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>>2087 sato.k ログインユーザごとに ~/.cshrc や ~/.profile で setenv LANG ja_JP.eucJP とか LANG=ja_JP.eucJP; export LANG とか書くか、/etc/profile や /etc/csh.cshrc でユーザ名をみて 適切な locale を設定するのはどうでしょうか。 具体的な locale 名や、/etc/ の下のファイル名などは OS によって違いがあるので、お使いのシステムではどうなって いるか確認して下さい。 FreeBSD なら /etc/login.conf に各ロケール分のログイン クラスを作るのもいいかな。 |
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>>2079 るは > こちらに掲載されているC言語のechoプログラム(echo-server-1.c)を > そのまま書き写して実行したのですが、先頭の1文字しか返ってきません。 遅くなりましたが、さきほど直しました。 http://X68000.startshop.co.jp/~68user/cgi-bin/cvsweb.cgi/public_html/net/sample/echo-server-1.c ご指摘ありがとうございました。 |
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UNIX の部屋をやっと CVS に突っ込みました。悲願達成。 http://X68000.startshop.co.jp/~68user/cgi-bin/cvsweb.cgi/public_html/unix/ これで思う存分更新ができます。 - コンテンツをローカルでも修正し、web サーバでも修正して、 どっちが最新版かわからなくなる - 前回から更新した部分はどこだったろうか? と忘れてしまう という経験がある方は、CVS で管理してみてはどうでしょうか。 僕はもう CVS なしでは生きていけません。 なお、普通は http://X68000.startshop.co.jp/~68user/cgi-bin/cvsweb.cgi/ のように cvsweb でリポジトリ公開なんてことはしません (笑) 公開しなくても CVS で管理できます。 |
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>> こちらに掲載されているC言語のechoプログラム(echo-server-1.c)を >> そのまま書き写して実行したのですが、先頭の1文字しか返ってきません。 >遅くなりましたが、さきほど直しました。 \nの所に\0を書き込んでる気がします。 |