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>>3129 もも open(OUT, "| command"); print OUT "HOGEHOGEHOGEHOGEHOGEHOGEHOGE...."; close(OUT); ってことですか? じゃなくて command の標準入力に渡しつつ、そのコマンドの 出力を受け取りたいなら IPC::Open2 などを使えばできます。 できますが、デッドロック回避などが面倒なので open(OUT, "| command > file"); print OUT "HOGEHOGEHOGEHOGEHOGEHOGEHOGE...."; close(OUT); open(IN, "< file"); while (<IN>){ .... } でいーんではと思う軟弱な私。 |
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>>3139 金床 68user様なるほど理解しました前者が出来ればいいのです! 早速試してみます。ありがとうございました! |
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親プロセスが複数の子プロセスを生成します。 親は子プロセスの終了をシグナル(SIGCHLD)ハンドラで検知し、waitで子プロセスの終了コード(exitの引数)を取得しています。 同時に、子プロセス数を減算します。(forkで子プロセス数を加算しています。) シグナルハンドラの処理中に、別の子プロセスが終了した場合、SIGCHLDが無視されてしまう。 あるいは、ほぼ同時に複数の子プロセスが終了した場合には、1回しかSIGCHLDのシグナルが発生しないとの記述を見た事があるのですが、正しく全ての子プロセスの終了を検知する方法はありますでしょうか。 以前、頂いたNo. 2988で頂いた以下の方法でこのような懸念が解消されますでしょうか。 SIGCHLDのシグナルハンドラ-------------------------- int pid,status,code; while((pid=waitpid(-1,&status,WNOHANG))>0){ if(WIFEXITED(status)){ code = WEXITSTATUS(status); } } -------------------------------------------------- また、waitpidがシグナルに割り込まれるとエラーになり、errnoにEINTRが設定されると思うのですが、WNOHANGを設定していた場合にはそのような事は無いと考えてしまって良いでしょうか。 よろしくお願いします。 |
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>>3132 koko まずは sigaction(2) を読んでください。 # わたしもよくわかってないので読んでいるところ。 |
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>> 3133 読んでみます。 |
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ソケット(TCP)に関する質問です。 サーバ(UNIX)とクライアント(WinSock)がソケットで通信しています。 サーバがクライアントに対してwriteでデータを送り、クライアントがrecvでそれを読む処理を作成しました。 サーバでwriteし、すぐにソケットそcloseすると、クライアントではrecvできずにエラーになります。(既に接続が破棄されている。) サーバ側でwriteして、すぐにcloseしている事が原因の様です。 writeとcloseの間に1秒程度の時間をおくと、クライアントはrecvできました。 このように、writeとcloseが連続すると相手がrecvできないケースは当然の事なのでしょうか。 それとも、通常はrecvできるはずであり、他に問題がありそうでしょうか。 同じ経験をした事のある方がの意見なども聞けると助かります。 よろしくお願いします。 |
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>>3135 koko > 通常はrecvできるはず だと思います。 |
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>>3136 68user 回答ありがとうございます。 他の原因を調べてみます。 |
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ファイルハンドルについての質問です。 Net::FTPで動的に作り出したCSVをアップしたいのですが、 ローカルにファイルを書き出さずにputする方法を教えてください。 FileHandle.pmを使って無名のファイルハンドラを作って、 そこにCSVを入れて、$FTP->put(FILEHANDLA)でアップさせる とイメージしているのですが よろしくお願いします。 |