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こんにちは。これからWindows98のPerlでソケットを 勉強しようとおもっています。ご厄介になります。 よろしくお願いします。 (手始めにdaytimeクライアントを作ろうと思ってます。) FYA:手始めにWindows版のtcpdump、Windumpをダウンロードして、 ドキュメントも取ってきて翻訳をExciteに任せたら、すごいことに。 原文 http://netgroup-serv.polito.it/windump/docs/manual.htm >Under SunOS with nit or bpf: To run tcpdump you must >have read access to /dev/nit or /dev/bpf*. >幼虫またはbpfを備えたSunOSの下で: 走ること tcpdump >アクセスを読んだに違いありません、に /dev/幼虫 あるいは /dev/bpf* . # SunOSには幼虫デバイスがぶら下がっているのでしょうか?! >Primitives may be combined using: >原始人は次のものを使用して組み合わせられるかもしれません: # 英語も出来ないとだめみたいですね。 |
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>>2529 高井あた さん > 原文 http://netgroup-serv.polito.it/windump/docs/manual.htm これはWinDumpのというよりtcpdumpのドキュメントではないでしょうか。↓に日本語訳があります。 http://www.linux.or.jp/JM/html/tcpdump/man1/tcpdump.1.html |
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おっと、WinDump独自の説明はやはり英文で読まなくてはいけないようですが。 |
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ありがとうございます。 日本語のマニュアル頂きました。 より深く使えそうです。 私の環境は、メインマシンにWindows98+Apacheとサブマシンに FreeBSD+ApacheがおうちLAN(10Base-Tをリバースケーブル)で、 つながっていて、実験につかってます。 それとは別に外界はWindowsマシンのPHS(H")ダイアルアップで 接続しているのですが、無指定でWindumpを起動したらいきなりPPPを 監視始めて、本当に監視して欲しかったLANの方はだんまり…。 それで調べていたのですが、-i で監視インターフェイスを指定するのは tcpdumpと同じでした。 ただWindumpにはインターフェイスを探すオプション-D があり、 -D を使って使えるインターフェイスを表示して、 そこからインターフェイス名を拾って使うようです。 Telnetでいろいろ見ているんですが、 昨日はchargen に突っ込んでTelnetが固まってリセットする羽目に(笑)。 |