|
どうもありがとう68userさん。(^^)/ > > CGIで直接sendmailに書込みした場合のエラーメッセージを取得したい時は、 > 宛先がなかった場合などに返ってくるメールを指して「エラーメッセージ」と > 言ってらっしゃるなら、 > http://www2e.biglobe.ne.jp/%7es-hasei/cgi-bin/wwwlng.cgi?print+99020031.txt > など。 直接行ってみたら、なんとよく行くページの中。 ここの所忙しく、あまり見に行って無かったらなんとリアルタイムな! 灯台下暗しとは、この事? > -Nは-N failure,successなどと指定できます。manを読むときは、 > 日本語マニュアルを使って楽をしましょう。 > http://www.jp.freebsd.org/cgi/mroff.cgi?subdir=man&man=sendmail&dir=jpman-3.0.0%2Fman こんな便利があるとは!なんともうれしい限りです。(^^ゞ でもうちの環境ではLinuxなので適当に、コンバート?しながら見てみます。 だけど、また暫く睡眠時間が少なくなりそう....(T_T) ちなみですが。 http://X68000.startshop.co.jp/~68user/Cgi-room/printenv.cgi で書いてあるなかで REMOTE_PORT を、「ポート番号とは全く関係なくて、httpdをforkした回数じ ゃないかなぁと思ったらこれも違うみたい。よくわからん。」と書いてありましたが、そのまんま です。(^^) つまりクライアント側が、webサーバーの80ポートにアクセスする際に使用する、クライアント側の ポートの番号です。 私の使用しているパケットモニターで確認しました。 クライアント側アプリケーションが、通信の際にソケットを生成するとその時に自動的に割り当て られるみたいです、アプリの処理方法はそれぞれでなんでしょうが、通信セッション(っていうのかな) が終わる毎にクライアント側のポートが変わりました。 #まじめに勉強した訳でなくパケットモニターでの通信内容をみて書いてます。(^^ゞ |
|
>http://X68000.startshop.co.jp/~68user/tmp/html.l >http://X68000.startshop.co.jp/~68user/tmp/html.y ありがとうございます。なんとなく雰囲気はわかるような気がします(^o^;ゞ ただ、lexでは"<BODY>"とかをトークンとして扱ってますよね。 こういう方法で <BODY GBCOLOR="#ffffff"> のような属性を持ったものも 扱えるのでしょうか? よくは分かってないんですが、lexではトークンを正規表現で切り出しますよね。 だから、<>内をまとめて切り出すのは難しいような気がするのです。 それとも、<>内はまた別のルールでトークンに切り分けるのかな…? |
|
> REMOTE_PORT どうもです。これを設置したのは去年の6月ですから、その当時はよく わかってなかったようですね。ちなみに当時は、 「サーバ側はポート80で待っているが、一旦コネクションが確立されると、 次のクライアントのために一刻も早くポート80を開けなければならないので、 新しいポートが(CGIに)割り当てられる。CGI側はそのポートを通じて クライアントと通信しなければならない」 のではないかなぁ…と思っていた記憶があるような ないような。 > でもうちの環境ではLinuxなので適当に、コンバート?しながら見てみます。 いや〜、おそらくLinuxにもjmanはありますよ。僕はLinux知らないけど、 ないはずがないと思います。 > ただ、lexでは"<BODY>"とかをトークンとして扱ってますよね。 どうなんでしょう? 僕は挫折した人間なのでよくわかりませんが(^^; weblintなどもperlでやってるんで、HTMLチェッカはyacc&lex向きじゃ ないのかもしれませんね。 |
|
>weblintなどもperlでやってるんで、HTMLチェッカはyacc&lex向きじゃ >ないのかもしれませんね。 なるほどー 文脈自由文法とかがちゃんと分かってないので、まだ?なんですが…(^^; Cで言語処理系のプログラムを書く機会があったら、またちゃんと勉強しようと 思いつつ、そのままになってるんですが、Windowsなんかを使ってるとどんどん 遠ざかって行くような気がします(^^;;; 日本語マニュアルもありがとうございました。 とりあえず、ウチのサーバーのmanの出力は読みやすくはなったのですが、 やっぱ日本語だと助かります(^^; |