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No. 4483 # zsh 2006/01/17 (火) 10:51:51
>>4481
>サブシェルで動作するとは、子プロセスでシェル起動しているというこ
>ですか。

その通りです。

>whileの前に
>exec 0<file.txt
>を入れないと、最終行が表示されないということですか。

サブシェル(while)内で
use_buf=1
としても、親シェルには引き継がれないので
最後の if 文が必ず偽になります。
よって、最終行(最終行が半角スペースで始まる場合には最終 2 行)が
表示されないと思います。

No. 4485 # 2006/01/17 (火) 12:54:25
>>4483 zsh
試して見ました。

ファイルの最後が空行(最終行が改行コードで終了)の場合、
whileの前に
exec 0<file.txt
を入れないくても、最終行が表示されました。

最終行の終わりが、改行コードではなく、ファイルの終端(EOF)がある場合、
catコマンドでファイルを表示した時、最終行の後ろに、プロンプトが来る
ファイルをやると、最終行が表示されません。
whileの前に
exec 0<file.txt
を入れた場合でも。

No. 4486 # zsh 2006/01/20 (金) 11:01:34
>>4485
>ファイルの最後が空行(最終行が改行コードで終了)の場合、
>whileの前に
>exec 0<file.txt
>を入れないくても、最終行が表示されました。

試してみましたが、最終行(空行)は表示されませんでした。
Solaris 標準の sh ですよね?

>最終行の終わりが、改行コードではなく、ファイルの終端(EOF)がある場合、
>catコマンドでファイルを表示した時、最終行の後ろに、プロンプトが来る
>ファイルをやると、最終行が表示されません。

それは read コマンドが読込めないので、仕方がないというか
そこまでやるならシェルスクリプトにこだわらない方が良いかと。

No. 4487 # 68user 2006/01/23 (月) 01:49:38
GD::Graph で遊んでみました。
    http://x68000.q-e-d.net/~68user/webcgi/gd-graph.html
    http://x68000.q-e-d.net/~68user/webcgi/sample/perl/graph-maker.cgi

No. 4488 # take 2006/01/23 (月) 11:04:50
はじめまして。
おじゃまいたします。

早速ですが
Opensslライブラリを使用して復号処理を実装したいと考えておりまして
RSA鍵交換の場合は、おおまかに分かりましたが
DH鍵交換の実装方法がなかなか調べても分からない状況です。
おそらくRSAとは使用するI/Fが異なるのではないかと考えています。

ご存知の方いらっしゃいましたら
ご教授頂けないでしょうか。

RSA鍵交換の場合は下記のような感じです(秘密鍵は知っている前提)

(1) pre_master_secretを取得する
        RSA_private_decrypt()を呼び出す

(2) 上記のpre_master_secretとclient_randomとserver_random値より
      master_secretを生成

(3) データを復号する(master_secretが分かれば復号できる)
        EVP_Cipher()を呼び出す

赤色の文字は 「Windows 機種依存文字」か、いわゆる「半角カナ」です。 この掲示板では自動変換されますが、今後は使用しないで下さい

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