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>おろ、TABLEまで何とかしようという魂胆で? 志が高いですね(笑) いや、入れ子構造だと決め付けて、作ってみてから気が付きました(^^; >僕が昔に書いたのは http://X68000.startshop.co.jp/~68user/tmp/tag.txt おお、ちゃんと < や > の対応もチェックしてあるんだぁ… なるほど、スタックを使うので、入れ子にならない例外的な処理も やりやすそうですね。 ウチのは、再帰を使ったので、スタックを直接操作できないんです(^^; 以前「とほほ」さんとこに書き込んだんですが、一応 http://www2s.biglobe.ne.jp/~cru/library/junk/tag.txt に置いときます。 例示した文字列では、</hr>の処理が 68user さんのとは違ってます。 ># 昔 yaccとlexで組もうとした事があるけど、エラーから回復させる事が ># できずに(=文法エラーにぶつかると止まってしまう)挫折しました(^^; yacc は私も挫折しました…ただし、68user さんよりはもっと手前でですが(^^; ところで、HTMLみたいなものも、yaccで解析できるんでしょうか? BNFで定義できれば問題ないのかな…? lexの方を独自の切り出しルーチンに替えればいいのかな…? |
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crontabコマンドについて質問させてください。 あるプログラムAをcrontabで自動起動させたいのですが、 そのプログラムAはCシェルでしか動きません。 そこでcrontabで呼出すシェルスクリプトBを作成し、Bの先頭で Cシェルを指定し、次に必要な環境変数を設定し、 次にAを実行するようにしたのですが、 うまくいきませんでした。 Bにenvをいれて、環境変数を出力するようにしたら、 path等がshのデフォルトのままでした。 ちなみにAはオラクルに接続しSQL処理をおこないます。 どなたかご存知の方がいらっしゃいましたら、お知恵をお貸しください。 |
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> http://X68000.startshop.co.jp/~68user/unix/prgmemo.html#sendmail > を見ると、sendmailとほぼ同じ操作ですよね。 うーん、mailコマンドっていうのはメーラーなんですよ。メールも 読めるし返事も書ける。低機能ながら立派なメーラーです。一方、 sendmailというのはSMTPサーバ兼(低レベルなら)SMTPクライアントって 感じでしょうか。 # しかし上のリンク先の「SMTPポートに繋げてメールを送る方法」って # のは大嘘ですね。誰だ、こんなの書いたのは。…俺か(^^; > CGIで直接sendmailに書込みした場合のエラーメッセージを取得したい時は、 宛先がなかった場合などに返ってくるメールを指して「エラーメッセージ」と 言ってらっしゃるなら、 http://www2e.biglobe.ne.jp/%7es-hasei/cgi-bin/wwwlng.cgi?print+99020031.txt など。 > #man sendmailで調べたら -N dns ってのが怪しいのですが意味が > #よく解からん。(ToT) -Nは-N failure,successなどと指定できます。manを読むときは、 日本語マニュアルを使って楽をしましょう。 http://www.jp.freebsd.org/cgi/mroff.cgi?subdir=man&man=sendmail&dir=jpman-3.0.0%2Fman > あるプログラムAをcrontabで自動起動させたいのですが、 > そのプログラムAはCシェルでしか動きません。 状況がよくわかりませんが、プログラムAがCシェルスクリプトなら プログラムAの1行目に #!/bin/csh -f などと書いてあるでしょうから、crontabにプログラムAのスクリプト名を フルパスで書いておけばいいです。PATHは、プログラムAの先頭で set path=(/bin /usr/local/bin /usr/sbin ....) と書いてもいいですし、crontabの設定ファイルの先頭に PATH=/bin:/usr/local/bin:/usr/sbin:... と書いてもいいです。例えば PATH=/bin:/usr/local/bin:/usr/sbin:... 0 * * * * /home/user/bin/hogehoge とか。 |
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> yacc は私も挫折しました…ただし、68user さんよりはもっと手前でですが(^ こっちも挫折は早かったですよ〜。 http://X68000.startshop.co.jp/~68user/tmp/html.l http://X68000.startshop.co.jp/~68user/tmp/html.y うーん、短いなぁ。今見ると、どこがどういう意味なのかさっぱり(笑) |
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どうもありがとう68userさん。(^^)/ > > CGIで直接sendmailに書込みした場合のエラーメッセージを取得したい時は、 > 宛先がなかった場合などに返ってくるメールを指して「エラーメッセージ」と > 言ってらっしゃるなら、 > http://www2e.biglobe.ne.jp/%7es-hasei/cgi-bin/wwwlng.cgi?print+99020031.txt > など。 直接行ってみたら、なんとよく行くページの中。 ここの所忙しく、あまり見に行って無かったらなんとリアルタイムな! 灯台下暗しとは、この事? > -Nは-N failure,successなどと指定できます。manを読むときは、 > 日本語マニュアルを使って楽をしましょう。 > http://www.jp.freebsd.org/cgi/mroff.cgi?subdir=man&man=sendmail&dir=jpman-3.0.0%2Fman こんな便利があるとは!なんともうれしい限りです。(^^ゞ でもうちの環境ではLinuxなので適当に、コンバート?しながら見てみます。 だけど、また暫く睡眠時間が少なくなりそう....(T_T) ちなみですが。 http://X68000.startshop.co.jp/~68user/Cgi-room/printenv.cgi で書いてあるなかで REMOTE_PORT を、「ポート番号とは全く関係なくて、httpdをforkした回数じ ゃないかなぁと思ったらこれも違うみたい。よくわからん。」と書いてありましたが、そのまんま です。(^^) つまりクライアント側が、webサーバーの80ポートにアクセスする際に使用する、クライアント側の ポートの番号です。 私の使用しているパケットモニターで確認しました。 クライアント側アプリケーションが、通信の際にソケットを生成するとその時に自動的に割り当て られるみたいです、アプリの処理方法はそれぞれでなんでしょうが、通信セッション(っていうのかな) が終わる毎にクライアント側のポートが変わりました。 #まじめに勉強した訳でなくパケットモニターでの通信内容をみて書いてます。(^^ゞ |
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>http://X68000.startshop.co.jp/~68user/tmp/html.l >http://X68000.startshop.co.jp/~68user/tmp/html.y ありがとうございます。なんとなく雰囲気はわかるような気がします(^o^;ゞ ただ、lexでは"<BODY>"とかをトークンとして扱ってますよね。 こういう方法で <BODY GBCOLOR="#ffffff"> のような属性を持ったものも 扱えるのでしょうか? よくは分かってないんですが、lexではトークンを正規表現で切り出しますよね。 だから、<>内をまとめて切り出すのは難しいような気がするのです。 それとも、<>内はまた別のルールでトークンに切り分けるのかな…? |