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>>2862 HP-UXSE > locale -a で表示されていないロケールを、OSインストール後に、 > 個別でインストールできるでしょうか? HP-UX は使ったことがないのでわかりません。僕は Solaris で同じ ことをする正しい方法を知りたい。 # 昔 ja_JP.eucJP ロケールが入ってなかった Solaris に、他の # Solaris マシンから/usr/share/locale/ja_JP.eucJP (だったかな?) # をごっそり持ってきて動かしたことがある。 >>2863 とも 残念ながら iPlanet も使ったことありませんのですよ。 |
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>>2861 has そうそう、/etc/nsswitch.conf は hosts: files dns てな感じになってますか? |
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>>2859 & 2860 レスありがとうございます >この目的を聞かせてください。connect で数分待ってしまうのがイヤだから >なんとかしたい、ということだと受け取ったのですが、 サーバーのサービスの監視が目的です。L4SW(サーバーロードバランサー)なんかだと 5秒間隔のSYNに3回連続で応答しなければ死んだと見なすなんてヘルスチェックを 良くやるのですが…、3分にもわたって6回連続で応答しない場合のみ死んだと見なす ってのはちょっと嬉しくないです #これ書いててL4SWが余ってるからそれでやっても良いことに気づいた…(^^; Writeのタイムアウトの方法は知りませんが、readのタイムアウトは以前 $selector->can_read あたりをやってみて上手くできていたような気がします >IO::Socket::INETなんて高級な物を何故そこで使うのかがわかりませんが、 低水準な物の存在を知らなかったので… Net::RawIP ってのは名前からして使えそうな気がします。ぐぐるで調べて 何件か出てきたので見てるところですが、ただ今のところ送るのはともかく その後どうやって受信したら良いかが良くわかってなかったりします まあAttackingに使うには良いのかも知れませんが |
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>>2867 しっぽ であれば、ずっと connect しっぱなしで定期的にデータを 送り、返答がなければ異常とみなすのはどうでしょうか? で、connect のタイムアウトですが、IO::Socket のソースをちらっと 見て $SIG{ALRM} やら alarm やら書いてあったので、connect 時にも タイムアウトが働くはず…と思っていたのですが、実際に試してみると タイムアウトになりませんでした。なので、 $SIG{ALRM}=sub { print "SIGALRM!\n"; }; alarm(10); $socket = new IO::Socket::INET (...); alarm(0); こんな感じで。 |
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>>2868 68user ちなみに connect 中に SIGALRM が飛んでくると $! (errno) には Interrupted system call が入ります。でも、IO::Socket は内部で $! が潰されてしまう ようですね。 そういう意味でも、KL さんのおっしゃるとおり高級なものを 使うのは避けた方がよいかも。 |
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>>2867 しっぽ >何件か出てきたので見てるところですが、ただ今のところ送るのはともかく >その後どうやって受信したら良いかが良くわかってなかったりします sendメソッドがありますがrecvが無いですね。 前記の通りRawIPはlibpcapのラッパーなので、libpcapへのインターフェイス がPerlに露出されてます。キャプチャせよということでしょう。 http://search.cpan.org/doc/SKOLYCHEV/Net-RawIP-0.09d/RawIP/libpcap.pod halfscan.cを(Perlなり他の手段を経由するなりして)raw socketの使えるシェル から使えば一番手短に済んで良いと思いますけども。 Perlでなければならない理由が何かあるのでしょうか。また、監視対象のサービ スも何か分からないので、halfscan.cが一番汎用で楽です。 >まあAttackingに使うには良いのかも知れませんが どこがどのように良いのでしょう? >>2868 68user 「connectしっぱなしで対象サービスを監視しているサービスが 正常に動いているか」を監視するサービスが必要で、さらにその サービスを監視するサービスが...というのを考えつきました 笑 この循環を止めるには、せいぜいhalfscan.cを、切れない回線の 向こうにある落ちないOSから定期実行するか、もしくはしっぽさん の仰られるような信頼性の高い機械を使うしかないのでは。 |