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質問ではないんで、邪魔だったら消してくださいね。 過去ログを時間が許すままに読んじゃいました。 とってもおもしろかったです^^ まだまだいっぱい残っているので読破しようとおもいます。 言語はたくさん覚えたけど、UNIXには触ったことがないというある意味 希少なプログラマーなのでちょっとわからないこともあるんですけど、 予想するのが楽しいです。 最近のログをみていると応援の書き込みが少なかったので「管理がんばってください」の意味をこめてかきこませていただきました。 お目汚し失礼いたしました。 |
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大変、参考になりました。 私がproxyのチェックを行う際には、hostが存在するかどうかの他に、以下のような環境変数を配列に入れて、foreach文や正規表現と組み合わせてチェックしています。 @proxy = ("HTTP_CLIENT_IP", "HTTP_VIA", "HTTP_CACHE_INFO", "HTTP_CACHE_CONTROL", "HTTP_FORWARDED", "HTTP_X_FORWARDED_FOR","HTTP_SP_HOST", "HTTP_TE","HTTP_XONNECTION","HTTP_PROXY_CONNECTION", "HTTP_XROXY_CONNECTION","HTTP_X_LOCKING", "HTTP_PRAGMA","HTTP_IF_MODIFIED_SINCE","HTTP_PC_REMOTE_ADDR"); この他に、 $ENV{'HTTP_CONNECTION'}を調べ、値がkeep-alive以外であればproxyと... しかしこの方法では、精度の高いproxyの判定は、厳しいのではないか...というのが現実でした。 最初から言えばよかったのかも知れませんが...というか、上手く説明できなったのですが、 私がやりたかったことは、結局のところ、 imgタグでしかCGIを起動できない環境で、3 ができるかどうかでした。 コードを直接置ける環境での、3のコードは書いたことがありますので、これをイメージをトリガーにした方法で実装できるかどうかが問題でした。 (telnetの自動起動は、いくらでも未然に防げるものの...) これまでいろいろご教授いただきまして、ありがとうございました。 また書き込みにくるかもしれませんが、暫くは教えていただいた情報を元に試行錯誤してみます。 それでは、よい休日を。 |
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みなさん こんにちは。 すごく簡単な質問だと思うのですが、 過去ログを見てもわからなかったため質問いたします。 UNIXコマンドの compress a 1>/dev/null 2>&1 というコマンドについて。 compress a は、aファイルをcompress形式で圧縮するということはわかるのですが、 1>/dev/null 2>&1 は、どういう処理をしているのかわかりません。 よろしくお願いします。 |
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>>3451 perler ありがとうございます。それなりにがんばります :-) >>3452 Mule どうもお互い無駄な時間を浪費したように感じます。掲示板で 円滑なコミュニケーションを行うにあたり、質問時にどの程度の 情報を書くべきかについて ご一考ください。 >>3453 あかつき compress の出力を全て捨てるということです。 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/unix/pickup?%A5%EA%A5%C0%A5%A4%A5%EC%A5%AF%A5%C8 http://x68000.startshop.co.jp/~68user/unix/pickup?%2Fdev%2Fnull |
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ご回答ありがとうございました。 すでにまとめてありましたね。 こんどから、もっときちんと調べます。 |
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大雑把な質問ですがResetConnect関数はどのように使うものなのですか? |
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挨拶が抜けましたが、初めて書き込みます。宜しくお願いいたします |
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>>3456 Hide ResetConnect関数とは何ですか? (google でも 6件しか 引っかからないようですけれども) |
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一般的な関数でないのでしょうか? RST送信するんですが・・ |
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>>3459 Hide わたしは初めて聞きました。 |
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Bシェルなのですが、tarで標準出力した結果をteeでファイルに出力し なおかつ、tarの正常、異常を判断したいのですが、どうすればよい のですか。 tar -cvf /dev/rmt/0m * 2>&1 | tee -a kekka.txt と行ったのですが、標準出力及びkekka.txtに出力されたのですが、 $?の値が常に「0」の状態です。 標準出力、ファイルへの出力、$?の判定を行えるよにするにはどう すればよいのですか。 |
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>>3461 だん ちゃんとステータスコードを取れるみたいですよ。 % true | tee -a kekka.txt; echo $? 0 % false | tee -a kekka.txt; echo $? 255 と思ったら、取れるのは csh・tcsh だけで sh (Solaris2.6)・bash は 無理みたいですね。 sh では % true && succeed=OK % echo $succeed % false || succeed=NG % echo $succeed や % true && echo OK | tee -a kekka.txt % false || echo NG | tee -a kekka.txt はいけるのに、 % true && succeed=OK | tee -a kekka.txt % echo $succeed % false || succeed=NG | tee -a kekka.txt % echo $succeed は $succeed に値が入らない。なんでだろう。 # サブシェルで実行されるから? というわけで、Solaris2.6 の sh では % (true; echo $? >result) | tee -a kekka.txt % cat result % (false; echo $? >result) | tee -a kekka.txt % cat result とステータスコードをファイルに保存するというかっこ悪い方法で 実現できました。より美しいやり方を募集中です。 |
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>>3462 68user 俺には美しいやり方なんて無理ですが、ファイルじゃないだけなら % ( true ; rc = $? ) | tee > kekka.txt てのは?;-) |
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>>3463 has ああ、すみません、3462をよく読んでませんでした。 68userの言う、&&とか||の処理詳細と(;)の違いは良く知らないんですが、 redhat 9.0のshでは3463のやり方ができたもので。 一応ご報告まで。 |
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>>3463 has それだと (〜) の部分はサブシェルが実行することになります。 サブシェルのシェル変数は確かに $rc=1 になるけれど、親の シェルのシェル変数には影響しないので、結局 (〜) の外から $rc を参照することはできないと思います。 ちなみに a && b は、a のステータスコードが 0 のときのみ b を実行 a || b は、a のステータスコードが >0 のときのみ b を実行 です。 |