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なんだか、また分からなくなってしまった(苦笑) アクセスしてきた host に対して、 deny,allow の場合は、初期状態を OK にして、 allow,deny なら、初期状態を FORBIDDEN にする。 allow 文にこの host が含まれると状態を OK に書き換えて、 deny 文にこの host が含まれると状態を FORBIDDEN に書き換える。 これらの評価が終わった後の host の状態がアクセス可否を決める。 ということなら、それでもいいんだけど、 これでは確かに mutual-failure の存在意義がないですね…??? access.conf での allow from all とかの設定は、 .htaccess でのアクセス制限がない場合にしか意味はないんですよね? |
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> ということなら、それでもいいんだけど、 ということだと思います。いまいち納得できませんが、このサーバで order allow,deny deny from hoge.ac.jp (架空のドメイン) とすると (=allowを書かない) 全部弾かれましたので。 > access.conf での allow from all とかの設定は、 > .htaccess でのアクセス制限がない場合にしか意味はないんですよね? access.conf で AllowOverride Limit(or All) としているなら access.conf で allow/deny 設定をしていても .htaccess で設定を上書き可能 access.conf で AllowOverride None(or Limit以外) としているなら .htaccess で設定を上書き不可。access.conf での allow/deny 設定が有効。 ですかね。 |
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>ということだと思います。いまいち納得できませんが、 なるほど、(納得できないという点で)とりあえず、そう理解しておきます。 >access.conf で AllowOverride Limit(or All) としているなら あっ、そうですね。それが前提ですね。 まだちょっとの部分もありますが(苦笑) とにかく、どうもありがとうございましたm(_ _)m |
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sendmail8.8.6以降、aliasesファイル等がシンボリックリンクだと、newaliasesでエラーになる為、リンクを張り直しました。 以下の手順でうまくいきました。 cd /usr/ucblib rm aliases aliases.dir aliases.pag cd /var/ucblib mv aliases aliases.dir aliases.pag /usr/ucblib ln -s /usr/ucblib/aliases /var/ucblib/aliases ln -s /usr/ucblib/aliases.dir /var/ucblib/aliases.dir ln -s /usr/ucblib/aliases.pag /var/ucblib/aliases.pag >ところでさ、OS の種類とバージョン、sendmail のバージョンくら>い書きましょうよ。UNIX って言ってもいろいろあるんだから、 >uname -mrsとか uname -mrsp の結果を書くのは、基本中の基本だ>と思います。 本当に一番大事な事を書くのを忘れていました。ごめんなさい。 どうもご迷惑おかけしました・・・。 |
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パソコンをたちあげると、dfs.vxdがありませんとかでてそこで 止ってしまいます。何かキーボードを押すと次の画面(いつもの デスクトップの画面)になります。それ以降は、問題ありません。 dfs.vxdとはいったい何者なのでしょうか? もし知っている方がいましたら、教えてください。 |
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一般に "pwd" と "echo $cwd" は同じとされますが、環境に よっては違う結果を生じることがあります。 これは説明しにくいので、例をあげてみます。 カレントディレクトリが /home/username で、ここに bin という 名前のディレクトリ /work/bin へのシンボリックリンク (bin@ -> /work/bin) があったとします。ここで cd bin として ディレクトリを移動すると、echo $cwd とした場合は /home/username/bin と表示されるのですが、pwd とすると /work/bin と表示されます。 |