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>>2759 きば > imodeのURLで(http://mobile.yahoo.co.jp/yahoo/index.html)の > リクエストを出すと ブラウザで http://mobile.yahoo.co.jp/yahoo/index.html を 見ると、404 not found になるので、 > Location http://mobile.yahoo.co.jp/error/404.html 当然そうなると思いますよ。 どこからこの URL が出てきたのでしょうか? >>2760 黒木 grep -i 'E.*E' /usr/dict/words | grep -i A | grep -i D | grep -i T | grep -i '^L' でどうでしょう。 |
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すばやいレスありがとうございます。 http://mobile.yahoo.co.jp/yahoo/index.html ↑はimodeの使える携帯端末で見ることの出来るヤフーのカテゴリ検索のサイトです。 上記のURLのリクエストを送ったら携帯端末で見ることの出来るサイトをレスポンスしてくれるようにしたいのです。 imode専用のHTTPクライアントを68userさんのC言語のHTTPクライアント(1)を参考に作ろうと思っていて、とりあえず上記のURLで実験して作ろうと試みているのですが、なかなかうまくいかないので、68userさんの力をかして頂きたいと思う次第です。 |
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>>2762 きば i-mode 端末のみで利用可能なページということですね? なら、 http://www.nttdocomo.co.jp/p_s/imode/tag/s2.html を参考にして、 GET /yahoo/index.html HTTP/1.0 User-Agent: DoCoMo/1.0/N209i などなど。 |
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はい。imodeのみ利用可能なページです。 なるほど、、 urlをみてもうちょっとがんばってみます。 貴重なご意見ありがとうございます。 |
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>>2761 68user 有難う御座いました。これで良いですね。 |
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>>2753 68user ご回答ありがとうございます。 以下のようにロジックを変更しようかと思います。 ・ftpをバックグランドで動かす ・jobs -lの結果をテキストファイルに落とす ・5分sleepする(※1) ・grepとawkを使用して、テキストファイルからftpのプロセスIDを取得する ・ps -p にて取得したプロセスIDのプロセス生存を確認 ・ps -p のリターンコードが0以外であればkillするif文をおこなう(※2) こんな感じかな、と考えています。 怖い部分は※1,2です。 ※1:とりあえずユーザさんには現在の環境でgetが3分を越えることは ないといわれているので、安全を見て5分sleepさせるようにしたが 本当に大丈夫か? >>ユーザさんがOKと言っているので、問題なし・・・かな。 ※2:ps -p [プロセスID]でHITしなかった場合、リターンコードは必ず 0以外となる。逆にHITした場合は、必ず0となる。 >>このハンドリングは正しいのか、ちょっと自信なし。 色々とご回答ありがとうございました。 |
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はじめまして。 私は、最近linuxを使い出した初心者です。 最近、仕事でpostgresqlをインストールしました。 インストールには成功したようなのですが、 $ pg_ctl startで起動をするとpostgresql(postmaster?)は起動します。 しかし $ postmasterでは、 DEBUG ... DEBUG ... DEBUG ... DEBUG ... と出力され、その後エラーメッセージも何も出なくて、反応が無くなってしまいます。(いつも、ctrl+cで抜けています) どうしてでしょうか? どなたかご存知の方、ご教授ください。 |
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書き忘れていました。 バージョン:postgresql-7.11 環境:open blocksというlinuxマシンです。 (redhatでも同様でした) |
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>>2767 ユウ > $ postmasterでは、 引数なしで実行したのですか? データベースクラスタの場所はどうやって 指定しているのですか? 環境変数 PGDATA? > DEBUG ... この ... というのは省略したのですか? 本当に ... と表示されたのですか? > その後エラーメッセージも何も出なくて、反応が無くなってしまいます。 それはフォアグラウンドで起動しているだけで、正常起動じゃないんでしょうか? http://osb.sra.co.jp/PostgreSQL/Manual/PostgreSQL-7.1-ja/postmaster-start.html > サーバを起動する一番簡単な方法例は、 > postmaster -D /usr/local/pgsql/data > となり、サーバをフォアグラウンドで走らせます。 > バックグランドでpostmasterを起動する には通常のシェルの構文を使います。 また、 % sh -x pg_ctl start として、pg_ctl 内で実行される postmaster の引数を確認するのも よいでしょう。 >>2766 バクモン > ※2:ps -p [プロセスID]でHITしなかった場合、リターンコードは必ず > 0以外となる。逆にHITした場合は、必ず0となる。 > >>このハンドリングは正しいのか、ちょっと自信なし。 問題ないと思いますが、それでも心配なら % ps -p [pid] | grep スクリプト名 などなど。 |