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>>3565 ご回答ありがとうございます。 ライブラリの考え方は参考になります。 要件が無ければ原則禁止にしてしまおうかななんて。。。検討中です。。 ところでshellでバッチを走らせる時はユーザ設定を行わないようにするのがいいのですね。UNIXの部屋にある↓を見て気づきました。 「#!/bin/csh -f というのをよく見かけるが、その場合ユーザ独自の ~/.cshrc は読まれないので、エイリアスやシェル変数は使用できなくなる。」 なので今回はshellの構成は下記の様にするつもりです。ご報告まで。。。 ---------------------------------- #!/bin/csh -f #------------------- #shell # #------------------- source COMMON.src #→システム共通のパス(oracle等)や文字指定(LANG等) source 環境.env #→システム共通環境変数設定等 処理・・・・ ----------------------- |
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Makeの環境について教えて下さい。 現在下記のディレクトリを作成して開発環境としようと考えていました。 /src /* makefileとsrcを保管 */ /obj /* make時の中間ファイルを保管 */ /bin /* 実行ファイルを保管 */ するとあるガイドに「.oと.cを別ディレクトリに置くとmake時のタイムスタンプの比較が困難になるのでやめるべきだ」、と書いてありました。 「個々の依存関係をいちいち指定しなければならない。」ともあり、「いちいち」等と書かれると非常に非効率な事の様に感じるのですが。。。 「.cと.oは同一ディレクトリに持つ」が一般開発業務で用いられる主要な方式なのでしょうか? 単体環境だと不特定多数の人間が多様なsrcファイルを作るのであまり余計なファイルを置いてごちゃごちゃさせたくないと言うのが理由で分けてるだけなので同一ディレクトリも特に問題は無いのですが。。。(消されても問題は無いファイルですし。。) 依存関係をmakefileに指定して別ディレクトリ管理と言うのはやらないのですかね? |