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おそらく -o $filename は $> == stat($filename)->uid ? 1 : 0 と同じだと思うので、それで問題ないと思います。 getpwuid を使ったのは特に意味はないので (強いて言えば -o の存在を知らなかったから)、今後は if ( -o $0 ){ 所有者権限 } で判別しようかと思います。 |
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>と同じだと思うので、それで問題ないと思います。 UIDとかは自信がないので、ありがとうございました。 ウチもそれで行きます♪ |
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> FreeBSD なら ftp コマンドでも落とせますね。 これは知りませんでした。勉強になりました。 > などなど。Solaris にもこういうコマンドがあればいいのに。 Solaris は /usr/local/bin に GNU コマンドとか BSD コマンドとか インストールしないと日常的な作業は確かに辛いですね。 |
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UNIXの/var/adm/crashディレクトリについての質問です。 最近仕事でHP−UNIXを使用しているのですが、/var/adm/crash ディレクトリに、「core〜」、「bounds」のディレクトリが作成されて しまい、/var の領域が100%になってしまいます。 「core〜」については、削除しても良いと本に載っていたのですが、 「bounds」については、削除してよいか分からないです。 どなたかご存知の方いらっしゃいましたら、お教えください! よろしくお願いします! |
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HP-UX は知りませんが、マニュアル savecore(1M) には > savecore saves the core image in the file > dirname/hp-core.n and a copy of dumpsystem, which contains the > namelist, in the file dirname/hp-ux.n. The trailing n in the path > names is a number that increases by one every time savecore is run in > that directory. This number is kept in the file dirname/bounds, which > is created if it does not already exist. とあるので、消してもいいんでないでしょうか。 |
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「SSLプログラミング」に関する質問です。 サーバー・クライアント間でSSL通信を行っている状態のものに、 「プロキシプログラム」なるものを両者の中間に介在させた場合 について・・。 サーバー・クライアントの「メッセージのやりとり」をログファイル等に 出力したいのですが、当然この両者は「暗号」によるデータのやりとりを している為に「メッセージ」に関しては???と言った状態です この暗号を「解読」と言った事は出来ないものでしょうか? |
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どうも。いえろーばっくすです。 68user様、windowの件ありがとうございました。 今やってみたところちゃんと閉じることができました。 ボタンの表示もちゃんと直りました。 これからもいろいろと質問することがあるかもしれませんが、 どうぞよろしくお願いします。 |
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はじめまして。 日付,時間,なまえ,・・・ 日付,時間,なまえ,・・・ 日付,時間,なまえ,・・・ といったようなログから当日分のみを抜き出し他のファイルに保存する。 といったようなバッチを作りたいのですが、 UNIX初心者でさっぱりわかりません。どなたか教えていただけませんか? |
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@みーたんさん 盗聴できるかということならば、無理です。なぜなら SSL は 公開鍵と秘密鍵を使うから。盗聴によって公開鍵を盗めても、 秘密鍵はクライアント・サーバそれぞれが保持していますので、 データは守られます。 # という説明でわかってもらえるかしら。 @M.K さん sh スクリプトで書きたいとか、perl を使いたいくらいは 書きましょうよ。こちらがサンプルを書いても、「いえ、 そうじゃなくて…」という返事はもらいたくないので。 まぁ 一言でいうと、date コマンドで現在日時を取得し、それを キーとして grep です。date と grep のマニュアルを読みましょう。 |
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はじめまして。 当方cshシェル環境にてUNIXを利用しております。 その環境設定で「カレントディレクトリをプロンプトに追加」というのがありますが、 ディレクトリの移動によって「今現在どこに居るか」というのを表示させたいのです。 set prompt = "`whoami`@`hostname -s`[\!][`pwd`]%" のように `pwd` をつけてもsourceコマンドによって.cshrcを再有効に した時点でのカレントディレクトリが格納されたまま変化してくれません。 ディレクトリの移動に応じてプロンプト上に表示されるカレントディレクトリを 逐次変化させるためにはどの様に.cshrcを書き換えれば良いのでしょうか? `pwd`の部分を$cwdとかに変えてもダメだったし...ほとほと困っております。 参考までに、現在の.cshrcの内容を書いておきます。 alias dir 'ls -alF' alias less 'jless' setenv LANG japanese setenv EDITOR vi setenv PAGER less setenv BLOCKSIZE K setenv EXINIT 'set showmode' setenv LESSCHARSET japanese set prompt = "`whoami`@`hostname -s`[\!]%" なお、FreeBSD3.4R上での環境です。 どうかよろしくお願いします。 |
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C言語を覚えたいのですが どなたかC言語を教えに来ていただけませんでしょうか。 兵庫県姫路市 ho-muzu@mui.biglobe.ne.jp メールください。 |