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こちらでは、お久しぶりです。 >>2016 68user 68user さんは、お気づきだろうと思うので、蛇足ですが。 私の方では core を吐きました。多分、path とか URL の長さチェックを していないからだと思います。 /* genx.c */ #include <stdio.h> int main(int argc, char *argv[]) { int i; for (i = 0; i < 1000; i++) putchar('x'); return 0; } こんなプログラムを作って、 % ./http-client-2 http://www.yahoo.co.jp/`./genx`.html としたら signal 10 を受けて core を吐きました。 # 個人的にはこの程度のサンプルで、長さチェックまでやるのは # 本質的な部分が見えなくなるので、今のままで良いかと思います。 # せいぜい、注意をひとこと書けば良いだけだと思います。 >>2015 nana 上記の通りなので、こういうバグ報告の際には引数に与えた文字列とか 環境変数を参照するものは環境変数とかを明示しないと意味がないです。 上記のは core を吐かせるための一例なので、原因は他にもあるかも 知れませんが。 |
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>>2022 スナフキン > 何の事は無い、あっさり解決しました。 そうですか、() で囲めば解決しましたか。プロセスグループとか tty とか、さっぱりわかってないので適当に言ってみたのですが。 > ()の動作はperlと同じなのですね。 open(IN, "(cd dir; foo | bar) |") みたいなのを言ってますか? perl では、open の引数の先頭か末尾に `|' を付けると、構文 解析なども行わず 丸ごと /bin/sh に投げます。なので、perl の 作りが sh に似ているのではなく、単に sh を利用しているだけです。 > アイドルが続くとディスプレーが非表示モード(でいいのかな) > になります。 XFree86 ならば xset -dpms とするか、/etc/XF86Config で BlankTime, StandbyTime, SuspendTime, OffTime などを設定 します。詳しくは XF86Config(5) をどうぞ。 ただのコンソールならば FreeBSD 4.3-RELEASE なら /etc/rc.conf に saver="NO" です。それ以外の環境はわかりません。 >>750 を見ると Vine Linux をお使いのようですが、毎回必ず 環境を書いた方がよいでしょう。 |
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>>2023 rosegarden > 68user さんは、お気づきだろうと思うので、蛇足ですが。 > 私の方では core を吐きました。多分、path とか URL の > 長さチェックをしていないからだと思います。 全然お気づきではなかったです。お恥ずかしい。 「C で書くならここまでちゃんとやらないと」と言えるような サンプルにしたいので、直しておきます。 |
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PerlのCGIで記入した文章において, 改行をスペースに変換する方法を以前お尋ねしました。 その後,いろいろ試してみたのですが, 日本語コード変換直後に $val =~ s/\r\n|\r|\n/ /g; を記入することで上手くいきました。 どうもありがとうございました。 |
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>>2024 68user プロセスグループというのですか、時間があれば調べてみます。 しかし、ホントに良くできていますよね、M$とは大違いだ(笑) >open(IN, "(cd dir; foo | bar) |") みたいなのを言ってますか? いえいえ、全体的にです。 自分は、今の所bashしか使っていませんが、スクリプト言語全体に 同じような構文が多いように感じます。(意識的なんでしょうか?) >環境を書いた方がよいでしょう。 そうですね、これからそう心がけます。 VineLinuxには /etc/rc.conf は無く、/etc/rc.d/ 関係にもそれらしい 記述は見つけられませんでした。いろいろ調べてみます。 ありがとうございました。 |
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>>2022 スナフキン > 何の事は無い、あっさり解決しました。 すいません、上記の発言は正確では有りませんでした。 正確には、ps での表示にはちゃんと親子関係が表示されましたが、 コマンド jobs には表示されませんでした。 ん〜、親PIDが判る(killできる)のでこれでも可です。 >プロセスグループ コレ、特有の呼び名かと思いましたが、単純に自分の言っていた親子 関係にあるプロセス群のことを指していたのですね(^^; |