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はじめまして。 ここのプログラムは凄く参考になり助かっています。 サンプルプログラムの間違いなんですが、 http://jfx.startshop.co.jp/~68user/net/module-2.html にある、モジュールを使ったマルチスレッド版echoプログラムの 31行目「if ( fork() ){」は、 正しくは「if ( $pid = fork() ){」ですよね? |
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お答えありがとうございました。 かなり役に立ってます。すごいです。 また、質問何ですが、UNIXで壁紙を自分のもっている画像にしたいので すが、xvコマンド以外で何か良い方法ありませんか? |
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はじめまして。 このページではいつも色々と勉強させて貰っています。 さて、質問なのですが、今現在CVSにてあるプロジェクトを管理しており、 そのリポジトリをcvswebにて閲覧出来るようにしようとしているのですが、 ある特定のファイル達の中身を表示しようとしたときに、 cvs checkout: cannot exec co: No such file or directory cvs checkout: could not check out xxx/yyy/Zzz.java という様なメッセージが出てしまいます。 CVSも使い始めたばかりのため、何が原因なのかが分かりません。 もし良かったら何かヒントや、cvswebに関しての解説があるような ページがありましたら教えていただけると嬉しいです。 よろしくお願いします。 |
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>>2330 しんベエ > 正しくは「if ( $pid = fork() ){」ですよね? ご指摘ありがとうございます。その通りですね。修正しておきます。 >>2331 なっち > お答えありがとうございました。 > かなり役に立ってます。すごいです。 じゃなくて、回答した結果、解決したかどうかをちゃんと書いて ください。とりあえず http://x68000.startshop.co.jp/~68user/cgi-bin/wwwboard.cgi?howtouse を読んでください。 > UNIXで壁紙を自分のもっている画像にしたいのですが、 > xvコマンド以外で何か良い方法ありませんか? ImageMagick が入っているなら % display -window root 画像ファイル でできるかも。 >>2332 わたなべ あなたも http://x68000.startshop.co.jp/~68user/cgi-bin/wwwboard.cgi?howtouse を読んでください。少なくともこの掲示板ではマルチポストは ダメですし、2ch でも歓迎はされないでしょう。 あと、OS は何ですか? cvs のバージョンは? RCS のバージョンは? cvsweb には zeller 版と knu 版がありますが、どっちを使って いますか? また、そのバージョンは? 内容を表示って、x-cvsweb-markup のことですか? それとも text/plain ですか? 仮にうちと同じ knu 版 cvsweb-1.105.1.65 だとすると、その エラーが出そうなところは exec($CMD{cvs}, @cvs_options, '-d', $cvsroot, 'co', '-p', $revopt, $where); しかなさそうなので、オプションなどの値を表示させてみて、 同じことをコマンドラインからやってみてはどうですか。 # http://x68000.startshop.co.jp/~68user/cgi-bin/cvsweb.cgi/public_html/cgi-bin/cvsweb.cgi?rev=1.9&content-type=text/x-cvsweb-markup |
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渡辺です。 >>2322 pon は非常に浅はかな行動だったと認識しました。 申し訳ありませんでした。 今後気を付けます。 質問の続きをさせて頂いてもよろしいでしょうか…? 使っている各ソフトウェアのバージョンですが、 OS : Solaris SunOS 5.8 CVS : 1.9 RCS : 5.7 cvswebは、68userさんが使われているのを、http://x68000.startshop.co.jp/~68user/cgi-bin/cvsweb.cgiのリポジトリから拝借しました。(ひょっとして、これもまずい行動でしたか。) そして、内容の表示というのは、x-cvsweb-markupも、text/plainもです。 表示出来るファイルに関しては、双方とも表示出来るのですが、エラーが起きるファイルに関しては、両方ともに起きます。 また、68userさんがおっしゃってる通り、 exec($CMD{cvs}, @cvs_options, '-d', $cvsroot, 'co', '-p', $revopt, $where); でエラーが起きているであろうと考え、それをコマンドラインで実行してみたのですが、コマンドラインからは実行できました。 (実行できました。といいますか、あるファイルをチェックアウトでき、標準出力に出力されるという結果を得ました。) オプションの値を変更して…という事ですが、CVSに明るくないため、何をどうかえたら良いのかがわかりませんでした。 これで足りますでしょうか? もし、>>2332での事をお許し頂けるなら、何がアドバイス等を頂けたら嬉しいです。 結果報告もきちんとしますので、よろしくおねがいします。 |
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>>2334 わたなべ での書き込みにある、>>2322は>>2332の間違いです。 重ねてお詫びします。申し訳ありません。 |
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>>2334 わたなべ > ひょっとして、これもまずい行動でしたか。 問題ありません。書いてある通り、covered by the BSD-Licence です。 checkout できるファイルとできないファイルがあるということですから、 まずはリポジトリのパーミッションはどうなっているか確認して下さい。 同じディレクトリでも co できるファイルと co できないファイルがあれば、 ファイルのパーミッションが怪しいですし、あるディレクトリの下のファイルが 全て co できないならディレクトリのパーミッションがおかしいでしょうし。 うちの Solaris2.6 では % chown -R cvs /cvsroot (グループは cvs グループで統一) % chmod -R g+w /cvsroot (cvs グループに書き込み権限を与える) % find /cvsroot -type d | xargs chmod g+s (BSD タイプのパーミッションに) とかしてます。でも、cvsweb.cgi は nobody で動かしているから これは関係ないかな…。 また、CGI の実行権限は何ですか? 例えば nobody なら su nobody して から checkout してみて下さい。 実際にどういうコマンドが実行されているかは、 if (! open($fh, "-|")) { # child open(STDERR, ">&STDOUT"); # Redirect stderr to stdout exec($CMD{cvs}, @cvs_options, '-d', $cvsroot, 'co', '-p', $revopt, $where); } の前に print "Content-type: text/plain\n\n"; print qq(exec($CMD{cvs}, @cvs_options, '-d', $cvsroot, 'co', '-p', $revopt, $where);); exit; などと書けばわかるでしょう。 それでもダメなら exec($CMD{cvs}, @cvs_options, '-d', $cvsroot, 'co', '-p', $revopt, $where); を exec("/bin/truss", $CMD{cvs}, @cvs_options, '-d', $cvsroot, 'co', '-p', $revopt, $where); として、どのファイルをオープンしようとしてエラーになっているかを 調べて下さい。ちなみに、こちらでやってみると open("/MASTER/cvs/CVSROOT/config", O_RDONLY) = 4 open("/MASTER/cvs/CVSROOT/cvsignore", O_RDONLY) Err#2 ENOENT open("//.cvsignore", O_RDONLY) Err#2 ENOENT open("/MASTER/cvs/CVSROOT/cvswrappers", O_RDONLY) = 4 open("/MASTER/cvs/CVSROOT/modules", O_RDONLY) = 4 .. open("/MASTER/cvs/admin/public_html/cvsweb.cgi,v", O_RDONLY) = 5 となります。 |
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特定の一般ユーザをroot権限と同様な権限を与えたいのですが、 設定方法を教えてもらえないでしょうか。 /etc/groupのファイルのrootグループに追加するだけで はいけないのでしょうか。 |
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度々すいません。 >>2336 68user >同じディレクトリでも co できるファイルと co できないファイルがあれば、 >ファイルのパーミッションが怪しいですし、あるディレクトリの下のファイルが >全て co できないならディレクトリのパーミッションがおかしいでしょうし。 リポジトリのパーミションを確認しました。 $CVSROOTディレクトリは 755 その中のプロジェクト毎のディレクトリは 775 でした。 各プロジェクト毎のディレクトリ内にある、サブディレクトリは 775 そして、ファイルは全て 444 でした。 チェックアウト出来るファイル/出来ないファイル、全て同一のパーミションで、同一のディレクトリ内にあるファイルでもチェックアウト出来るものと出来ないものがありました。 >また、CGI の実行権限は何ですか? >例えば nobody なら su nobody してから checkout してみて下さい。CGI は nobody で動いています。 su nobody をやってみたのですが、パスワードを求められました。 僕はこのサーバの管理者ではないので nobody にはなれない様な気がしているのですが、可能なのでしょうか? >実際にどういうコマンドが実行されているかは、 これは最初に書き込みをした時点でやってみました。 CGI からではなく、ターミナル上のコマンドからならチェックアウト出来ることも確認しております。 >exec("/bin/truss", $CMD{cvs}, @cvs_options, '-d', $cvsroot, 'co', '-p', $revopt, $where); やってみたところ、以下の様な出力を得ました = From ======================================== cvs checkout: cannot exec co: No such file or directory cvs checkout: could not check out xxx/yyy/Zzz.java waitid(P_PID, 17464, 0xFFBEF1C0, WEXITED|WTRAPPED|WNOWAIT) = 0 ioctl(0, TIOCGPGRP, 0xFFBEF17C) Err#22 EINVAL getpgid(17464) = 350 ioctl(0, TIOCGPGRP, 0xFFBEF17C) Err#22 EINVAL waitid(P_PID, 17464, 0xFFBEF1C0, WEXITED|WTRAPPED) = 0 waitid(P_ALL, 0, 0xFFBEF160, WEXITED|WTRAPPED|WNOHANG) = 0 fork() = 17467 waitid(P_PID, 17467, 0xFFBEF270, WEXITED|WTRAPPED|WNOWAIT) = 0 ioctl(0, TIOCGPGRP, 0xFFBEF22C) Err#22 EINVAL getpgid(17467) = 350 ioctl(0, TIOCGPGRP, 0xFFBEF22C) Err#22 EINVAL waitid(P_PID, 17467, 0xFFBEF270, WEXITED|WTRAPPED) = 0 waitid(P_ALL, 0, 0xFFBEF210, WEXITED|WTRAPPED|WNOHANG) = 0 llseek(0, 0, SEEK_CUR) Err#29 ESPIPE _exit(0) = End ========================================= 上のメッセージの3行目以降は、チェックアウト出来たファイル/出来なかったファイル共に出力されていました。 現状報告だけで申し訳ありません。 このページで学んだ通り、ユーザ権限で CGI を動かすようにもしてみたのですが、それでも何も状況は変わりませんでした。 |
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>>2338 わたなべ の >例えば nobody なら su nobody してから checkout してみて下さい。CGI は nobody で動いています。 は >例えば nobody なら su nobody してから checkout してみて下さい。 CGI は nobody で動いています。 と訂正させてください。 毎度毎度申し訳ありません。 |
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>>2332 わたなべ > cvs checkout: cannot exec co: No such file or directory ん〜、これってもしかして、単に co(1) が見付からないって 言ってるのかな? co(1) にパスは通ってます? # って、どういうときに co(1) が使われるのかいまいちわかってませんが。 ## これが原因なら、かなり的外れなことを言ってたことになるなぁ。 |
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>>2340 68user >ん〜、これってもしかして、単に co(1) が見付からないって >言ってるのかな? co(1) にパスは通ってます? co(1) という書き方が何を指すのか、わからないのですが、 which co で得られるパスを、 cvsweb.conf の $command_path にコロンでつなげて 記述すればいいんですよね? 一応それはやってあります。 CVS も RCS も、root が入れたものではなく、ユーザ権限でインストール したもので、それらをユーザの ~foo/cgi-bin/cvsweb/ で使おうと しているのですが、その辺りに問題があったりしますか? |
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>>2338 わたなべ > which co で得られるパスを、 cvsweb.conf の $command_path にコロンで > つなげて記述すればいいんですよね? はい、そうです。 > リポジトリのパーミションを確認しました。 ではリポジトリのパーミッションは問題ないでしょう。 > 僕はこのサーバの管理者ではないので nobody にはなれない様な気が > しているのですが、可能なのでしょうか? 一度 root にならないと nobody にはなれません。 truss の結果 (システムコールでこけているわけではないらしい) と、 > cvs checkout: cannot exec co: No such file or directory > cvs checkout: could not check out xxx/yyy/Zzz.java のメッセージから、単に PATH を検索して、co が見付からないので co -r1.1 /cvsroot/xxx/yyy/Zzz.java,v がこけているのかと思ったのですが、違うのかなぁ。成功するファイルと 失敗するファイルがあるというのが謎ですが…。 でも、最近の cvs (少なくとも cvs-1.11) では rcs (co も含む) は 使っていないはずなので違うかなぁ (cvs は rcs を使わないけど、 cvsweb は rcs を使う)。 …と書いたところで今気づきましたけど、 > CVS : 1.9 古いです。最新版は cvs-1.11.1-p1 のようですが、最低でも cvs-1.11 にして下さい。ここが一番怪しいかな。 ちなみに、最新版の cvsweb はこちらです。 http://www.idaemons.org/cgi-bin/cvsweb.cgi/cvsweb/ |
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>>2342 68user >…と書いたところで今気づきましたけど、 >> CVS : 1.9 >古いです。最新版は cvs-1.11.1-p1 のようですが、最低でも cvs-1.11 >にして下さい。ここが一番怪しいかな。 cvs-1.11をインストールしてみましたところ、無事にcvswebも問題なく 動き出す様になりました。 最初に無礼を働いてしまったにも関わらず、解決まで長々と 付き合って頂き、本当にありがとうございました。 これからもちょくちょく来て、勉強させて頂きます。 ありがとうございました。 あと、ちょっとメインの話とはずれるのですが、 >>2340 68user にあった >co(1) というのはどのような時に書く方法なのでしょうか? |
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>>2343 わたなべ > 無事にcvswebも問題なく動き出す様になりました。 それはよかったです。バージョンは? と聞いておきながら 古いのを見落としていたのは失敗でした。 >> co(1) > というのはどのような時に書く方法なのでしょうか? セクション番号を表します。セクション 1 はコマンドなので、 「co(1)」は「コマンド co」という意味です。 # http://X68000.startshop.co.jp/~68user/unix/pickup?man |
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ありがとうございます。 >>2344 68user >セクション番号を表します。 あ、すでに書かれているところがありましたか…。ちゃんと見てから 質問しないとダメですね…。本当にすいません。 今回色々勉強させて頂きました。 本当に感謝感謝です。 なんだか、頼りっぱなしだったのでちょっと一人で勉強してきます。 また何かあったら質問しにくるかもしれませんが、その時はよろしく おねがいします。 |
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はじめまして。ゆきと申します。当方の環境はSUN Sparc Solaris2.51 です。 会社でC++の環境が必要になり、UnixもC、C++もさほど詳しくない私が、 インターネットを頼りにgcc2.95.3のインストールをしました。 それで、渡されたC++のソースをコンパイルしたのですが、以下のような エラーが出ます。渡した本人は、エラーが出るのはおかしいと言って います。 % gcc -lstdc++ -o hello hellocpp.cpp hellocpp.cpp:1: iostream: No such file or directory hellocpp.cpp:2: string: No such file or directory これは要するにインクルードファイルを見に行けない状態なんだと 思いますが、gccのインストールが上手くいっていないのでしょうか? ちなみにC++のソースは以下です。 --------------------------------------------------------- #include <iostream> #include <string> using namespace std; class CHello { private: string m_strOut; public: CHello(){ m_strOut = "Hello World!"; }; virtual ~CHello(){}; void print(void); }; void CHello::print(void) { cout << m_strOut << endl; } int main() { CHello chHello; chHello.print(); } --------------------------------------------------------- 何でも良いので、何かお気付きのことがありましたら、教えて下さい。 よろしくお願い致します。 |