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環境はSunOS 5.8です。 ------------------------ #!/bin/csh -fx setenv LANG ja_JP.PCK ・・・ ------------------------ というrootから起動されるshellスクリプトを実行すると (あるバッチ処理管理ソフトを使って起動するとrootから起動されるのです) setenv LANG ja_JP.PCK Locale could not be set properly というエラーになってしまうのですが、何故か分からず困っています。 助けて下さい。 m(_ _)m telnetでuser01でログインしてsetenvを実行すると LANG=ja_JP.PCK となっていますが、上記スクリプトにsetenvを記述すると LANGは表示されません。 スクリプトにsetenv LANG ja_JP.PCKを記述しないと echo チェックリスト作成処理(/disk1/hoge/hoge01/sh/AAA001.csh) 開始 Unmatched ` というエラーになります。 telnetでuser01でログインして実行するとsetenv LANG ja_JP.PCKが なくても正常終了します。 どうぞ宜しくお願い致します。 |
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>>4226 匿名 > なんですけどサーバーが同じだと危ないのですかね? う〜ん、僕には力不足で答えられないです。ところで危ないって、どういう局面を想定されていますか? しかし、その輩、ftth.ucom.ne.jpって、FTTH! うらやましいなぁ。そんな贅沢な帯域があるんだったら、有効に使ってほしい今日この頃です。 |