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>>4579 べた No.1 m=max_desc(arglst[i],lst["${i}"]) ; 添え字を利用した配列でいいのかな。 あまり利用したことはないのでなんとも入れないが、こういうところで 使えないのではないでしょうか。 添え字にマッチする文字が出てきたときに、何かするのではなかった かと思います。 No.2、No.3 多次元配列の使い方がおかしいのではないかと思います。 データをセットする側が多次元配列や、アドレス渡しの戻りができて いない。たぶん、縦軸(列)の添え字の値が正しくない。 縦軸(列)の値ってちゃんととれてますか。 |
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>>4579 べた 多次元配列の使い方が正しいか問題はありますが、書き込みがあった シェルを使用して、多次元配列で動くのを作ってみました。 一応、動きますが。 ----------------------- #!/bin/sh # if [ $# -eq 0 ]; then echo "$0 FileName" exit 1 fi FILE=$1 OUT_FILE=kekka.log rm ${OUT_FILE} > /dev/null 2>&1 nawk -v OUT=${OUT_FILE} ' function max_desc(lstadr,lst,x,y) { cnt=split(lstadr,arrlst,":"); for(y=1;y<=cnt;y++) { lst[x,y]=arrlst[y]; } return cnt; } { num=1; row=0; col=0; n=split($0,arglst,","); for(i=11;i<=n;i++) { ret=max_desc(arglst[i],lst,++row,col); if (ret>num) { num=ret; } } seqno=1; for(y=1; y<=num; y++) { for(j=1; j<=10; j++) { if (j==2) { printf("%d,",seqno++) >> OUT ; } else { printf("%s,",arglst[j]) >> OUT; } } for(x=1; x<=row; x++) { printf("%s",lst[x,y]) >> OUT; if (x!=row) { printf("%s",",") >> OUT; } } printf("\n") >> OUT; } for(x=1; x<=row; x++) { for(y=1; y<=num; y++) { delete lst[x,y]; } } }' ${FILE} exit 0 ----------------------- |
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あるCシェルの本でファイル検査演算子「-f」の意味は 「ファイルは普通のファイル」とあるのですが、 普通の定義が分かりません。 また、逆に普通ではないファイルとはどういったもの になるのでしょうか?? ご回答頂ければ、幸いです。 宜しくお願い致します。 |
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>>4575 ふくし もう解決されているとは思いますが一応。 Postfix に hosts を参照させるのが一番の早道かつ王道だと思いますが わたしは Postfix を知らないので、識者のいるメーリングリストなどで 質問するのがよいかと思います。 >>4587 S-MSK☆ > 「ファイルは普通のファイル」とあるのですが、 > 普通の定義が分かりません。 csh 的には、stat(2) した結果の st_mode (構造体 stat のメンバ) に対して、 通常ファイル判定マクロ S_ISREG が真を返したら、「普通」です。 では S_ISREG がどういうケースで真を返すかというと、vfs の vtype の 値が VREG であるときです (vtype はファイル作成時に決定され、ファイル システムに記録される)。 では vfs の vtype の値が VREG であるのはどういうときかというと、 ファイルシステム依存です。ただし一般的な UFS で言うと、vtype は 1. シンボリックリンク 2. ソケット 3. FIFO (名前付きパイプ) 4. デバイスファイル (キャラクタデバイス・ブロックデバイス) と 5. 通常ファイル くらいです。よって、大抵の場合 1〜4 に当てはまらないなら通常ファイル といえます。 実際は、Solaris Door とか、VxFS 圧縮ファイルとか、HP-UX のネットワーク特殊 ファイルなどわけのわからんのがありますので、プログラムとしては 「1〜4 に当てはまらない場合は通常ファイル」 などという仮定はせず、素直に -f を使いましょう。 |
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UNIX環境のAとBというプロセス間でsocket通信を行っています。(AF_UNIX指定) 一度、ソケットをcloseして、Bが再接続(connect)するとエラーになる場合があります。 errnoが何で返却されているのかわからないのですが。 たとえばEADDRINUSE の場合の対応策を教えて下さい。 |