|
>>2859 & 2860 レスありがとうございます >この目的を聞かせてください。connect で数分待ってしまうのがイヤだから >なんとかしたい、ということだと受け取ったのですが、 サーバーのサービスの監視が目的です。L4SW(サーバーロードバランサー)なんかだと 5秒間隔のSYNに3回連続で応答しなければ死んだと見なすなんてヘルスチェックを 良くやるのですが…、3分にもわたって6回連続で応答しない場合のみ死んだと見なす ってのはちょっと嬉しくないです #これ書いててL4SWが余ってるからそれでやっても良いことに気づいた…(^^; Writeのタイムアウトの方法は知りませんが、readのタイムアウトは以前 $selector->can_read あたりをやってみて上手くできていたような気がします >IO::Socket::INETなんて高級な物を何故そこで使うのかがわかりませんが、 低水準な物の存在を知らなかったので… Net::RawIP ってのは名前からして使えそうな気がします。ぐぐるで調べて 何件か出てきたので見てるところですが、ただ今のところ送るのはともかく その後どうやって受信したら良いかが良くわかってなかったりします まあAttackingに使うには良いのかも知れませんが |
|
>>2867 しっぽ であれば、ずっと connect しっぱなしで定期的にデータを 送り、返答がなければ異常とみなすのはどうでしょうか? で、connect のタイムアウトですが、IO::Socket のソースをちらっと 見て $SIG{ALRM} やら alarm やら書いてあったので、connect 時にも タイムアウトが働くはず…と思っていたのですが、実際に試してみると タイムアウトになりませんでした。なので、 $SIG{ALRM}=sub { print "SIGALRM!\n"; }; alarm(10); $socket = new IO::Socket::INET (...); alarm(0); こんな感じで。 |