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>>4475 お Solaris9のsh |
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>>4475 お Solaris9のshで確認しましたが、 やはりwhileの前に exec 0<file.txt を入れないと、最終行が表示されません。 恐らく、元のファイルの最終行が空行なので問題ないのだと思います。 >>68user様 記述途中で送信してしまい、大変失礼しました。 |
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>>4455 68user ご指摘ありがとうございます。 スレッドセーフやマジックナンバなどは考えておりませんでした。 それと goto の部分は使いたくなかったのですが、うまくプログラムの流れを制御できなかったためやむなく使用しました。 確かに分かりにくいと思います。 今後修正してみようと思います。 かなり忘れている部分が多いので、思い出すところからはじめないといけないのですが。 |
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>>4471 mkt > 書きかけだった部分、もう削除しておられますが、いずれまとまった形で > 復活するのを期待しています。 はい、そのうちまとめて更新したいと思います。 >>4477 zsh > やはりwhileの前に > exec 0<file.txt > を入れないと、最終行が表示されません。 わたくしのまわりには Solaris がないので試せませんが、これは何が原因で 最終行が表示されないのでしょうか? >>4478 DNS勉強中 > 今後修正してみようと思います。 > かなり忘れている部分が多いので、思い出すところからはじめないといけないのですが。 細かな指摘ですので修正は不要かと思います。もし DNS にこだわりがあるなら、 ライブラリ化したり、他のレゾルバのソースを読んだり、 http://www5d.biglobe.ne.jp/~stssk/dns.html を片っ端から実装するのがいいのではないでしょうか。 |
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>>4479 68user >わたくしのまわりには Solaris がないので試せませんが、これは何が原因で >最終行が表示されないのでしょうか? パイプを使用した場合と同様、サブシェルで動作する事が原因のようです。 Solaris8のshで確認した所、forkしてからサブシェルの中でファイルを オープンしていました。 (ksh/bash/zshはサブシェルで動作しないので問題なし。) |
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>>4480 zsh >パイプを使用した場合と同様、サブシェルで動作する事が原因のようです。 >Solaris8のshで確認した所、forkしてからサブシェルの中でファイルを >オープンしていました。 サブシェルで動作するとは、子プロセスでシェル起動しているというこ ですか。 whileの前に exec 0<file.txt を入れないと、最終行が表示されないということですか。 |
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>>4480 zsh あー、なるほど。 >>4467 68user > 補足。Solaris の sh では >> while read -r line; do >> done < file.txt > でもダメなようですね のことですね。別件かと勘違いしておりました。 |
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>>4481 お >サブシェルで動作するとは、子プロセスでシェル起動しているというこ >ですか。 その通りです。 >whileの前に >exec 0<file.txt >を入れないと、最終行が表示されないということですか。 サブシェル(while)内で use_buf=1 としても、親シェルには引き継がれないので 最後の if 文が必ず偽になります。 よって、最終行(最終行が半角スペースで始まる場合には最終 2 行)が 表示されないと思います。 |
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>>4483 zsh 試して見ました。 ファイルの最後が空行(最終行が改行コードで終了)の場合、 whileの前に exec 0<file.txt を入れないくても、最終行が表示されました。 最終行の終わりが、改行コードではなく、ファイルの終端(EOF)がある場合、 catコマンドでファイルを表示した時、最終行の後ろに、プロンプトが来る ファイルをやると、最終行が表示されません。 whileの前に exec 0<file.txt を入れた場合でも。 |
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>>4485 お >ファイルの最後が空行(最終行が改行コードで終了)の場合、 >whileの前に >exec 0<file.txt >を入れないくても、最終行が表示されました。 試してみましたが、最終行(空行)は表示されませんでした。 Solaris 標準の sh ですよね? >最終行の終わりが、改行コードではなく、ファイルの終端(EOF)がある場合、 >catコマンドでファイルを表示した時、最終行の後ろに、プロンプトが来る >ファイルをやると、最終行が表示されません。 それは read コマンドが読込めないので、仕方がないというか そこまでやるならシェルスクリプトにこだわらない方が良いかと。 |
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GD::Graph で遊んでみました。 http://x68000.q-e-d.net/~68user/webcgi/gd-graph.html http://x68000.q-e-d.net/~68user/webcgi/sample/perl/graph-maker.cgi |
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はじめまして。 おじゃまいたします。 早速ですが Opensslライブラリを使用して復号処理を実装したいと考えておりまして RSA鍵交換の場合は、おおまかに分かりましたが DH鍵交換の実装方法がなかなか調べても分からない状況です。 おそらくRSAとは使用するI/Fが異なるのではないかと考えています。 ご存知の方いらっしゃいましたら ご教授頂けないでしょうか。 RSA鍵交換の場合は下記のような感じです(秘密鍵は知っている前提) (1) pre_master_secretを取得する RSA_private_decrypt()を呼び出す (2) 上記のpre_master_secretとclient_randomとserver_random値より master_secretを生成 (3) データを復号する(master_secretが分かれば復号できる) EVP_Cipher()を呼び出す |
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はじめまして。 おじゃまいたします。 早速ですが Opensslライブラリを使用して復号処理を実装したいと考えておりまして RSA鍵交換の場合は、おおまかに分かりましたが DH鍵交換の実装方法がなかなか調べても分からない状況です。 おそらくRSAとは使用するI/Fが異なるのではないかと考えています。 ご存知の方いらっしゃいましたら ご教授頂けないでしょうか。 RSA鍵交換の場合は下記のような感じです(秘密鍵は知っている前提) (1) pre_master_secretを取得する RSA_private_decrypt()を呼び出す (2) 上記のpre_master_secretとclient_randomとserver_random値より master_secretを生成 (3) データを復号する(master_secretが分かれば復号できる) EVP_Cipher()を呼び出す |