログラミング入門 http://www.gihyo.co.jp/books/syoseki.php/4-7741-1754-4 として新版が出版されてるのを見付けました。 買ってませんが、立ち読みした限りでは htons は使われて いました (笑)。大幅な内容追加というわけではないようなので、 「ベスト」の方を持っている人は不要かなーという感じです。 クライアントとサーバ両方を自作してみるというのは重要な ことだと思いますので、改めてお勧めしておきます。 |
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始めまして、Tsunと申します。 何時も勉強させて頂いております。 共通鍵暗号のページで3DESでの鍵長が56*3にならない訳ですが、3DESは DESプロセスを3回繰り返すと言う意味で、使う鍵は実は2個なのです。 具体的に言うと、56ビットの鍵AとBを用意して、以下の様に暗号化します。 元データ→鍵Aで暗号化→鍵Bで復号化→鍵Aで暗号化→暗号データ (1) (2) (3) (2)で(1)で暗号化したものとは別の鍵で復号化する訳ですから、当然正しく復号されません、しかし見方を変えれば、これは別の鍵で暗号化したものと、同値となります。ただ鍵としては56ビットを2つ使っているだけなので、鍵の強度としては112ビットの鍵長と同等となります。 この方式の利点は、実質的には56ビットの演算量+αで112ビット相当の鍵強度が得られる所にあります。 鍵長と演算量の比は対数的ですから、112ビットの鍵を使って1回演算するより、56ビットの鍵を使って、3回演算するほうが有利となります。 |
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お世話になります。UNIXを学びはじめて1か月半の初心者です。grep, findの使用方法を完全理解していないためだと思いますが、(すみません。)ある文字列を含む、ファイル名を検索するにはどのように、grepあるいは、findを使用すればよろしいでしょうか? |