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UNIX の部屋 http://x68000.q-e-d.net/~68user/unix/ を更新しましたが、苦労したわりに内容はいまいちです (m4 とか)。 あと、見栄えをいじりましたが、もし見づらかったら文句言ってください。 |
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ネームサーバはプライマリとセカンダリを置いて、プライマリが障害の場合セカンダリが応答しますよね。 この仕組みはどのように実現されているのでしょうか? 仮にプライマリがダウンした直後に、プライマリに問い合わせたクライアントがあったとすると、 応答待ちでしばらくするとエラーになりますよね?(自身なし) しかし、しばらくすると、すべてのクライアントが障害のないセカンダリにのみ問い合わせるようになりますよね?(自身なし) この間はどのくらいの時間なのでしょうか? どこかで調整できるのでしょうか? |
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68userさん、お返事ありがとうございます。 実は、今日会社を休んだ為、OpenSSLのバージョンはまだ判っていませんが、 /dev/randomの件は、マスタリングTCP/IP SSL/TSL編には 少し紹介されてました。 結論から言いますと、多分/dev/randomは存在しない環境かと。 サンプルのソースだとOpenSSLのライブラリー部分で、 /dev/randomに標準でアクセスしに行く様になっているでしたら 現状のサンプルのままでも問題ないかと思います。 (でも一文位あったら親切だな〜っと思ったりもします。お忙しいと思いますが) プロキシー接続だったので、過去ログではプロキシーでしか検索していませんでした。 結局、プロキシー云々は関係なかったですが。 |
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>>3848 bindユーザ > プライマリが障害の場合セカンダリが応答しますよね。 これは誤りで、セカンダリは常にリクエスト・レスポンスの送受信を しています。 > 仮にプライマリがダウンした直後に、プライマリに > 問い合わせたクライアントがあったとすると、 タイムアウトすると即座にセカンダリにリクエストを投げると思います。 > すべてのクライアントが障害のないセカンダリにのみ > 問い合わせるようになりますよね? ならないです。プライマリにもアクセスし続けます。 以上はキャッシュサーバについての説明です。 通常のマシンはキャッシュサーバにアクセスするだけで、コンテンツ サーバ (プライマリ DNS サーバやセカンダリ DNS サーバ) に直接 アクセスすることはない、ということに注意してください。 とか言いつつ、わたしは DNS サーバの運営をしたことがないので、 嘘をついているかもしれません。 http://dns.qmail.jp/server/ をご一読ください。 >>3849 ニッタン ソースが不十分であることは認識していますので、直します。 # ついでにエラーメッセージの出力が不十分なので、これも # 直します。 ただ、なぜ RAND_load_file()/RAND_seed()/RAND_poll() しなければ ならないのかを正確に書きたかったので、質問させていただきました。 今気づきましたが、FAQ にも書いてありますね。 http://www.openssl.org/support/faq.html#USER1 1週間ほど時間をください。 |
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>>3847 68user チェックボタンをonにする、ラベル用途のJavaScriptでエラーが出ます。 数年前からだと思うのですが… 私は、Windows2K & ie6ユーザーです。 |
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>>3851 hash ありがとうございます。丸一年気づいていませんでした。 さきほど修正しました。 どうでもいいんですが、こういう用途に使える label 要素 ってのがあることをつい先日知りました。 http://tohoho.wakusei.ne.jp/html/label.htm |