|
追加。SolarisでもFreeBSDと同じ挙動でした。 |
|
わー! ごめんなさい、書き方が悪かったです(^^; おばーちゃんの件は、68userさんのことではなく、 FreeBSDのメッセージのことなんです。 telnetで接続したら、いきなり、「うちはね、これまで2回改築してて、 最後に改築したのは〜で、基礎工事んときには…」みたいな メッセージが出るんで、これがオシャベリなおばーちゃんみたいだ っていう意味でした(^^; ややこしいコト書いてすいませんでしたm(_o_)m いま、Cソースを頂いてきたので、本編の方は後程… |
|
こんにちは。はじめまして。いわもとと申します。 UNIX超初心者の私ですが今回crontabコマンドの 使い方について調べるように仰せつかりました。 それでこちらのHPを参考にさせていただいたのですが うまくいきませんでした。とりあえずcrontabファイル (だと思う ユーザ名がファイル名になっていて 中身はHPに書いてあったのと同じようになっていた) は出来たんですが、そこから先がわからないんです。 どうやっても動いてくれません。 これって私が相当バカなんでしょうか?誰かご存知の方 教えて頂けると幸いです。 |
|
こん**は、いわもとさん。 私も初心者のなので申し訳ないのですが、cronはデーモン(常駐) プロセスなので設定ファイルを修正したら、変更した設定を再読 込させなければいけないですね。 osが解からないですが、私の環境(Linux)では/etc/rc.d/init.dに 再起動用のスクリプトがありますので、/etc/rc.d/init.d/cron.init に start、stopとすれば良いのではないでしょうか。 #ぜんぜんはずしてたらごめんなさい。 ところで何処かのページ上のcron設定解説ページを見て 操作したのでしたらそのURLを教えてもらえないでしょうか。 #68Userさん正解をお願いします。(^^ゞ |
|
hogeというファイルに、 * * * * * /bin/ls と書いて、crontab hogeとすればcronにデータが登録されます。 この時点で、crontab -l とすると * * * * * /bin/ls と表示されればOK。 で、上の記述だと、1分ごとにlsが実行され、その結果が メールで送られてきます。動作を確認したら、必ず crontab -rで解除することをお忘れなく。その場合も うまく解除できたかどうか crontab -lで確認してください。 > cronはデーモン(常駐)プロセスなので設定ファイルを修正したら、 > 変更した設定を再読込させなければいけないですね。 一般的にcronで実行されるのは、管理用のcron(/etc/crontabとか)と、 一般ユーザ用のcron(各ユーザが勝手に登録するもの)がありますが、 FreeBSDの場合は/etc/crontabを書き換えると自動的に反映されます (1分ごとに書き換えられたかどうかチェックされてる)。 とりあえずOS名と、何をしたらどういうふうに うまくいかないのかを 書くのが解決への早道かと。 > おばーちゃんの件は、68userさんのことではなく、 > FreeBSDのメッセージのことなんです。 あ、なるほろ。了解です。 |
|
touch の件、ありがとうございました。 FreeBSDのソースも、助かります。 これは、今後も大いに役に立ちそうです(多謝) >いえ、そうはなりません。FreeBSDのtouchは、STDINを >全く読んでないようです。 これは全く意外でした(^^; ソースも見ましたが、全く読む気はないみたいですね。 うーん…なんでだろう? ひょっとして、touch *.txt で該当ファイルがなかった場合に touch に argv[1] が渡らないのかな?…と思ったのですが、 ちゃんと *.txt が渡ってました…(^^; なぜ、標準入力にこだわるかというと、MS-DOSの場合、 ファイル指定のメタキャラクタに * と ? しか使えないので、 csh風の glob match をサポートした ls コマンドを利用して ls *.{c,h} | touch みたいな使い方をしようと思っていたのです。 とりあえずは、touch - で、ちゃんとファイル - を作成する ようにしました(笑い) でも、ファイルを指定しなかった場合は… もう少し考えてみます(^o^;ゞ |