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@hsj さん >>全く飛んできませんでした。 >とおっしゃってますし、とくにエラーになるとも書かれてませんね・・・。 エラーにはなってないと思うんですが、ちょっと自信がないです。 >それは、ftpdがchrootされてるのでしょう。 >セキュリティの確保が目的だと思います。 なるほど、セキュリティの為に意図的に設定してあるんですね。 もしかして KeepAlive は関係しているのでしょうか? http://japache.infoscience.co.jp/japanese_1_3/manual/keepalive.html KeepAliveがoffに設定してあると、KeepAliveTimeoutが適応されて Timeoutに移行する という解釈でいいのでしょうか? #はずしてそうですが... |
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@aki さん > /usr/adm/sm.bin/ に置いたらできるようになりました! で終わってしまうと、スキルアップにつながらないので、 僕がどうやって調べたかってのを書いておきます。 パーミッションを落としたりして適当にいろいろ試してみるが、 FreeBSD 4.0-RELEASE では同じエラーを出せない。 というわけで、sendmail のソースを探す % locate /sendmail/ どうやら /usr/src/contrib/sendmail らしい。 % cd /usr/src/contrib/sendmail ソースから available for sendmail という文章を探す % grep "available for sendmail" */* smrsh/smrsh.c: fprintf(stderr, "%s: %s not available for sendmail programs\n", smrsh って何? コマンドのようだが… % man smrsh 「smrsh - sendmail用に制限されたシェル」だそうな。特定の ディレクトリに置いてあるプログラムしか、~/.forward や /etc/aliases から呼び出せないらしい。 sendmail.cf から sh か smrsh を探す % egrep '/bin/(sh|smrsh)' /etc/mail/sendmail.cf Mprog, P=/bin/sh, F=lsDFMoqeu9, S=10/30, R=20/40, D=$z:/, なるほど。FreeBSD のデフォルトでは /bin/sh を使っているので 同じエラーは出ないわけね。 あと、最初に質問した掲示板に、解決したことを書き込んでおく べきでしょう。 |
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はじめまして。 よろしくお願いします。 wwwboard.cgiを拝見して、これは...! と思っていただきました。 些末なことなのですが、自分の間借のWebスペースにテスト設置してみて 気付いたことを報告します。 コメントアウトしてスクリプトのご説明をされている部分で、 ディレクトリ配置のご説明でlockとされているディレクトリ名が my変数の定義ではlockdirとなっていました。ありがたいことに 細かく動作チェックできるのですぐに修正できましたが、為念。 --- wwwboard.cgi設置に際して、自分の方に別の問題があります。 こちらでお聞きしていいものかどうか判断せずに書き込みしていますので、 不適当であれば無視してください。 問題 スクリプトの実行権限の種別が、所有者権限(個人のアカウント名)、 nobody権限のいずれでもなくwwwの権限となる。 書き込みはできるが、生成されるログのOwnerがwwwとなり、 ぼくのアカウントではログの削除ができなくなる (^^; ぼくの方の環境 (ISPにWebページ用の領域を間借している形態です) ・WebサーバのOS : RS/6000 ・CGI設置場所の制限 : 個人のhomeディレクトリ以下であればどこでも可 ・wwwboard.cgiで使用するコマンドのうちnamazuとmd5が使用不可 動作チェックの出力の結果 http://www.ad.il24.net/~noiz/bbs/wwwboard.cgi?test |
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フォローありがとうございます。 radiusのこともまだ知ったばかりですので、 知らないことがいっぱいです、もっと調べなければ... |